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化学 高校生

当量点におけるpHと当量点までに要した0.1M -Na OHの総量がいくらかを聞かれてます。 そもそも当量点の求め方がわかりません。助けてください🙇‍♀️

化が見やすいようにスケールを考えてグラフを描くこと。各座標軸の単位を明記すること。当量点における Hと,当量 ピュレット pH電極 ターの電源スイッ 電後リード すること。 水の pf B0定 水 に。 NaOH を入れて に先うこと。 pHメーター 内部液補充口 み取るときは、 の実験から次に科 /pH 6.868| の 日 g 温度補償電権 リード場 比較電 リード 銀,塩化盤電種 コンセントへ 比較電極内部表 軍C1落) ガラス電 講度補償電権 マグネチッ ク スターラー リード ストッパー 回転子 液絡部 子は使用後。返 グネテイックスタ 図8-2 pH応答ガラス環 の源と同時に 複合電極の構造 図8-3(堀場製作所HPより) 表1 0.1 M - NaOHH の滴下量の目安 (0.05 M - HC1 を滴定する場合) 表2 0.1 M -NaOH の滴下量の目安 (0.05 M - CHOOOH を演定する場合) 0.1 M NAOH 容量 1回あたり滴下量 0.1 M - NaOH 容量 0~ 16 ml 1回あたり滴下量 2ml 0~2ml 16 ~ 18 ml 0.2 ml 1 ml 2~4ml 18 ~ 19.8 ml 0.5ml 0.2 ml 4~16 ml 19.8~ 20.2 ml 2ml 0.1 ml 20.2~ 22 ml 16 ~ 18 ml 0.2 ml 1ml 22 ~ 24 ml 18 ~ 19.8 ml 1ml 0.2 ml 24 ~ 40 ml 19.8 ~ 20.2 ml 2ml 0.1 ml 20.2~ 22 ml 0.2 ml 22 ~ 24 ml 1ml 24 ~ 40 ml 2ml [レポート] グラフ用紙の縦軸に pHl, 横軸には加えた 0.1M- Na0H の総量を目盛り,塩酸, 酸の滴定曲線を描きなさい。 点までに要した 0.1 M - NaOH の総量はいくらですか

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化学 高校生

[至急お願いしたいです!】 大問8の(6),(7)を教えていただきたいです🙇‍♀️ 答えは (6)が3、(7)が4です。

8.市販の食酢中の酸の濃度を中和滴定により求めるために、次のような実験を行った。 必要であれば次の数値を使いなさい。原子量 H=1.0 C=12 0=16 シュウ酸ニ水和物 (COOH)2· 2H:0 を6.30gとり、(ア) 1L用の器具でシュウ酸標準溶液を調製した。約2.5g の水酸化ナトリウム NaOH を純水に溶かして 250mL の水溶液をつくった。 1の(イ)シュウ酸標準溶液を25.OmL とり、() コニカルビーカーに入れた。これに指示薬を加え、 1 の(エ) 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると、 10. 20㎡L を要した。 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液 25.0mL をとり、コニカルビーカーに入れた。1の水酸化ナトリウ ム水溶液で滴定すると、15.50mL を要した。 (1)下線部(ア), (イ), (エ)の操作に適したガラス器具を、①~⑤から一つ選びなさい。 操作1 操作2 操作3 (ア) (イ)| 22 (エ) 23 21 の (2)下線部(ウ) のコニカルビーカーは、 内部が水で濡れていても、そのコニカルビーカーを乾操する必要は、 ない。この理由として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 の水で濡れていても、シュウ酸標準溶液のモル濃度に影響がないから。 の水で濡れていても、共洗いをするから。 の水で濡れていても、はかりとったシュウ酸の物質量が変化しないから。 の水で濡れていても、 水酸化ナトリウム水溶液を多めに滴定すればよいから。 の水で濡れていても、 ペーパーでふき取る程度でよいから。 (3)操作1のシュウ酸標準溶液のモル濃度を求めよ。 (4)操作2で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 24 25 26 27 ×10-2 mol/L 30 |×10| 31 28 29 mol/L (5)操作2において、中和点での水溶液の色の変化として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 32 の赤色→黄色 ②黄色→赤色 ③無色→青紫色 ④青紫色→無色 5無色→赤色 ⑥赤色→無色 (6)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度として、最も適当な数値を①~⑥から一つ選びなさ い。ただし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 O1.90×10-! 33 mol/L 23.80×10-!③7.60×10- の1.90×10-2 37.60×10-2 (7)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸の質量パーセント濃度として、 最も適当な数値を①~⑥から一 つ選びなさい。ただし、 食酢の密度は1.0g/cm°とし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 23.80×10-2 34 % O1.14 22.28 33.42 の4.56 65.70 66.84 9.1価の塩基Aの0.10mol/L水溶液 10mL に、 酸Bの0.20mol/L 水溶液を滴下し、 pH メーター(pH計)を用いて pH の変化を測定した。 Bの水溶液の滴下量と、測定 された pH の関係を図に示す。 この実験に関する記述として誤りを含むものを、 12 10 8 pH 6 の~ののうちから1つ選びなさい。 OA は弱塩基である。 35 1 2 のB は強酸である。 の中和点までに加えられたBの物質量は、1.0×10-"mol である。 0 012345 6 7 8 9 10 B の水溶液の滴下量 (mL) OBは2価の酸である。

