学年

質問の種類

数学 高校生

数学Bの問題です。 至急です。明日の朝までにお願いしたいです。 フォローベストアンサーします。 よろしくお願いします。

2 <知・技≫ある工場では, お菓子1袋の重さが平均100g,標準偏差 6g の正規分布に従うように製造してい る。この工場で製造されたお菓子を25袋購入して調べたところ, 平均は103gだった。 この結果から 「お菓 子の重さの平均は100g でない」 と判断できるかを有意水準 5% で仮説検定したとき, 製造されるお菓子の 母平均をmとして、次の問に答えなさい。 (1) 次の空欄を埋めなさい。 帰無仮説は「m= ① 」, 対立仮説は 「m≠ ① 」 であり, 帰無仮説が正しいとすると, 標本平均 X の分布は正規分布 N (2) とみなせる。 (2) 標本平均が103 であるとき, (1) の X を標準化した確率変数Zの値の絶対値 | 2| を求めなさい。 ※小数で答えなさい。 (2)において,確率 P (|≧|z|) を求めなさい。 ※小数点以下の数の並びを5桁で答えなさい。 P(|≧||)=0. ア. 1~2000 イ. 2001~4000 ウ. 4001~6000 エ 6001~8000 オ.8001~10000 力. 10001~12000 キ, 12001~14000 (4) 仮説検定の結論について,空欄に入る語句を選び, 記号で答えなさい。 (3) の確率は,有意水準 5% よりも①ア.大きい, イ. 小さいから, 帰無仮説は棄却され ② ア.る。 イ.ない。 したがって, 「お菓子の重さの平均は100g でない」 と 3③ ア.いえる。 イ.いえない。 思・判・表〉 14000 人の生徒に対して, 数学と英語の試験を実施した。 数学の点数を X, 英語の点数をYと し、試験の点数は正規分布に従うと考え、 次の問に答えなさい。 (1) 数学の平均点が 66.2 点, 標準偏差が15.0点であった。 数学の点数が80点以上となる確率P(X≧80) を求めなさい 空欄に入る小数点以下の数の並びを5桁で答えなさい。 P(X≧80) = 0. (2) ① 数学の点数が80点であった生徒の順位はどの範囲にあるか, ② 数学の点数が59点であった生徒の順位はど の範囲にあるか、次の選択肢から1つずつ選び, 記号で答えなさい。 【選択肢】 (3) 英語の標準偏差は16.0 点であったが, 平均点が発表されなかったため、無作為に196人選び, 平均点m を推定し た。 196人の平均点が63.5点であったとき, 196人の点数を十分に大きな標本と考えてm に対する信頼度95% の信頼区間を求めなさい。 小数第二位を四捨五入して答えなさい。 信頼区間: ① ≦m≦ ②

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

至急 5の(ウ)、7、8、10を教えてください🙏🏻

問 4 問5 問6 8 7 各 各4 び,各 足動物 ないか う膜を やすい 岩石 をも カン 岩は 5 右の図は,3年A組の生徒が1か月間に図書館から借りた本の冊数を調べ、 ヒストグラムに表したものである。 次の問いに答えなさい。 (ア) このクラスの生徒は全部で何人か求めなさい。 (イ) 中央値を含む階級を答えなさい。 15 20 (ウ) 6冊以上本を借りた生徒の割合を求めなさい。 (イ) 表の中の(i), (ⅱ) にあてはまる数を求めなさい。 6 右の表は,あるクラスで行った10点満点の漢字の小テストの得点の記録を度 数分布表にまとめたものであり, クラス全体の得点の合計は102点である。 この とき, 次の問いに答えなさい。 (ア) 得点の平均値を求めなさい。 (i)[ 0 (ウ) 得点の中央値と最頻値をそれぞれ求めなさい。 6点] 中央値 〔 7 右の図は, A中学校で陸上部男子が行った懸 垂の回数の記録をヒストグラムに表したものであ る。 また, 表は, テニス部男子が行った懸垂の回 数の記録を度数分布表にまとめたものである。 こ れらの図や表からわかることとして正しいものを 1~6の中からすべて選び, その番号を答えなさ (30人) ( ) (ii) ( (5.1点) 20 ] 10 8 6 4 0328410678210) 4以上 6未満 J ( 得点(点) 0 1 2 3 4 044851261620 (回) 19人 5 6 7 8 9 10 度数 (人) 1 2 ( 階級 (回) 以上 未満 0~4 4~8 8~12 12~16 16~20 計 2 2 4F 2 122 1 20 最頻値〔6点 〕 図陸上部男子の懸垂の回数 表 テニス部男子の懸垂 (人) の回数 8 6 4 2 27 N JOE 度数(人) 5 6 44 165m i sol 0 20 2² 1. 陸上部男子の人数は、テニス部男子の人数より少ない。 2. 陸上部男子の懸垂の (階級値)×(度数)の合計は, テニス部男子の懸垂の ( 階級値) × (度数)の合計より少ない。 3. 陸上部男子とテニス部男子で, 8回以上12回未満の階級の度数が等しいので, この階級の相対度数も等し 4 -28 -50 まと こ い。 4. 階級値を使って, 陸上部男子の懸垂の回数の平均値とテニス部男子の懸垂の回数の平均値をそれぞれ求め ると, テニス部男子の平均値は陸上部男子の平均値より大きい。 5. 懸垂の回数の中央値を含む階級は, 陸上部男子とテニス部男子で同じである。 6. 陸上部男子の懸垂の回数の最大値より, テニス部男子の懸垂の回数の最大値の方が大きい。 こと 1 2. 3 〕 4 C -90 ~ 9

解決済み 回答数: 1