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国語 中学生

10点満点で採点と添削お願いします。 字が汚くて読みづらいところもあると思いますが、よろしくお願いします。

資料 チームやグループに求められること | 20 0 困ったときに助け合えるこ 仲が良いこと 29.9 コミュニケーションが活発なこと 学び合えて成長できること 24. 自由席が高いこと 121.1 元気で用ろいこと 20.1 リーダーの神率がとれていること 30 全国の20歳以上の1.000人が回答している。(選択式、複動回答。)ここでは、主なも のを七つ示している。 (ある研究所が平成30年に実施し と調査による。) かム」は 得 点 400字 300字 200字 100字 (配点非公表) (令和二年度 国語作文問題 あなたは、あなた自身がチームやグループで活動するときに、どのようなことを大切にしたいと考えるか。次の資料を参考にしながら、 そう考える理由を含めて、後の注意に従って述べなさい。 (型幅) 1上の資料を見て気づいたことを交えて書くこと。 2あなたが体験したことや見聞したことを交えて書いてもよい。 段落は、内容に応じて設けること。 4 文章の長さは、三百字以上、四百字以内とする。 資料の中の数値を使う場合は、次の例に示したどちらの書き方でもよいこととする。 5 0|:または…三十: 四七:0:%または:四:十:七% なお、「%」は、「パーセント」と書いてもよい。 氏名は右の氏名欄に書き、文題は書かないこと。 8- 直料し真器も回をされている「国っ と に断りをえるこて を天S したU。 こ |Pなち7 ト K=ズが頂人のことた に佳主してN KとしN 本001 C型の ひ会 Nの に仕 に 全 うせ と置ては天 デテンズ一の 送を 2や3こてぼ盛りだくィニ人だ、僕は初の生 片石り、友送 日の術 |徒え役員少と ててに と考えて>た Nうそえてたのは僕だけではるか |たようを デントの尾 作るとさ、 く HT 人の等夜レをする。テいバをれう 一赤もゴどなくてたくか白の、に存っまてく る。実点えの 昭Nこ5を植い合える子 Zじた hiG監康か 入るごと かイー |2とえう これがりF体活初を行う時、後 は二のこニとをキく 国,たとゃ方に助けを ッて宮子大切なこと

解決済み 回答数: 1
現代社会 高校生

この本文で自分の意見とその理由を言わないといけないんですけど200文字でかくならどうしますか?

本文表示 つ検索一覧画面へ戻る 総件数:2695件 印刷 No. 発行日 朝夕刊 面名 ページ 文字数 00006 2021年09月20日 朝刊 愛知·1地方 021 01284文字 バリアフリー、絵本で世界に発信 愛知淑徳大生発案、3カ国語に翻訳 /愛知県 心のバリアフリーについて学べる絵本を、世界の子どもたちに届けた い。そんな思いから、県内の大学生が、コロナ禍でも海外にできる支援を 考え、つくった本が完成した。計130冊を製本し、3カ国語に翻訳して ネットでも公開した。コロナ禍で、中心となった3人は本が仕上がってか 23っコ える ら初めて直接顔を合わせた。 バリアンリー 絵本で世界に発局 「みんなはこまっているひとがいたらたすけることができますか? しかするとみんながしらないところでこまっているひとがいるかもしれま も せん」 絵本はこんな文で始まっている。タイトルは「こまっているひとがいたらどうする?」。見開き1 3ページで、バリアフリーについて学べる。高いところに届かない背の低い「ねずみくん」と、 背の 高い「きりんさん」 などが登場し、互いに助け合う様子が描かれている。 中心となったのは愛知淑徳大学の大学生3人で、発案したのは文学部の野々山綾乃さん(21)。 企業と連携して学生がグループで企画を考える「企画立案」の授業がきっかけだった。NPO法人 「アジア車いす交流センター」 (WAFCA)が担当したコマで、 「海外の車いすの子どもにコロナ 禍でできる支援」をテーマに考えた。 絵を描くのが好きな野々山さんが「バリアフリーについて学べる本をつくり、国内外の子どもに届 ける」という案を出した。授業の後に「企画だけで終わらせず、本当につくりたい」と考え、活動を 絵本のイラストも担当した。児童書を参考にしながら「文字が読めなくても絵だけで理解できるよ うに」と意識し、シンプルな絵を描くようにした。 ストーリーや文章を考えたのは人間情報学部の大野真凍さん (20)。アルバイト先の歯科医院で 待合室にいる子どもの様子を観察していると、「なんで、なんで」とたずねる子が多いことに気づい た。子どもの好奇心旺盛さを生かそうと考え、 「みんなならどうする?」という問いかけを、繰り返 し使った。子どもが理解しやすいよう、 動物を主人公にした。 交流文化学部の山本羽奈さん (20) は翻訳できる人を探した。友人に手伝いを頼み、日本語のほ か、英語、タイ語、 インドネシア語に訳した。 コロナ禍で大学で集まることができず、活動はすべてオンラインだった。週1回のミーティング以 外にも、LINEで進み具合を報告し合い、 作業を進めた。3人は、完成するまで直接顔を合わせた 始めた。 school asahi.com/topic/t-detail.php

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