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生物 高校生

画像の問題で、エの答えが②になるのですがなぜそうなるのでしょうか? 私は、アデノシン三リン酸を想像して、高エネルギーリン酸結合はひとつだと思い、①を選びました! どなたか教えてください!!😭

③ 生物の特徴に関する以下の文章を読み, 下の問いに答えよ。 1 章 地球上には(a) 多種多様な生物が存在し,さまざまな環境下で生命活動を行っている。 この生命活 動は,生体内での化学反応,つまり物質の合成や分解などの代謝によって担われている。代謝は, エネルギーを使って簡単な物質から複雑な物質を合成する(ア)と,複雑な物質を分解してエネ ルギーを取り出す(イ)に分けられる。 呼吸は (イ)の一つであり,有機物の分解で得られた )に3分子のリン酸が結合した化合 エネルギーを利用して, ATPが合成される。 ATP は,(ウ 物で、(エ)の高エネルギーリン酸結合をもつ。 このATPがもつエネルギーは,さまざまな生 命活動で利用される。 代謝の方法や産物は、生物の種や生物をとりまく環境によって異なる。 (c). (1) 文中のア~エに入る語句を下の①~⑧からそれぞれ選んで答えよ。 ① 1つ ② 2つ 3 3つ ④ 異化 ⑤ リボース 6 アデノシン ⑦ アデニン ⑧ 同化 記述として最も適当なものを次の①~⑤から1つ選べ。 生物の特徴

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生物 高校生

このページを噛み砕いて説明してほしいです🙇 特に下の図6が分かりません。 また、基礎的なところから怪しいのですが生物のいい勉強法があれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします

■C■獲得したエネルギーは生命活動にどのように利用される? 細胞内で有機物を分解して得られたエネルギーは, そのまま生 命活動に使われるのではなく, ATP(アデノシン三リン酸)という物 質に蓄えられる。 ATP は, 代謝におけるエネルギーの吸収・放出 の仲立ちをしている。 ATP は, すべての生物が共通してもつ物質 で,アデニンという塩基とリボースという糖が結合したアデノ シンに,3個のリン酸が結合した構造をもつ(図5)。 ATP のリン p.54 -p.70 酸どうしの結合には多くのエネルギーが蓄えられており,この結 さんけつごう 合は高エネルギーリン酸結合 とよばれる。 末端のリン酸が1つ さん 10 切り離されて, ADP (アデノシン二リン酸)とリン酸に分解されると きに,多量のエネルギーが放出される (図6)。 このとき放出され たエネルギーを用いて, 生物は生命活動を行っている。 また, ATP の分解によって生じたADPとリン酸は,呼吸 (異 化)などによって得られた化学エネルギーを吸収して結合し,再度 ATPになって利用される。 15 このように, ATPはエネルギーの受け渡しの役割を担っており, 「エネルギーの通貨」 にたとえられる。 ATP| 有機物 呼吸 エネルギー エネルギー 無機物 図6 ATPとエネルギーの利用 CLU Keyword 独立栄養生物 autotroph 従属栄養生物 heterotroph ATP adenosine triphosphate 高エネルギーリン酸結合 high-energy phosphate bond ADP adenosine diphosphate ① 炭水化物のこと。 高エネルギーリン酸結合 アデニン P P ・リン酸 ADP O MN それぞれの器官のATP 消費量 ヒトの体内では,たえずATPが消費され, 生命活動が維持され ている。 図a は、安静時のヒトの器官におけるATP消費量の割合 を示したものである。 肝臓の重量は体重の約2% にすぎないが,代 謝がさかんであるため, ATP消費量は全体の21%を占める。 心臓 における ATP消費量は,安静時には 9% だが, 運動などで呼吸が さかんになると安静時の2倍のATPが必要になる。 筋肉も運動時 には ATP消費量が飛躍的に増大する最大のエネルギー消費器官で ある。 リボース アデノシン 300μm 図5 ATP の構造と結晶 さまざまな 生命活動 運動 ( 筋収縮) 腎臓 8% 物質の合成 その他 20% OM 発電 筋肉 22% 肝臓 心臓 21% 9% 脳 20% 図 器官別 ATP消費量 出典p.208 33 1 章 2

