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情報:IT 高校生

高校一年生の情報で待ち行列の問題です。この数字になる求め方を教えてください‼︎

②2 待ち行列 次の文章を読み、問いに答えよ。 喫茶店Sでは,お客さんはレジでドリンクを注文した後,受渡場所まで移 動してドリンクができあがるのを待つというシステムをとっている。オーナー のWさんは最近受渡場所が混雑していることに気づき,最近の売上データを 参考に混雑状況のシミュレーションを行うこととした。以下が売上データを精 査した結果である。 <精査結果 > お客さんの到着間隔は0分~6分の間である。 ・ レジ担当は1人であり, レジでの注文と精算完了までに1分かかる。 . 調理担当は1人であり, ドリンクの調理時間は1分~5分である。また, 注文時刻と同時にドリンクをつくりはじめるが,先のドリンクをつくり終え るまで,次のドリンクをつくりはじめることはできない。 ・お客さんは注文時刻の1分後に受渡場所に移動し、商品の受渡を待つ。 待ち 時間は「受渡時刻 (注文時刻+1)」 で求めるものとする。 AJRATERE この結果より, ある日の開店からの10人分のデータをシミュレーションす ると,下表のようにまとめることができた。 客 到着間隔 到着時刻 注文時刻 1 2 3 st 4 5 6 7 8 9 10 2 4 3 6 1 0 2 5 0 0 2 6 0 2 6 16 17 18 23 調理時間 受渡時刻 2 2 5 7 1 8 2 5 1 3 2 2 2 待ち時間 1 4 1 Bol (1) 4人目以降の到着時刻 注文時刻・受渡時刻・待ち時間を表に記入せよ。 (2) 10人のお客さんの平均待ち時間を答えよ。 (3) このシミュレーションの結果,同時にドリンクの受けとりを待っているお 客さんの最大人数は何人と考えられるか答えよ。 [計算スペース] (1) (2) (3)

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現代文 高校生

模倣となぞりの教科書の読解と構成の答えが分からなくて教えて欲しいです🙇‍♀️🙏

<課題>具体例に基づいて論を構成する力を身につけよう 筆者は豊富な具体例と二項対立を提示しながら、日本の芸道におけ る身体訓練を考察していく。書道・舞踏の稽古といった事例や、自分 議論を支える文献などを参照しながら、模倣と「なぞり」、「形」と 「型」といったよく似たことばを対比させることで、日本文化における 身体のあり方という大きなテーマを言語化していくのである。筆者の 議論を参考に、具体的で説得力ある議論の組み立て方を学んでいこう。 ●構成 「模倣と「なぞり」」(一七四・1)の違いについて、本文に沿って 筆者の考えを説明しなさい。 2、「型」(一七五、1)と「形」(一七七・114) とはそれぞれどのような ものか、整理しなさい。 読解 「雪面と全身とが相呼応して、いわば両者の変転が一つの活動と して進行してゆく」 (一七五・122) とはどのようなことか、説明 なさい。 2.「『~できる』知、身に染みこんだ図式にほかならない」 (一十 ・16) とはどのようなことか、説明しなさい。 「心身態勢を内部から「なぞる』」 (一七八・144) とはどのようなこ とか、説明しなさい。 4.「型破りが『さまになる』」(一八〇.8)とはどのようなことか、 説明しなさい。 ●言語活動 1. 「なぞり」によって身につけたものにどのようなものがあるか、 話し合ってみよう。 「模倣」について自分なりのテーマを定め、「序論(問題設定)」 「本論(具体的事例に基づく考察)」 「結論(問題設定に対する自分の 答)」という構成で、八〇〇字以内で論じてみよう。

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理科 中学生

この問題の(2)の(b)(c)(d)が分かりません。教えてください!!

18 次の文を読んで、あとの各問いに答えなさい。 図は、天球上の黄道を |模式的に示したものであ る。 図のように、黄道を | 12等分した位置を点A~ Lで示したところ,天の 北極Yに最も近い黄道上 の位置が点Dになった。 この図を見て,三重県に 黄道 住んでいるみずきさんは、太陽や星座を1年を通して観 測したことや、資料集やインターネットで調べたことを, 次の①~③のようにノートにまとめた。ただし, みずき さんが観測をした地点は北緯34.0°とする。 【みずきさんのノートの一部】 天球 J H G 地球 K 天の北極 ア.364.76 ウ.365.76 F L A B 天の南極 ① 太陽と星の見かけの動きについて 太陽と星座の星を1年を通して観測したとき, 太 陽は、星座の星の位置を基準にすると, 天球上の星 座の間を少しずつ移動するように見える。 D ② 季節ごとの太陽と黄道上の星の位置について かたむ 黄道は天の赤道から23.4°傾いている。このことと, 観測をする地点の緯度から, 天の北極の位置Yと太 陽の位置との間の角度や、季節ごとに観測できる黄 道上の星, および, 太陽の南中高度がわかる。 ③ 太陽の見かけの動きと「うるう年」の関係について 暦の上では、1年は365日である。これに対して, 見かけの太陽の位置が,点Aから黄道上を1周して, 次に点Aの位置になるまでの時間はおよそ (あ)日 である。このことから, 太陽の位置と毎年の暦が大 きくずれないようにするために,暦の上で1年を366 日にする「うるう年」が定められていることが説明で きる。 1 イ. 365.24 エ.366.24 (c) 太陽の見かけの動きが星座の星の見かけの動きとち がうのはなぜか、 その理由を 「地球」, 「距離」という2 つの言葉を使って, 簡単に書きなさい。 げし (2) ②について,次の(a)~(d) の各問いに答えなさい。 (a) 夏至の日の太陽の位置を点Zとするとき, 地球の中 心X, 天の北極Yについて ∠ZXYは何度か, 求めなさ い。 ただし, ZXY は180° より小さい角とする。 \月 月の のであ に答え (1) (b) 太陽の位置が黄道上の点Gの位置になる日, 点Bの 位置にある星が南中するのは日の入りから何時間後 か、整数で求めなさい。 (c) 春分の日の午前0時に、地平線からのぼりはじめる 黄道上の星はどの位置にあるか, 点A~Lから最も適 当なものを1つ選び、その記号を書きなさい。 _(d) 点Fの位置にある星が南中してから2時間後に日の 出を迎えた。 この日の太陽の南中高度は何度か、求め なさい。 (3) ③ について,文中の(あ)に入る数は何か,次のア~ エから最も適当なものを1つ選び、その記号を書きなさ 関係 月月 ①について, 太陽と星座の星を1年を通して観測した (1) とき、次の(a)~ (c) の各問いに答えなさい。 (a) 黄道上を太陽が1周する見かけの動きはどちらから どちらの向きか, その向きを東, 西, 南, 北を使って 書きなさい。 (b) 黄道上を太陽が1周する見かけの動きは地球の何と いう動きによるものか、 その名称を漢字で書きなさい。 月 月 コ (2) <三重県 > 21 (2) 2

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