学年

質問の種類

化学 高校生

金属の推定の問題です。求め方を教えて欲しいです。m(_ _)m 答え A ┄ Zn B ┄ Cu C ┄ Na D ┄ Ag    E ┄ Pb F ┄ Fe G ┄ Sn

実験 述 137 酸化還元滴定 正確な濃度のシュウ酸標準溶液を用いて過マンガン酸カリウム 水溶液の濃度を求め,その過マンガン酸カリウム水溶液を用いて過酸化水素水中の過 酸化水素H2O2の濃度を求めることができる。 純粋なシュウ酸二水和物 (COOH)2・2H2O0.630g を純水に溶かしてメスフラスコに 入れ, 純水を加えて100.0mLにした。 このシュウ酸水溶液10.0mLをホールピペット コニカルビーカーに取り, 9.00mol/L硫酸500mLを加えて(a) 60℃まで温め, (b) 濃度 未知の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 9.80mLを要した。 (c) 濃度未知の過酸化水素水10.0mLをホールピペットで取ってメスフラスコに入れ、 純水で薄めて全量を100.0mLとした。 この過酸化水素水10.0mLをホールピペットで 取り, 9.00mol/L硫酸500mLを加えて先の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定する と, 9.45mLを要した。 なお,原子量はH=1.0,C=12.00=16.0とし,数値は有効数字3桁で答えよ。 (1) 次の文章中の ( )に適する化学反応式を入れよ。 硫酸酸性における過マンガン酸カリウムとシュウ酸との反応を化学反応式で書く と(ア)となる。 過酸化水素水は,過マンガン酸カリウムのような強い酸化剤に 対して,電子を与えるはたらきをする。硫酸酸性における過酸化水素と過マンガン 酸カリウムとの反応を化学反応式で書くと(イ)となる。 (2) 滴定の終点は,どのような色の変化でわかるか。 (3) 下線部(b)の滴定の結果から, 過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4) 下線部(c)の過酸化水素水について, 薄める前の① モル濃度, ②質量パーセント濃 度を求めよ。 ただし, 水溶液の密度は1.00g/cmとする。 化学 (5) 下線部(a)について,溶液を温める理由を簡単に説明せよ。 8章 (6)この実験では溶液を酸性にするのに硫酸を用いているが,塩酸や硝酸を使用する と正しい結果が得られない。 この理由を60字程度で説明せよ。 (香川大改)

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

例題48です。 解答の添削をお願いします🙇

86 例題 48 集合の相等の証明 8 例題 46 Zを整数全体の集合とするとき、次の集合A,Bは等しいことを証明せよ。 A=(2x+3yxEZ, yeZ}, B= {3x+5yxEZ, yEZ} 2つの集合の相等 AB を証明するには、次の2つの方法がある。 ① 相等の定義 (p.83) に戻って,次の2つを示す ACB (xEA ならばxEB) BCA (xEB ならばxEA) ② 計算法則の利用 (ド・モルガンの法則やか.79 分配法則の利用) ここでは2は無理であるから、の方針によって証明する。 10 法則 1 正 と (S) (18) (8) (1S-4X8 CHART 集合の包含 相等の証明 [ ① xEA を考える ② 計算法則 [答案 [1] αEAならば a=2m+3n (mEZ, nEZ) と表される。 このとき a =3n+2m=3n+(5m-3m) =3(n-m)+5m Bの要素の形に変形。 n-mEZmEZであるから よって aЄB α EA ならば α∈B が示された。 6=3m+5n(m=Z, nEZ) ACB [2] b∈B ならば と表される。 このとき b=3m+5n=3m+(2n+3n) =3(m+n)+2n m+nEZnEZであるから BEA よって BCA 2.0) ( [1] [2] より, ACB かつ BCA であるから [(SA=B 重要 ACB の証明 「xEA ならば xEB」 を示す。 A B の証明 「ACB かつ BCA」 を示す。 す = =83Aの要素の形に変形。 EBならばbEA が示された。 練習 48 集合 A={n+n|nは整数},B={2n|n は整数}について, ACB である A ことを証明せよ。 48 整数全体の集合Zと集合 A={2x+3y|x∈Z, y∈Z} について,A=Zで B あることを証明せよ。

解決済み 回答数: 0