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化学 高校生

(1)の考え方のところです。 PH10付近なら弱い、PH2付近なら強い 何故こうなるかがわかりません(酸性か塩基性かは分かります)。 誰か心優しい方教えてください🙇‍♀️

基本例題17 中和滴定曲線と指示薬 賞封の転〉 問題159 中 図の中和滴定曲線について, 次の各問いに答えよ。 (1) この滴定曲線は,次のaからdのどの酸または塩基 pH の水溶液を,どの塩基または酸の水溶液で中和したとき のものか。記号でa-bのように示せ。 a.塩酸 b.酢酸水溶液 c.アンモニア水 中7 d.水酸化ナトリウム水溶液 (2) この滴定の終点(中和点)では, 溶液は何性を示すか。 この滴定で利用できる指示薬は何か。次から選べ。 a.フェノールフタレイン 本 0 b.メチルオレンジ 滴下量 考え方 解答 (1) はじめの水溶液の pH は弱い塩基性(pH 10付近)なの で,弱塩基の水溶液である。その後,強い酸性(PH2付近) に変化しているので, 滴下した酸は強酸である。 (2) 中和点では弱塩基と強酸からなる塩の水溶液となって いるので, 弱い酸性を示す。 (3) PHが急激に変化する領域が酸性側なので, 酸性領域に 変色域をもつメチルオレンジを利用する。 (1) 弱い塩基性から強い酸 性へ pH が変化しているの で,弱塩基のアンモニアを 強酸の塩化水素で中和して いる。 C-a (2) 酸性 (3) b

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化学 高校生

2枚目の四角で囲った部分で質問があります。問二の解き方はどこが間違っていますか? また、問3で、{y/(x+y)}×100をしたらダメなのはなぜですか?

次の文章を読み,下記の各間に答えよ。ただし, 原子量はH=1.0, C=12, 0= 16, Na= 23 とし,数値は有効数字2桁で記せ。 いする 炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムを含む試料17gを水に溶解し, 1.0Lの水溶液にした。 この溶液 20.0mL を正確にコニカルビーカーに取り, 0.100 mol/L の塩酸を滴下した。指示薬 完全 あ を加えて塩酸を15.6mL 滴下すると, 指示薬が 色から b 色に変色した。さ a えて らに指示薬 を加えたのち塩酸をはじめからの合計で36.4mL 滴下すると, 指示薬が い 色から d 色に変色した。 C 01.0ア に ot始番特 ケ1実 S銀実 14 Jm 0.FS 1ケま放 さこ 術効lom 式職路者12 選び, を さ L O10. 楽示能 10 0.8s 次のーーカの中から 8 pH 6 4 色から無色 学計き 本Aで 実 S岡 上りウムmol と す 2 小本会 示ムイ ま合 のi.さを果 ー1実 8問 0 15.6 )36.4. 誉計遊 塩酸の滴下量(mL) に当てはまる指示薬の名称を, 空欄 に当てはまる d 問1 空欄 09 a あ い 色を,それぞれ記せ。 問2 下線部の水溶液中の炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムのモル濃度[mol/L]をそれぞれ 求めよ。ただし, 試料中の炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウム以外の物質は塩酸と反応し なかったものとする。 問3 混合物中の炭酸水素ナトリウムの割合を質量百分率で求めよ。 68 1

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