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化学 高校生

V3-18 118番の答えを求める上でそもそも第一中和点で何が起こっているのかがわからないので教えていただきたいです🙇‍♀️ (詳しい質問内容) 写真の真ん中より下めのところの(2)(3)についてなのですが、第一中和点では何が起こっているのですか? 二酸化炭素と水酸化ナトリ... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると、図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL 第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると, 第1中和点では次の式 (2) お よび式 (3) の二つの反応が完了している。 NaOH + HCI NaCl + H2O → → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) (3) 23 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると,第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 1 (4)

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化学 高校生

V3-18 この問題の始めの部分が理解できなかったのですが、 ①『二酸化炭素を〜水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L』というところまでは二酸化炭素と水酸化ナトリウムで中和したんだなと思い、理解できたのですが、その後の、反応で生じた炭酸ナトリウムとはどこからきたのですか... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L,反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。 この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると,図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL ●第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。 1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると,第1中和点では次の式(2)お よび式 (3)の二つの反応が完了している NaOH + HCI → NaCl + H2O → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) 23 (3) 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると, 第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 (4)

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化学 高校生

問17番なんですが、なぜ炭素間の二重結合じゃないと脱色できないんですか? 一応二重結合はあるのに🤔🤔

4問 次の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20 ) 問1 ちから一つ選べ。 16 カルボニル化合物に関する記述として語りを含むものを、次の日のう Fc=cf CH3-C ①アセチレンに触媒を用いて水を付加させると, ホルムアルデヒドが得ら れる。 アセトアルデヒドは, 工業的には触媒を用いてエチレンと酸素を反応さ せてつくられる。 ③ 2-プロパノールを酸化すると, アセトンが得られる。 アセトンにフェーリング液を加えて加熱しても, 変化はみられない。 ⑤ ホルムアルデヒドとアセトンは,いずれも水によく溶ける。 問2 分子式が C, Ho O の有機化合物Aがある。 この化合物Aを酸化したところ, 分子式がC,HOのカルボニル化合物 B になった。 化合物Bにヨウ素と水酸 化ナトリウム水溶液を加えて温めると, ヨードホルムの沈殿が生成した。 化 合物 A,B に関する記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一 つ選べ。 17 ① 化合物 Aは,第一級アルコールである。 ②化合物 A は,化合物Bと反応してエステルを生成する。 化合物 Aには,鏡像異性体が存在する。 ④ 化合物Bは、臭素水を脱色する性質がある。 CH3-C ⑤化合物 B には,シスートランス異性体 (幾何異性体)が存在する。 (第2回-14)

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