a, b, cを定数とする。放物線 C:y= ax°+ bx+c は3点(-1, -15), (1, 1), (4, -5)を通る。
(1) a, b, cの値を求めると, a=[アイ]
よって,放物線Cの頂点A の座標は( 力, キ))である。
(2) 放物線Cを×軸方向に -3, y軸方向に4だけ平行移動した後, x軸に関して対称移動した放物
線Cの方程式は y=[ x+[ケ]*
(3) 放物線Cを平行移動した放物線で,頂点が直線 y= x-2 上の第1象限の部分にあり, 点 (2, 0)
を通るような放物線 Cg の方程式は y=[サシ]x+[スセ]xーソタ] である。
c=エオ]である。
5
6= ウ
コ
である。
り
4
-2
(2
16
a
2ム=16 ;lh=8 α:-2 ,C=-5
/=arム-c
-5= 16a-4.h7C
a+C= -7
16a-c=-37
C:4:-22,87-s/-15a
= -2(ズ:42)-S
- -2(ス-2) +3
3Q
a=-2
(2(-4)=-223)-23~3
ー+4= -2(でき 2x-1)→ 3
-ニ-2x-4ス-2-3-4
=- 22-42-3
C =2xテ4x+3
1に-2(ス-3)+3
(3) 7頂点 (0.ム):h= Oα-2
2a70.2r0
2ズ+12ズ-18ヶ3
:-2ズン22-16
Lh= Oa-2
3-ー2-23
2
(2,0)でとみる
ームー2(2-4-013
ム=ー2a+3
ー(a-2):-20-3
20-a-1: 0
(20ィ)(a-1)こ0
1.a:1hに -!