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化学 高校生

相対速度の問題で解答では東向きを正としてるんですが西向きを正としてもいいんですか?

ある。 TIBIL 終点からBの終点にベクトルをかく)。 解答 (1) 東向きを正とすると,v=+10m/s, ひB=-15m/s だから VAB VB VA=(-15)-(+10)=-25m/s よって 西向きに25m/s (2) DACは右図のようになる。 A, C の速さは等しく, VA=DC である (1) から DACの大きさは、 直角三角 vc 形の辺の比より VAC √2 VA=10√/2=10x1.41 =14.1≒14m/s VAC (1) 45% 1TA 始点をそろえる ³8 よって 北西の向きに 別解 UAC=UC-VA=c+ (v^) より, vc と UAを合成 して考えることもできる。 VAC (2) 45° -VA 9. 相対速度 東西方向に直線の鉄道と道路が並行している。西向き に速さ30m/s の列車 A, 東向きに速さ15m/sの自動車 B, 速度のわから ない自動車Cが同時に走っている。 (1) Aから見たBの速度はどの向きに何m/sか。 (2) B から見たAの速度はどの向きに何m/sか。 (3) Cから見たAの速度が西向きに10m/sであった。 Cの速度はどの向きに何m/sか。 B VC ■ 相対速度 列車Aが東向きに速さ20m/sで進み, 自動車Bが南向きに速 20m/s で進んでいる。 Aに対するBの相対速度の大きさと向きを求めよ。 自動車Cが北向きに進んでいる。 Aに対するC → VA 30m/s 15m/s (3) 北4南 西4東 A 2c # (1) 等加速度直線 はじめの位置 [t] での速度 v=v0+a x=vot+ v² -v₁²= (2) 等加速度L 例題4] | 20m/s リード B 88 1.静止 はと

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物理 高校生

下の問題についてです。 (2)の問題に、再び通過する時刻を求めよ と書いてありますが、1度正の方向へ進んだ小球が戻ってくることなどあるのですか?

例題 ③ 等加速度直線運動 x軸上の原点Oから, 時刻 t=0s に x軸の正の向きに初速度の大きさ 0.60m/sで小球を打ち出したところ, 時刻 t=2.0s に x=0.80mの位置を x軸の正の向きに通過した。 小球は等加速度直線運動をするものとして 次の 問いに答えよ。 (1) この小球の加速度を求めよ。 (2) 小球が再び x = 0.80mの位置を通過する時刻と,そのときの速度を求めよ。 指針 まず、問題文に示された状況を,小球の速度の向きに注意して,x軸も 含めて図に描く。 等加速度直線運動の位置を表す式を正しく用いる。 t=0s 0.60m/s 解 (1) [x=vot+1/12/at」で p.33 式 (9) x=0.80m,v=0.60m/s, t=2.0s とおいて, 1 0.80m=0.60m/s×2.0s+ - Xax (2.0 s)² よって, 加速度 α=-0.20m/s2 (2) [m=vot+1/12/a²2」でx=0.80m, t=0s p.33 式 (9) v = 0.60m/sa=-0.20m/s2 とおいて, O 0.60m/s t=2.0s 0.80m v0.80m X 小球の運動は,速度の向きが変わる時刻 (t=3.0s) において対称となっている。 IC 0.80m=0.60m/sxt+ +1/12×(-0.20m/s²×t2 これから, (t-2.0s) (t-4.0s) = 0 よって, t=2.0s, 4.0s t=2.0s は初めに通過したときなので,再び x=0.80m の位置を通過する時刻 t は,t=4.0s このとき、小球の速度は、 v=vtat」 で vo=0.60m/s,a=-0.20m/s2, p.32 it(8) t=4.0s とおいて, v=0.60m/s+(-0.20m/s2) ×4.0s=-0.20m/s

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物理 高校生

写真の下線部について、なぜg=-9.8ではなくg=9.8になるのですか?

例題④ 鉛直投げ上げ 時刻 t=0sに高さ14.7mのビルの屋上から, 鉛 直上向きに 9.8m/sの速さで物体を投げ上げた。 重 力加速度の大きさを9.8m/s²として,次の問いに答 えよ。 ひ=0 (1) 物体が最高点に達するのはいつか。 また, その L 「v-vo²-2gy」より, @sti 14.7m ときの投げ上げた点からの高さを求めよ。 (2) 地面に落下するのはいつか。 また, そのときの速度を求めよ。 指針 (1) 物体を投げ上げた点 (ビルの屋上) を原点として, 鉛直上向きに軸を とってとyを式で表す。 物体が最高点に達したとき, 物体の速度は0である。 (2) 物体が地面に落下したとき, 物体の位置は原点よりも下にあり, y=-14.7m であることに注意する。 14.7m=9.8m/sxt-123×9.8m/s2x12 これから.t=3.0s, -1.0s t>0s より t=3.0s 「v=v-gt」 より 答 9.8m/s (1) 「v=v-gt」 で, v=0m/s,v=9.8m/sg=9.8m/s2 とおいて, ⒸU 0m/s=9.8m/s-9.8m/s²×t よって, t=1.0s 100006 (0m/s) (9.8m/s)²=-2×9.8m/s²xy よって,y=4.9m (2) 物体が地面に達するとき, 物体の位置yは, y=-14.7m であるから, 「y=vot-1/2gt」 で, y=-14.7m,v=9.8m/s,g=9.8m/s²とおいて, v=9.8m/s-9.8m/s2x3.0s=-19.6m/s ≒-20m/s (1) 1.0s, 4.9m (2) 3.0s, 鉛直下向きに20m/s 物体を投げ 上げた後に地面 に落下するので t=-1.0s は 適さない。

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