4 図1のように、AB=8cm,AD=16cmの
長方形ABCDがある。 点Eは辺BC上の点
であり, BE<CEである。
点PはEを出発して, 線分EB上をEから
Bまで毎秒2cm の速さで動き, Bに着くと
止まる。点Qは点Pと同時にEを出発して
線分EC, 辺CD上をEからDまで毎秒2cm
の速さで動く。
点Pが出発してからx秒後のDPQの面積を
ycm²とする。
図2は、点Pが出発してからBに着くまでの,
xとyの関係をグラフに表したものである。
このとき、次の1~4に答えなさい。
1 点Pが出発してからBに着くまでの間で,
△DPQの面積が長方形ABCDの面積の 12/
となるときのxの値を図2のグラフから求める
ことができる。 その方法を説明しなさい。
ただし、 実際にxの値を求める必要はない。
S
8
OOHETSA.
a
2 線分ECの長さを求めなさい。
図 1
A
8 cm
B
図2
4
32cm
16.
←P
22
(cm²) y
64
48
32
16
0
3-=1/6-4x) x 8 x ²²
9-64-16x
126:64-16
64-16-128
E
16cm
点Pが出発してから4秒後の△DPQの面積を求めなさい。
2 4
6 8
32
alzo
-16x=84 128
y=1/2×8×3
y ==
2= - 89 15789
x
10 (秒)
Y=Fx
Var
128
点PがBに着いてから点QがDに着くまでのxとyの関係を表すグラフを図2にかき
OAN
PAD
加えなさい。
Xa
72
y=1
y=
y=