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理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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国語 小学生

ここがわからないです!💧 教えて下さると嬉しいです!

国語 imo 名前 6年のまとめ 次の説明文を読んで、下の問題に答えなさい。 さつえい 「カラス(カレドニアガラス)」が枝から木の実を落とすのは、 何のためですか。 (5点x2=10点) に当てて割り、 翌日、カメラマンが撮影した場所に行ってみました。実を置く枝 は、ふたまたに分かれていて、こすれてへこんでいます。きっと何 度も使っているうちにすりへってしまったのでしょう。 その5メー トルほど下には、大きな1メートルほどの岩がありました。 岩はコ していましたが、 上の部分だけなにもなくきれいになっていま した。 そして、岩のまわりには割れた実の殻がたくさん落ちていま した。 何回も実を落とした証拠です。 木の実を、木の枝の下の [ 殻の を食べるため。 2 「ふたまたに分かれた枝」のことを、その役割からどのように 言いかえていますか。 五字で書きぬきなさい。 (5点) しばらくするとカラスがやって来ました。 カラスは、 くわえてき た実をふたまたに分かれた枝に置き、くちばして押して落としまし た。すると実は岩の上に当たり、パン!と乾いた音が森にひびきま した。何回かこれを繰り返していると、やがて実にひびが入り、カ ラスは中身を食べることができたのです。パントさんもいっしょに 観察しましたが、 こんな行動は今までだれも観察していない、新発 見だというのです。 3 「こんな行動」について、連続する三つの文で説明されていま す。最初の文の、初めの五字を書きぬきなさい。 (5点) 4 かんきょう カレドニアガラスの枝の照準器を使った投下法は、実に合理的な ものです。 森の中では枝がじゃまになって、飛びながら実を落とす ことはできません。 また、 実を当てる岩は少ないし、あってもあま り大きくありません。そのような条件の中で、一番効率よく実を割 る方法が、枝の照準器を使った方法なのです。 この文章で説明されている 「カラス (カレドニアガラス)」の行動が、 「合理的」で「効率」がよいのは、どんな環境に適しているからで すか。 正しいものを二つ選び、 ○をつけなさい。 (5点x2=100点) ( )森の中では、いろいろなおいしい木の実があること。 森の中では、高く飛びあがれる場所が多くあること。 森の中では、木が多く生え、そのぶん枝も多いこと。 ( )森の中では、枝の下にじょうぶな岩が多くあること。 ( )森の中では、岩が少なくて、しかも大きくないこと。 (注) *ハントさん・南太平洋の「カレドニアガラス」を研究している博士。 *照準器 ねらいを定めるための装置 (「わたしのカラス研究」 柴田佳秀) ( 得点 国 中1へのステップ

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理科 中学生

答え合わせお願いします🙏

問題1 次のA,Bの問いに答えなさい。 A 図Iは, ある年の2月10日の天気図で, 図ⅡIは冬の風と日本付近の天気を模式的に表した ものである。 これに関して, あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 図Ⅰ 図Ⅱ e ユーラシア大陸 日本海 図1の観測点Pの天気図記号から, 天気, 風力を書け。 (2) 冬の時期に発達する気団を何というか。 その名称を書け。 (3) 次の文は図の天気図を説明したものである。 ①~③の 葉を書け。 ウ 高層雲 日本列島 エ 積乱雲 Yoop 図1の気圧配置は冬の時期に特徴的な ① の冬型の気圧配置になっている。 また、 観測点Qの風力は観測点Pより ②い。それは,観測点Q付近の等圧線の間隔が観 測点P付近より ③ いからである。 (5) 次の文は図ⅡIの模式図を説明したものである。 ①~③の 葉を書け。 う "" "" 太平洋 (4) 図ⅡIのAのように, 垂直に発達する雲を何というか。 次のア~エから一つ選んで, その 記号を書け。 ア 巻雲 にあてはまる適当な言 にあてはまる適当な言 冬の時期にふく ①の季節風は、日本海で 2 を含み、これが山脈にそって上 昇することによって日本海側に多くの雪を降らせる。 その後, 雪を降らせた空気は山地を こえると ② を失う。そのため、 太平洋側では、乾燥した の天気が続くこと が多い。

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