用 エンドウの種子の形状には, 丸としわのものがある。丸の純系としわの純系を交雑して. Fiをつくった。その結果. すべ
てが丸の形質を示した。さらに. 自家受精を行い.F。 をつくった。さらに自家受精によって. Faをつくった。
周 』 Fiと, しわの純系を交雑したとき. 丸としわの分離比を求めなさい。
周 2 Fzにおける, 丸としわの分離比を求めなさい。
賠 3 Fsにおける, 丸としわの分離比を求めなさい。
賠 4 F。における丸の中で, 純系の割合(%)を求めなさい。
周 5 F。をさらに自家受精し, F。をつくった。TF。における, 丸としわの分離比を求めなさい。
問 6 F。の中で, しわの形質の種子を取り除き, 残った中で自家受精により次世代をつくったとき, 丸としわの分離比を求
めなさい。