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理科 中学生

理科の仕事で、 台車を引きあげた距離が同じなら仕事の大きさも同じになるのですか? 例題 写真の(2)

実験1, (3) 実験2で, ばねばかりが示す値は何Nか。 2 同じ台車を用いて, 実験 1 2 を行った。 質量100gの物体 図 1 にはたらく重力の大きさを1とする。 (岐阜改) [実験1] 図1のように, 台車を一定の速さで、手で 上向きに 0.20m引き上げた。 このとき, ばねばか りが示す力の大きさは 10.0Nであった。 [実験2] 図2のようなてこを使って, 押しばねばか りを一定の速さで手で押し下げ, 台車を0.20 m引 き上げた。このとき, 押しばねばかりが示す力の大 きさは, 2.5Nであった。 図2 □ (1) 実験1で, 手がした仕事は 何Jか。 □(2) 実験2で, 台車を0.20m 引き上げるために, 押しばね ばかりを何m下げたか。 □(3) 実験1, 実験2において 同じ速さで手を動かした。 実 験1での仕事率を P., 実験 2での仕事率をPとするとき, P, と P2 の大小関係を正しく表 したものを、次のア~ウから1つ選びなさい。 0.20m Hardlo 2 支点 ばかり 0.20m ゲーム (1) 10 (2) (3) 押しばね ばかり 1 2 ア Pi>P2 イ P, <P2 ウ Pi = P2 P₁ □ (4) 物体を持ち上げる仕事をするために, 図1のように道具を使わ ない場合と,図2のように道具を使う場合で, 仕事の量は変わら ない。このことを何というか, 書きなさい。 |(4) き, ゴムのも ーがビー玉 C (②) 図4のよいた じくと、速 を示した。べる る最高点のな 2 右の図 で, AB 間, は水平で,余 きの角度x しく、Eは, Aの半分の地 うすを観察 小球とレー (1) 図1の (2) 小球 るとき nと 置エネ (3) 図 位置 間を の ア

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理科 中学生

酸性とアルカリ性の決定づけるものというレポートなのですが、 考察が上手く浮かびません誰か教えていただけますか 中三理科の化学分野です。

実験 酸性やアルカリ性を決めているもの <目的> 酸性やアルカリ性を示すもとになるイオンが何であるかを調べる。 <準備> 水溶液 →中性で電解質 2.5%水酸化ナトリウム水溶液、 2.5%塩酸 2%硝酸カリウム水溶液 物品 ビーカー (×2)、導線(赤・黒)、ピンセット(×2), シャーレ 電源装 スライドガラス、 目玉クリップ (×2)、ろ紙(1枚)、pH試験紙(1枚) の一種へ ■手順 ①ph試験紙ろ紙を硝酸カリウム水溶液で湿らせ、 ●両端にクリップを導線で電源装置につなぐ。 ② pH試験紙の中央に塩酸は水酸化ナトリウム水溶液を をしみこませたろ紙を置く。 ③電圧を加え、その時の様子を観察・考察する。 <結果> ろ紙にしみこませた薬品 スポイト水 塩酸 水酸化ナトリウム 2電圧15V 電圧を加えたあと pH試験紙の色の変化 極 今回の実験では3紙を見る 長方形に切り、スライドガラスにのせる) PH 20 電圧を加えたあと pH試験紙付近の様子 1cm程度あける。 電流を通しやすくする 液で湿らせておく。 塩酸や水酸化ナトリウム水溶液をしみこませたため、カリウム水 ※1 閉酸カリウム水溶液は 中性である。 READ <考察> ①今回の実験を通して、 酸性の性質を示すもとになるのは、何イオンと考えられるか。 6045 赤く変化(酸性) 一側へ広がった。十側はオレンジ 青く変化(アルカリ性) +側へ広かった。十側のはしからオレンジ どちらとも陰極側に中性 ②今回の実験を通して、 アルカリ性の性質を示すもとになるのは、何イオンと考えられるか。

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物理 高校生

共テ模試物理 丸が付いていますが、適当に解いたので理解していません。 分からないので教えてください。

問3 図3のように, 単スリットAと複スリットBおよびスクリーンを互いに平行 物理 に置き, 単スリットAの左側に単色光の光源を置いた。 破線は複スリットの垂 直二等分線であり,単スリットとスクリーン上の点を通る。複スリットBの スリット間隔をd, 複スリットBとスクリーンの距離をLとする。この装置を 用いてスクリーン上に生じる干渉縞を観察した。 このとき, 生じる干渉縞につい ての記述として最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。ただし, d はLに比べて十分小さく,またスリットの幅も十分小さいものとする。 4 THESE 光源 ME 単スリットA 複スリットB ↑(ア) d 図 3 スクリーン (イ) ↑ 0 ① 単スリットA (ア)の向きにゆっくりと移動させると,スクリーン上の干渉 縞は (イ)の向きへ移動する。 ② 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させると, 点0の明るさは 明暗を繰り返す。 ③ 複スリット B をスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 点 0付近の干渉縞の間隔は変化しない。 ④ 単スリットAをスクリーン側にゆっくりと移動させても、スクリーン上の 干渉縞の位置は変化しない。

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