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化学 高校生

化学頻出スタンダード問題230選 問2マーカー部の問題がよくわかりません 水素結合がある方が融点や沸点が高くなることは知っています。しかし、どのように水素結合が発生しているかどうかを判断したのでしょうか

第15問 結合の極性と分子間の引力 2個の原子からなる分子では,原子間の結合は主に (ア) 結合である。 しかし,各原 子の(イ)が異なる場合は, 原子間の(ウ) がどちらかの原子の方にかたよることに より,一方の原子は正の電荷を帯び, 他方の原子は負の電荷を帯びる。 このような電荷の かたよりを結合の極性という。一般に, (イ)の値が等しい2原子間の結合には極性 がない。 分子全体の極性は,分子を構成する各結合の極性と分子の立体構造の両方がわかれば, ほぼ正確に決めることができる。 例えば分子が直線形の二酸化炭素および(エ)形の四 塩化炭素は (オ) 分子であり, 直線形の塩化水素や (カ)形の水および (キ) 形の アンモニアは(ク) 分子である。 水素原子が (イ)の大きい窒素(ケ), フッ素などの原子と結合すると、 結合の極 性がかなり大きくなり分子間に強い静電気的引力が働くようになる。 このような分子間で 働く結合をコ)という。 問1 (ア)~(コ)にあてはまる適切な語句を書け。 問2 分子式が同じエタノール(C2H5OH) とジメチルエーテル (CHOCH)では,前者の 沸点が後者のそれに比べはるかに高い。 この理由を25字以内で書け。 (昭和薬科大〈改〉)

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数学 中学生

問3を教えてください!! 解説を見てもわかりませんでした。 分かりやすく教えていただけると嬉しいです…!!! 問1の答えはア:420、イ:16で、問2の答えは17250円、25%です。 一応解説をのせておきます!! (解)ゆう子さんの通学区間での、「エコ割引制度」... 続きを読む

13 2922 ゆう子さんはA高校にパスを利用して通うことになった。 また, ゆう子さんのお兄 さんはパスを利用して通勤している。 ゆう子さんたちが利用するバスの運賃には、 走 行距離に応じて運賃が加算されていく料金形態の通常運賃, 通学定期券 通勤定期券 がある。 また、 通常運賃にはゆう子さんたちが住んでいる地域の行政からの補助として 環境への配慮を目的とした, バスなどの公共交通機関の利用を促すための「エコ割引制 度」がある。 以下は、これらのバスの運賃についての, ゆう子さんとお兄さんの会話で ある。 はいりょ 580 バスの利用は1日あたり1往復, 定期券は1か月単位で購入するものとするとき, 次の問1~3に答えなさい。 SCCS ゆう子さんとお兄さんはさらに次のような会話をした。 ゆう子さん: 私がA高校に通うのも定期券ではなく 「エコ割引制度」を利用するほうが いいのかな。 お兄さん 定期券には通勤定期券と通学定期券があるんだ。 学生の場合は通勤定期 券より割引率が大きい通学定期券を利用できるから,ゆう子が通学に利 用するバスの区間だと1か月で11050円だよ。 ゆう子さん: それだと, 通学が1か月で17日以内なら「エコ割引制度」を利用したほう が安いけど 18日以上通学するなら1か月の通学定期券を利用したほう が安いということになるね。 ゆう子さん: 定期券って安いと思うんだけど,お兄さんは先月は定期券ではなく「エコ 割引制度」というのを使っているんだね。 お兄さん 「エコ割引制度」は1回の利用ごとに割引きされるから、 1か月間で利用 する日数によっては、その制度を利用するほうが定期券を利用するより 料金が安くなることがあるからだよ。 ゆう子さん: 「エコ割引制度」を利用すると1回当たりどのくらい安くなるの? お兄さん 通常運賃を1割引きして、その一の位を切り上げた10円単位の金額にな るんだ。 僕が使う区間だと, 片道の通常運賃は460円だから、 「エコ割引 制度」を利用すると片道でア円になるんだ。 ゆう子さん: それだけ安くなるんだね。 利用する日数によって, 定期券と「エコ割引制 度」のどちらを利用するべきかを考えたほうがいいんだね。 問3 ゆう子さんがバスで通学する区間の片道の通常運賃として考えられる金額をす べて答えなさい。 求める過程も書きなさい。 ただし, バスの通常運賃は10円単位 で設定されているものとする。 お兄さん そうだよ。 たとえば, 僕は先月1か月間でイ 日,「エコ割引制度」 を利用して往復で通勤したけれど, 通常運賃よりも1280円安く 1か月 の定期券を購入するときと比較すると, 3810 円安かったよ。 問1 ア イ にあてはまる数を答えなさい。 問2 お兄さんの1か月の通勤定期券代を求めなさい。 また, 1か月の通勤定期券の 割引率は何%であるか求めなさい。 ただし, 通勤定期券の割引率は,通常運賃で 25日往復に利用した金額に対するものとする。 -6- -7-

