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数学 中学生

至急です。 分からないので教えてください

2年 NEL 数学課題 No.3 名前 問題 ゆたか君と潤也君が次のような会話をしています。 2人の会話を読んで、右の課題に取り組みなさい。 ゆたか: 混也くん! 授業で連立方程式習った? 潤也:おー! 今授業でやってるよ! ゆたか: 加減法とか出てきて、 難しいよね~。 潤也:そうそう! 自分は、 計算よりもグラフが好きだから、 何と かグラフを使って考えることができないかな~と思ってい ゆたか: そういえば、 春香先生も「グラフを使えばすべての問題が 解ける!」って言ってたな~。 潤也 自分もそれを聞いて、ずっと考えていたんだ。 連立方程式の解って、 組み合わせたどの方程式も成り立た せる文字の値の組のことだよね? 2つの式を成り立たせる ようなxとyの値ってことで、 1つに決まるんだよな・・・。 ってことは、つまり ............。 あっ!わかった! 連立方程式って、2つの2元1次方程式を組み合わせたも のだから、2つの式をグラフをかくためにy= に直してグラフを書けばいいんだ! の形 でも、グラフってどうやって書けばいいんだろう・・・。 ゆたか:確か、1年生のときにグラフはxとyの対応表を作ればい いって春香先生から習ったよ! 潤也ってことは、グラフもかけるから連立方程式の解を求める ことができそうだ! 【課題】ゆたか君と潤也君の会話を読んで、潤也君の考えを利用して 次の連立方程式を解きなさい。 20 x-2y=-3 y x -5. x y 5 O -5- -5 x -5 -4 -3 -2 y グラフから、この連立方程式の解は、x= 5 <-2 -3 -1 -1 0 0 y= 1 1 V

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物理 高校生

なぜ、ここにθがあるのかが分かりません。

出題パターン 25 曲面上の円運動 点Aで質量mの小物体を静かに放した場合 の運動を考える。重力加速度の大きさを!! とす 物体が点 R (LAPR=0) を通過するときの速 さぁ (1) であり、面から受ける垂直抗力 は (2) である。がある値より小さい場合 は、物体は点Sを通過したあとも、しばらく面 上をすべる。 Q B そして、ある点T (LSQT = 9) に達したときの速さを1とすると、点で 物体が面から受ける垂直抗力は(3) となる。 そして4=Pの点T で面から離れて空中に飛び出したとする。 このとき cos Po=(4) という関係が成り立つ。 また点 To で面から離れるときの物 体の速さをg, a b で表すと (5) となる。 解答のポイント! 面から離れる垂直抗力N=0の条件を活用する。 解法 (1) 求める速さは,力学的エネルギー保存則 より (図7-9), (高さ0の点はSにとる) A P 1 mga= mvi'mga (1-sin0 ) 2 点A 点 R ,,=v2gasino ①袋 (2) 図 7-9のように点Rを通過する瞬間を回る 人から見て、円運動の解法3ステップで解く。 図7-9 STEP1 中心は点P, 半径は, 速さは D, である。 STEP2 遠心力を図7-9のように作図。 STEP3 回る人から見た半径方向の力のつりあいの式と①より Vi 垂直抗力N=m + mgsino=3mgsino a 86 漆原の物理 力学 R Po 遠心力 m2/2² R 4 N₁ 18 8 asine 中心 a

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