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数学 中学生

1の(5)(6) 2の(2) の答えと解き方を教えて下さい!

次の自然数は、ある規則によって並んでいる。 このとき, (ア)と(イ)の部分に適する自然数を 3.分数はそれ以上約分できない形で答えなさい。そをなどと答えてはいけません。 4. 根号の中の自然数は最小となる形で答えなさい。44万 を2店などと答えてはいけません。 きません。 1つに対して,数字が1つだけ入ります。 2. 問題文中の[の ③などには, 数字の0~9が入ります。 ①, ②, ③などの番号 はそれ以上約分できない形で答えなさい。子を告などと答えてはいけません。 ほの中の自然数は最小となる形で答えなさい。4/万を25などと考えてはいけません。 」の空欄に適する数字を,マークシートにマークしなさい。 1 次の/の 2, 3, 5, 8, 12, 17, (ア), (イ), 38, 47, 36 (-ab)x (-番)=(-巻) を計算すると、 36 6 b となる。 243 +2x)(x?+ 2x-4)+3 を因数分解すると, (x+6x-|O +2x-1)となる。 xy+ yz + zx x*+y+z? 8:9 (4) x:y:z=3:2:4 のとき, の値を求めると となる。 0:D 12 (5) 大小2個のさいころを同時に投げるとき,目の和が素数となる確率は 3 となる。 (6)) 2つの自然数x, y(1 < x<y)において, xy+2x+2y=31 が成り立つときの,x, yの値を求め ると, x=| ® y=| 6 となる。 [マークシートには記入しないこと) 2 める高校の2年生110人が牧場体験をすることになり, 3人、 4人,,5人の3種類のグループを、 合わせて27グループ作ることになった。 ※ここからの答えは, 別紙の解答欄に書きなさい。 his is the

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数学 高校生

(2)は、なぜnを3で割った時の余りで場合分けするのでしょうか。

|Action》連続する m個の整数の積は,m! の倍数であることを利用せよ 3うの整数の中には, 2の倍数,3の倍数がそれぞれ少な Rdeet)は連続する3つの整数の積であり、この 2 倍数であることの証日 頭出 (2),2n°+3n+nは6の倍数である。 パールは6の倍数である。 逆向きに考える )の形になる (a) 6×( b) 連続する3つの整数の積である (c)「2の倍数」かつ「3の倍数」である いずれかを示す。 m 4与えられた式を因数分解 する。 4n-nを因数分解する。 とも1つ含まれるから, 6の倍数である。 とって、パーnは6の倍数である。 2 N=2n° +3n°+n とおくと N= n(2n°+3n+1) = n(n+1)(2n+1) の+1) は連続する2つの整数の積であり,n, n+1の いずれかは2の倍数であるから, Nも2の倍数である。 一般に,連続する m個の 整数の積は m! の倍数と なる。 18 次に 7) n= 3k (kは整数)のとき N= 3k(3k+1)(6k+1) 1) n= 3k+1 (kは整数)のとき N=(3k+1)(3k+2)(6k+3)=3(3k+1)(3k+2)(2k+1) () n= 3k+2 (kは整数)のとき N=(3k+2)(3k+3)(6k+5)= 3(3k+2) (k+1)(6k+5) kは整数であるから, (ア)~(ウ)のいずれの場合も Nは3 の倍数となる。 したがって, 2m°+3z°+nは6の倍数である。 (別解) 20 nを3で割ったときの余 りで場合分けして考える。 N=n(n+1)(2n+1) = n(n+1){(n-1)+ (n+2)} 2n+1= (n-1)+(n+2) と変形し,連続する整数 の積の形をつくる。 (7-1)n(n+1) および n(n+1)(n+2) は連続する3つ の整数の積であり,この3つの整数の中には2の倍数, 3の倍数がそれぞれ少なくとも1つ含まれるから, こ の3つの整数の積は6の倍数である。 よって, その和である 2rパ+3x°+nも6の倍数である。 位勤であることを証明せよ。 I07 7章|eユークリッドの互除法と不定方程式|

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理科 小学生

問4の(2)と(3)が分かりません。解説が1枚目の写真です。

11【解き方】問 2.水素が酸素と反応すると水ができる。石灰水が白くにごったことから, 二酸化炭素が発生し たと考えられるので、 ろうそくにふくまれる炭素が酸素と反応して二酸化炭素が発生したと考えられる。 問3.ろうそくを燃やす前と後を比べると,二酸化炭素が増えて酸素が減るが, 酸素がなくなるわけではない。 また、ちっ素の量は変わらない。 問4.(1)図3より、4gの銅と酸素が反応して5gの物質ができるので, 30gの銅を完全に燃やしたときにで 30(g) 4(g) きる物質の重さは, 5(g)× 37.5(g)(2) 図3より, 4gの銅と酸素が反応して5gの物質がで きるので、このとき銅と反応した酸素は, 5(g)-4(g)= 1(g)10gの酸素で燃やすことができる銅は, 10(g) 1(g) 4(g)× 40(g)また,6gのマグネシウムと酸素が反応して 10gの物質ができるので, このと 三 き反応した酸素は, 10(g)- 6(g)= 4(g) 10gの酸素で燃やすことができるマグネシウムは, 6(g)× 10(g) 15(g)よって, 40 (g)+ 15 (g)= 2.66…(倍)より, 2.7倍。 (3) 32g の銅と反応する酸素は, 4(g) 32(g) 4(g) 30(g) 6(g) 1(g)× 8(g) 30gのマグネシウムと反応する酸素は, 4(g)× = 20 (g) よって, 三 三 燃やすために必要な酸素の合計は, 8(g)+ 20 (g)= 28 (g) 図2より, 空気中のちっ素と酸素の体積の 比は,(ちっ素):(酸素) = 12 (個): 3(個) =D 4:1なので, 空気中にふくまれる酸素の重さが 28gのとき 7 ちっ素もふくめた空気全体の重さは, 28(g)+ 28 (g)×4× 126(g) 8

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