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数学 高校生

内接円の半径からの問題を教えてください

8 7 46 0 D 10 D C B 数学Ⅰ 数学 A 第3問 (配点 20) 4b (2) A 数学Ⅰ 数学A BPCの二等分線と辺DA との交点をQとし, 線分AC との交点をR とする。 (i) AR シ 四角形ABCD は点Oを中心とする円に内接し, AB = α, BC=46,CD=2a, DA= である。 さらに, 直線AB と直線 CD との交点をPとする。 CR である。 ス PA=x, PD=y とおくと, PB= x +α, PC=y+2a と表せる。 このとき, PDA APBC であり、 その相似比が ア であることより 4 x+a= アy, y+2a=ア D が成り立つから となる。 x+a=4y x=4y-a gta= =4(4y-a) ytza=16g-4a (1)=5とし、線分AC上に点があるとする。このとき ∠ABC=∠ADC= カキ 60=158 イ T x= y= ウ オ 5 y+2a=4x x PD:PB=DA:BC である。さらに、とちに関する記述として正しいものは ソである。 セの解答群 (ii)△PAQ, ARQについて 面積をそれぞれ St, S2とし, 内接円の半径をそれ ぞれとする。 このとき, S, と S2 に関する記述として正しいものは A b P of DP beta 45 ⑩の値によらず SS2 である。 ①の値によらず S, S2 である。 ② の値によらず S, <S2 である。 ③の値により, S > S2 であることも S, <S2であることもある。 ソ の解答群 90 -a 575 x=45a-a A 5 であるから AC² = b² + 100 8. ⑩の値によらず である。 ①の値によらず である。 ②aの値によらず である。 ③ の値により, であることもであることもある。 b=♪ ク AC² = 25 + 1662 a 6+100 25 71662 15th 5 である。 75:1562 また, △PBCの内接円の半径は ケ コ サ である。 170=3 (数学Ⅰ 数学A第3問は次ページに続く。) C -20- √4√5 1+1=2 8 B 12=1655 8xh 20h+45h =1655 10h+「5h=1055. (10+258) 1155 -21- 1655 12

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数学 高校生

ヌを教えて欲しいです

数学Ⅰ 数学 A (4)K高校に勤めているQ先生は,K 高校の生徒が自由時間を満足に過ごせてい るかということについて調査したいと考えている。 無作為に選んだ 40人の生徒のうち25人が「満足に過ごせている」と回答した 場合に,K 高校の全生徒を対象としたとき, 自由時間を満足に過ごせていると 思う生徒の方が多いといえるかどうかを,次の方針で考えることにした。. 方針 ・“K 高校の全生徒のうちで、 自由時間を満足に過ごせていると思う生徒の 方が多いとはいえず, 「満足に過ごせている」と回答する割合と,「満足に 過ごせている」と回答しない割合が等しい” という仮説をたてる。 この仮説のもとで, 40人抽出したうちの25人以上が「満足に過ごせてい る」と回答する確率が %未満であれば,その仮説は誤っていると判断 し, %以上であれば,その仮説は誤っているとは判断しない。 数学Ⅰ 数学A 実験結果を用いると, 40枚の硬貨のうち25枚以上が表となった割合は ナニ %である。 これを, 40人のうち25人以上が「満足に過ごせて 「いる」と回答する確率とみなすとき、 次の五つの値のうち, 方針に従うと 自由時間を満足に過ごせていると思う生徒の方が多いといえることになるもの は ヌ個である。 p=1,p=3,p=5,p=7,9 次の実験結果は, 40枚の硬貨を投げる実験を1000回行ったとき, 表が出た 枚数ごとの回数の割合を示したものである。 実験結果 表の枚数 0 1 2 3 4 2.0 5 6 7 8 9 13 割合 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.1% 表の枚数 10 11 12 14 15 16 17 18 19 6 042 割合 0.1% 0.2% 0.7% 1.1% 2.3% 3.5% 5.9% 8.4% 10.2% 12.1% 1 21 22 23 24 32 表の枚数 20 割合 13.3% 12.4% 9.4% 8.5% 5.8% 3.1% 表の枚数 30 31 33 34 35 36 38 39 割合 0.1% 0.1% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 25 26 27 28 29 2.0% 0.4% 0.2% 0.1% 37 40 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) 1. 0.1. D 3.1 0 0.9 6,6

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