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生物 高校生

この熱エネルギーって何ですか? 🟩線です。

生産者 緑色植物 5812424 草食魚 水草と [個体/100km〕 植物プラン △個体数ピラミッド (草原) △生物量ピラ 生態 フラミッドの例 エネルギーの流れと物質の循環 (1) エネルギーの流れ 太 ① 太陽の光エネルギーが,光合成などにより有機物 中に化学エネルギーとして蓄えられる。 |光二 ② 有機物中の化学エネルギーは食物連鎖を通して生 物的環境内を移動する。 ③ 有機物中の化学エネルギーは生命活動に利用され, 最終的に熱エネルギーとして, 生態系の外に出て いく。熱エネルギーは有機物の合成に使うことが できないため, エネルギーは生態系の中で循環し ない。 e) 炭素の循環 ① 大気中の二酸化炭素が光合成などにより生産者 に取り込まれて有機物となる。 ② 有機物は食物連鎖を通して生物的環境内を移動 する は呼吸によって分解され、二酸化炭素が 放出される。 無料の燃焼によっても,大気中に二酸化炭 放出される。 素の循環 大気中の窒素が窒素固定細菌 (根粒菌, アゾト 生態 バクターなど)やシアノバクテリアにより窒素化 合物になる (窒素固定)。 また, 人工的にも化学肥 料製造工場で大規模に窒素固定が行われている。 ② 生物の遺骸や排出物が分解されてアンモニウム (DILI+)7544:1² 2 光合成 呼 吸 生 脱窒 脱 空

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生物 高校生

至急お願いします💦 この穴埋めの答えがわからないのですが、誰かわかる方教えていただきたいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️ お願いします🙏

No.4 生物基礎 代謝 1 生物が 「生物」 があるための条件として、生体内で「代謝」 を行うことがありました。 No.4 では、代謝の定義と代謝の際に関係するエネルギーのお話をしていきます。 1. 代謝とは 生体内で起こる化学反応を総称して、(① といいます。これには大きく2 種類あり、簡単な物質から複雑な物質を合成してエネルギーを保持する反応を (② といい、複雑な物質を分解し、エネルギーを放出する反応を といいます。このように、 (①) ではエネルギーの出入りが起こってい (3) ることがわかっています。 2. 「エネルギー」について 私たちの体内では絶えず代謝が行われています。 代謝によってエネルギーの出入りが起 こると先述しましたが、これは私たちが安静にしている時であろうと活発に活動している 時であろうと如何なる場合であっても行われています。 つまり、代謝によるエネルギーの出 入りは、 生命を維持するためには必須であるということです。 生体内ではエネルギーをどのようにしてやりとりさせているのでしょうか。 エネルギー を仲介する物質を (④ (アデノシン三リン酸)といい、 これのリン酸とリン酸 と間の結合中にエネルギーを保存しています。 ATP アデノシン三リン酸 アデノシン リン酸リン酸リン酸 「高エネルギーリン酸結合 リン酸リン酸 Fig.1 ATP と ADPの構造 ATP は、 (⑤ という塩基に (⑥ という糖が結合した ⑦⑦ )に、リン酸が3個結合した物質です。 リン酸とリン酸の間の結合 を高エネルギーリン酸結合といいますが、 この結合が切れるとエネルギーが放出され、再 形成されるとエネルギーが保持されます。 このような性質を持つことから、ATP は 「エネ ルギーの通貨」と呼ばれています。 「アデニン リボース (糖) (塩基) ADP アデノシン二リン酸

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至急お願いします💦 この穴埋めの答えがわからないのですが、誰かわかる方教えていただきたいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️ お願いします🙏

生物基礎 No.3-1 ■ 生物の構成単位 「細胞」 生物が生物であるための条件として、 「基本的単位として、細胞を持つこと」 がありました。 今回は、細胞の発見と歴史、細胞の構造と役割についてお話していきたいです。 1. 細胞の発見と細胞説 地球上のいかなる生物は、細胞を構成単位としています。 細胞単独で生命体として成立してい るものを単細胞生物、 複数の細胞が集合してそれぞれが協調して生命体を成立させているもの を多細胞生物といいました。 つまり、生命体を構成する細胞一つひとつが、生物が生命活動を行 うにあたって極めて重要な働きを担っているといえます。 このような細胞が、 どういった経緯で 発見されてきたのか、 そして 「生物の構成単位は細胞である」 という (① )が 提唱された大まかな流れについて示していきます。 (1) ロバート・フック 1665 年、ロバート・フックは自作の顕微鏡を利用して、 コ ルクの切片を観察しました。 これにより、 コルクがたくさん の部屋が密集してできている”ことがわかりました。 ロバー ト・フックはこの“部屋” を 「セル (Cell)」と名付けました。 この セル (Cell) が、現在の細胞=Cell になります。 Fig.1 ロバート・フックの顕微鏡 (2) シュライデン 1838年、 シュライデンは植物において、 「生物の構成単位は細胞である」ことを提唱しま した。 (3) シュワン 1839年、シュワンは動物において細胞説を提唱しました。 シュワンの説によって、すべて の生物が細胞によってできている説が確立されました。 主に以上の3名の功績によって、細胞についての理解が進んできました。 しかし、生物を構成 する細胞がどのようにして生じたのかについてはなかなか理解が難しいところがあります。 特 に何も起こらず 「自然発生的に」生じたというのはあまりにも極端な説です。 「細胞がどこから 生じたのか」 について (② は、「すべての細胞は細胞から生じる。」 とい う説を提唱しました。 これは現在の細胞分裂の考え方の概念ともいえます。

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