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理科 中学生

三角形の相似について、まだ習っていないため、この問題の(5)の計算のやり方で、AB:C’D’=(3-1):1 になるのはなぜなのかわかりません。3-1はどこから出てきたのですか? 2枚目の写真が問題の答えなのですが、これに付け足して、説明をしていただけるとありがたいです。 ... 続きを読む

23 右図のように凸レンズ から左に30cm離して置いた長 さ6cmの矢印ABの像CDが凸 レンズから右に20cm離して置 いたスクリーンにくっきりと映 し出された。 次の問いに答えな さい。 [青雲] (2) 矢印の先端Aの像C点と凸レンズ (1) このように, スクリーンに映し出される像を何というか。 A の左右の焦点F, F' を図中に示しな さい。 作図に必要な補助線も残すこ と。 (3) 相似形(形が同じ) となる直角三角 16cm -30cm- ~20cm to 凸レンズ B F F' スクリーン うになるか。 次のア~オから1つ選び,記号で答えなさい。 ア像CDの中心からC側半分が見えなくなる。 イ像CDの中心からD側半分が見えなくなる。 ウ像CDの中心からC側半分が見えなくなり,像がうすれる。 エ像CDの中心からD側半分が見えなくなり,像がうすれる。 オ像CDの全体が見えるが, 像がうすれる。 スクリーン C 形の辺の比を使って,次の ①, ② の値を求めなさい。 ① 矢印 AB の像 CDの長さ ② この凸レンズの焦点距離 (4) 凸レンズの下半分に不透明な紙をはりつけると, スクリーン上の像はどのよ (5) 凸レンズを右に6cm 移動すると,スクリーン上の像がぼやけた。スクリー ンを左右どちら向きに何cm移動すると矢印ABの像がくっきり映るか。

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生物 高校生

問二がわからないです。 問一の5.6μmは理解できたのですが2番の計算(60×60/1000)あたりがいまいちです。 生物というよりかは数学っぽいですがこたえてくださるとうれしいです。

問1 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは察する顕微鏡の倍率によって変わるので、あらか じめ求めておく必要がある。いま、接眼レンズ10倍対物レンズ20倍の組合せのとき、 接眼ミク ロメーターの18目盛りがステージ上の対物ミクロメーターの10日盛りと重なっていた。 接眼ミク ロメーターの1目盛りが何μmに相当するかを答えよ。 ただし、対物ミクロメーターには1mmを 100等分した目盛りがついている。 答えが整数で割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入した 値を答えよ。 対物ミクロメーターの1目盛りは1/100mm 10μmであり、対物ミクロメーダー 10目盛りが接 眼ミクロメーターの18目盛りと重なったことから、接眼ミクロメーターの1目盛り (10)10μan) + 185.55 5.6μm となる。 問2 観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いていた。 15秒後の矢印 Aの細胞小器官の位置に注目し、この細胞における原形質流動の速度を時速 (mm/時)で求めよ。 ただし、観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めすべて問1と同じとする。 答え が整数で割り切れない場合は,小数第1位を四捨五入した値を答えよ。 細胞小器官Aは15秒間に接眼ミクロメーターの9日盛りぶん動いたことがわかる。 原形質流動の速 度を求めるには、 Aの移動速度を求めればよい。 問1より、1目盛りは5.6μmであるので,Aの時速(mm/ 5.6 x 9 60x60 1000 12.09612 (mm/時) となる。 15 時)は

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