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数学 高校生

黄色のマーカー部分で、どうしてx=-tとしているのですか?もしx→-∞の場合どのような問題が起こるのでしょうか?理屈教えてください😿🙇‍♀️

(xに関する方程式(x°+2x-2)e-*+a=0 の異なる実数解の個数を求めよ。 266 OOO00 基本 例題 168 方程式の実数解 (福島大) ただし,aは定数であり, lim =0 とする。 p.261 基本事項2 CHARTOSOLUTION 000SS 方程式 f(x)=a の実数解の個数 曲線 y=f(x) と直線 y=a の共有点の個数を調べる 方程式をf(x)=a の形にして, 動く部分と固定部分を分離すると考えやすい (曲線 y=f(x)は固定し, 直線 y=a [x軸に平行な直線] を動かす)。 解答 (+2x-2)eメニa 方程式を変形すると f(x)=-(x°+2x-2)e-* とすると f(x)=-(2x+2)e-*+(x°+2x-2)e-* =(x+2)(x-2)e* *(fg)=f'g+fg f(x)=0 とすると よって,f(x)の増減表は次のようになる。 x=-2, 2 |2e2 x -2 2 a f(x) 0 0 極小 極大 2e2 2 f(x) 6 e? -2 0 6 形にあめせる ここで lim f(x)=lim 2 =0 x x→0 っと X→ o e x また, x=-t とおくど vo るあケ x→-8 のとき im f(x)=lim/e(-) 2 2 に(x+2x-2)--8 x→ー0 =ー0 t→ 0 e-x→ 0 よって, y=f(x)のグラフは右上の図のようになる。 mil の求めるのは,方程式 f(x)=a の実数解の個数であるから, から,f(x)→ -0と 考えてもよい。 ソ=f(x)のグラフと直線 y=a との共有点の個数を調べて *直線 y=a を上下に罰 かしながら,共有点の 数を調べる。(x) が 大·極小となる点を重 ソ=a が通るときのa 値が,実数解の個数の 目。 6 a>2e° のとき0個;a<-→, a=2e° のとき 1個; 6 0Sa<2e° のとき 2個;-くa<く0 のとき 3個 a= e? 6 162 PRACTICE… 168® り A

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数学 高校生

数3の極限の質問です。 極限を調べよ、と、求めよでは 何が違いますか?? (1)では、発散、収束、振動に分けられて、 (2)は、∞や、ー∞や、数で求められるのはなぜですか?

うるからといって0とは限らない。不定形の極限 は, 不定形でない形に式変形してから極限を 177 次の数列の極限を調べよ。 (2, V5,V8, /11, 第n項が次の式で表される数列の極限を求めよ。 1 1 1 9' 16' 4 1 2n°-3n (ウ) n?+1 (7) 1 2n° (イ) 3n-n° 1 3 p.174 基本事項D, 2, 4 (p.182 補足事項 G 船>(1) まず,数列の一般項をnで表す。 k>0のとき n→oならば n*→8, 0 であることに注目。 k n (2)(ア) 数列の極限の性質(p.174 基本事項 2)を利用する。 (1),(ウ) 極限をそのまま求めると, 818, の形(不定形)になってしまう。そこで, 極限が求められる形に式を変形する ことが必要。 nの最高次の項 パでくくり出す。 分母の最高次の項 n° で分母·分子を割る。 次のように (イ) nの整式 (ウ) nの分数式 解答 )7) 一般項はV3n-1 で lim/3n-1 =o つまり,○に発散。 (1)(7) 数列2,5,8, は初項2, 公差3の等 差数列で,一般項は 2+(n-1)-3=3n-1 n→0 (1)(イ)am n (1) 一般項は で lim n' =0 2 2 n° an n? n→0 つまり,0 に収束。 1 4 3 5 4 0 1 n (ア) lim(1 22° *0=1 2 | lim1 -lim- n→o n n→0 n→0 9 0に収束 (振動ではない) -1 3 1) lim(3n-n")=limn2-1)=- n°でくくり出す。 →8×(011) の形。 ー○ n n→0 n→0 3 2 n =2 1 1+ n 2n?-3n う) lim - =lim n°で分母·分子を割る。 n→00 n+1 2-0 の形。 1+0 n→0 討不定形の極限の扱い方 一代が形式的に o+8. 8×8 となる場合は o になるが, (2)(イ) からわかるように, 818 で 可断する必要がある 8どうしの,あるいは oと他の数の和·差 積·商(8+8、 なお

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数学 高校生

(2)の√2n+1+√2nをなぜ(3)のように再度不定形としてlim√2+1/n+√2=2√2としないのか誰か理由をおしえてください

145 数列の極限(2) 無理式の形など 基本例題 88 基本 87 第n項が次の式で表される数列の極限を求めよ。 4n 1 (3) Vn°+n-Vn?-n 4章 n+2n +n 2n+1 2n 14 (4) 1og2/3 [(3) 明治大) COS nπ 数 列 1 指針>(1)~(3) そのまま求めると一(1]や の [(2)] などの形になってしまう,不定形の 極 限 極限である。よって,極限を求められる形に変形 する工夫が必要。 (1) 前ページの基本例題87(2)(ウ) と同様に,分母·分子をnで割る。 (2), (3) 有理化 を利用する。(2)では分母を有理化, (3)では分子の(n+n-\n°-n を有理化する。 (4) loga M*=kloga M を利用(a>0, aキ1, M>0)。 (5) n=1, 2, 3,… と順に代入し,数列の規則性に注目。 有理化 (Va+V5)(Va-5) =a-b を利用 CHART 無理式の極限 ○-0は有理化 解答 4n =lim 4 4 2 4分母·分子をnで割る。 n>0 であるから、 『n°=n となる。 n°+2n +n 2 1+ +1 n n→0 n→0 2n+1+V2n (2n+1)-2n 1 (2) lim =lim イ分母·分子に 2n+1 -V2n n→0 n→0 2n+1 +(2n を掛ける。 =lim(V2n+1+V2n)=0 1→0 Vn'+n-\n°-n と考 (3) lim(Vn°+n ーVnーn)=lim 1 Vn+n+/nーn 1→0 カ→0 えて、分母·分子に 『+n+\nーn を掛ける。 イ分母·分子をnで割る。 2n 2 =lim lim /n°+n+Vn? 11 1+ n =1 1 n→00 n n→0 n (4) limlog2V3 =lim 1 -log23=0 (1og23 は定数。 n→0 れ→0 n (5)数列 {cos n}は 一定の値に収束せず,正の無限大にも負の無限大にも発散し ない。よって,振動する(極限はない)。 | cos nT=(-1)" 第n項が次の式で表される数列の極限を求めよ。 88 練習 ((2)京都産大) 2 2n+3 1 (3) n(n°+2 -Vn?+1) V3n+n+n Vn°+n-n Vn+1-Vn-1 Vn+3-/n V7 (5) log3 5" nπ (6) sin 2 (7) tan n

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