(注)この科目には,選択問題があります。
第1問(必答問題)
(配点 30)
2
[1] a=
3-V5
とする。a の分母を有理化すると
ア
イ
Q =
ウ
となる。
以下,正の実数x に対して、不等式 msx<m+1 を満たす整数 m を「x の整
数部分」といい, x-m を「x の小数部分」 という。
aの整数部分は
であり,小数部分をpとすると
エ
オカ
キ
p=
ク
である。
50
の間に
p
1
1
p
であるから, 50α と
ケ
※-の小数部分をq とすると,
ニ
a
9
ある整数の個数はコサ|である。
50
ただし,50a と
はいずれも整数ではないことを用いてもよい。
p
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