学年

質問の種類

数学 中学生

この問題の解説をお願いしたいです! 答えは 1 20cm 2 3000立方cm 3 30cm

7 図1のように,BC = 50 cm, CE = 30 cm の長方形を底面とし,AB = 40 cm の直 方体の水そうが水平に置かれています。水そうの中には,水そうを区切るための長方形 のしきりがあり,側面や底面に垂直に固定されています。しきりの辺のうち, GH = 30 cm であることはわかっています。 水の入っていないこの水そうに,給水口から一定の割合で水を入れます。 水面の高さは,辺 AB上の目盛り0, 辺 DC上の目盛り2に水面がふれているところ でそれぞれ測るものとし,水を入れ始めてからx分後の水面の高さをy em とします。 給水口から水を入れると,水は図1の矢印の方向から見てしきりの左側に入り始めま した。図2は,水を入れ始めてからx分後の水面の高さy cm を目盛り①で測り,その 値が 40 cm になるまでのxとyの関係を表したグラフです。 水そうとしきりの厚さは考えないものとして,あとの問いに答えなさい。 あたい 図1 図2 (cm)y 給水口 40 A D H E 40 cm 30 cm 20 30 cm C 目盛り2 G 目盛りの 50 cm x(分) 20 6 10 しきりの辺 FG の長さを求めなさい。 (2) 給水口から,毎分何 cm°の割合で水を入れたか求めなさい。 中2数-17 (3) 側面としきりとの間の距離 BG の長さを求めなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

2月期の中間範囲の問題なんですが、 解き方を忘れてしまって解けないです(>_<;) 誰か教えて欲しいです。

5. 刺激に対して意図的に起こる反応について、刺激を受けてから反応するまでにかかる時間を調べるために 次の実験を行った。表はその結果をまとめたものである。これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験】 O 図1のように、Aさんはものさしの上端をつかみ、Bさんは、もの さしの下端の0のメモリのところに人差し指の付け根がくるように 手をそえ、ものさしに注目する。このとき、Bさんはものさしに手が 触れないようにする。 の Aさんは予告せずにものさしから手を放し、Bさんはものさしが 落ち始めるのを見たら、すぐにものさしをつかむ。 3 図2のように、つかんだ人差し指の付け根のいちのメモリXを読む。 の O~3の操作を5回くり返す。 図1 図2 -31.3 15.9 装 15.7 17.1 72 33.0 る3 回数 I 2 3 4 5 X- X(am) 16.2 15.7 15.9| 17.1 15,1 33.0 問」 実験において、 Bさんが刺激を受けたときの、刺激や命今の信号の伝わる経路として適切なものを 次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 16、2 ア 感覚器官→感覚神経→せきずい一脳→ぜきずい→運動沖経→運動器官 感覚神経→感覚器官→せきずい↓脳→せきずい→運動器官→運動神経 ウ 感覚神経→感覚器官→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 エ 感覚器官→感覚神経→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 ハー 15、7 イ 問2 図3は、物体が垂直に落下する距離と時間の 関係を表したクグラフである。この図を使うと、 図3 0.3 Bさんがものさしが落ちはじめるのを見てから ものさしをつかむまでに要した時間がわかる。 その時間は何秒妙か。Xの平均値と図3を用いて、 四裕五入して小数第2位まで求めなさい。13cm 0.2 問3 Bさんがブレーキに手をかけた状態で、自転車に○6)0.1 乗って4.4m/s の速さて移動しているとき、 障害物 を見てからブレーキをかけはじめるまでの間に自 転車が進む距離は何mか。 四捨五入して小数第2位 10 15 20 25 30 距離[cm) まで求めなさい。 ただし、Bさんが刺激を受けて 4.9 0.16 0.684264 から反応するまでにかかる時間は、 実験1から求めた 時間と同じてあるとする。 4.4x0、16 = YY ×16 44 704 霊の

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

中2化学変化と質量 全てわかりません!大至急、考え方と答えまで教えて欲しいです!お願いします❗️

ガスバーナー プラスチックの容器A~Fを用意し,それぞれにうすい塩 2 酸10cmの入った試験管を入れた。次に, 容器A~Fに, い うすい ろいろな質量の石灰石を入れてふたをし, 右の図のようにし て全体の質量をはかった。 次に, 容器を傾け, うすい塩酸と 石灰石を反応させ, 気体を発生させた。 気体の発生が止まっ た後,ふたをしたまま全体の質量をはかり, さらに, ふたを ふた プラスチック の容器 塩酸 石灰石 → 反応前 反応後 開けて発生した気体を容器の外に出した後, もう一度全体の質量をはかった。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。これについて, あとの問いに答えなさい。 容器 A B C D E F 石灰石の質量(g] 反応前の全体の質量 [g] 反応後にふたをしたままの全体の質量 [g) ふたを開けた後の全体の質量 [g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 72.4 72.9 73.4 73.9 74.4 74.9 72,4 72.9 73.4 73.9 74.4 74.9 72.2 72.5 72.8 73.1 73.6 74.1 (1) この実験で発生した気体は何か。その名称を答えよ。 (2) Aの容器で発生した気体の質量は何gか。 (3) この実験で使ったうすい塩酸 10cmと過不足なく反応する石灰石の質量は何gか。 (4)石灰石がとけ残ったのは, どの容器か。 A~Fからすべて選び,記号で答えよ。 5) うすい塩酸 20cm°と石灰石 3.0gを用いて同様の実験を行ったとき, 発生する気体の質量は何gか。 ロ

回答募集中 回答数: 0