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化学 高校生

なぜCuSから沈殿するのか教えて欲しいです!

ただし,水のイオン積はKw=1.0×10-(mol/L)どする。 pH= 問2 次の文章中の空欄アと「ウ に入る適切な数値と, 切な化学式をそれぞれ答えよ。ただし,ア」とウ は有効数字2桁とし,磁 化銅I)と硫化亜鉛の溶解度積は,それぞれKp(CuS) =6.8× 10-30 (mol/L)?, Kp (ZnS) = 2.1 × 10-20(mol/L)?とする。 イ」とエ」に入る適 問2 金属イオンの濃度([Cu'*]と[Zn**])と硫化物イオンの濃度 [S]の積が, 溶解度 積Kgに達したところで沈殿が生じはじめます。 CuSの沈殿が生じはじめるときの [S-] [Cu?+] [S? ]=6.8×10-30 (mol/L)? 銅)イオンと亜鉛イオンをそれぞれ0.10mol/L含む混合水溶液に硫化水素を通じて いった。水に溶けた硫化水素の一部は, 次のように電離して硫化物イオンを生じる。 体 6.8× 10-30 0.10 6.8× 10-30 [Cu?*] = 6.8× 10-2mol/L ZnSの沈殿が生じはじめるときの [S] [Zn°+] [S?-] =D2.1× 10-20 (mol/L)? 2.1× 10-20 [Zn?+] HzS 2 2H++S?- 2.1× 10-20 0.10 → [S]= =2.1× 10 °mol/L 硫化水素を通じていくと,硫化物イオンの濃度がア mol/Lとなったとき にイ]の沈殿が生じはじめた。さらに硫化水素を通じていくと,硫化物イオンの 濃度がウmol/Lとなったときに口ェ 」の沈殿が生じはじめる。 以上より,[S-] = 6.8× 10-29 mol/LとなったところでCUSの沈殿が, [S-] = 2.1×10-19mol/LとなったところでZnSの沈殿が生じはじめます。 こい イ CuS ウ2.1×10-19 エ ZnS 答ア 6.8×10-29 o END Chapter 9 溶液中 の化学

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化学 高校生

金属イオンの分離が分からなくて困っています。 教えてほしいです!!!

実験4 沈殿Aを含む水溶液をろ過し,水溶液Bと沈殿 A に分離した。水溶液Bにエクロム酸カリウム水溶液を加える 問題1以下の金属イオンを含む水溶液の実験にっ Na* Al3+ Pb2+ Zn?+ Cu?+ Fe3+ Ag* Ca?+ 問題に答えな、 実験I上の金属イオンを含む水溶液に塩酸を加えると,白色沈殿が生じた。 実験2 水溶液をろ過し,白色沈殿と水溶液Aに分離した。 実験3 白色沈殿を加熱した水に溶かすと,一部が溶解した。この時に残った沈殿を沈殿Aとした。 と,沈殿Bが生じた。 実験5 水溶液Aに硫化水素を加えると,沈殿Cが生じた。 実験6 ろ過し,沈殿 C を取り除いた溶液を,煮沸し硫化水素を取り除いた。その後,,濃硝酸を加えた後に過剰につ、 ニア水を加えたところ,沈殿Dが生じた。この水溶液をろ過し,水溶液Cと沈殿Dに分離した。 実験7 沈殿Dを塩酸に加えたのちに, 水酸化ナトリウム水溶液を過剰に加えると,沈殿が一部溶解し,沈殿Eが確_。 この水溶液をろ過し,ィろ液と沈殿に分離した。 実験8 水溶液 Cに硫化水素を加えると,沈殿Fが生じた。 実験9 ろ過し沈殿Fを取り除いた溶液に炭酸アンモニウム水溶液を加えると,沈殿Gが生じ,金属イオンHが残在した 問1 沈殿 A, B,Cを化学式で書きなさい。 問2 下線部アの濃硝酸を加えるのはなぜか。簡潔に説明しなさい。 問3 下線部イのろ液に含まれる金属イオンと, 沈殿の化学式を書きなさい。 問4 沈殿F,G, 金属イオンHの化学式を書きなさい。 問5 沈殿B, E, F,Gの色を答えなさい。

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化学 高校生

①本当は物質のあとに全部常温の状態の形を書きますよね? ②状態を書いてるものと書いてないのの違いわかる方いますか??(これはわからなければ大丈夫です!) ③37は吸収だから-ではないのですか? 印刷ミスですかね?

熱化学方程式の練習プリント 友達と問題を出し合いながら早く慣れましょう! 1.赤熱した黒鉛1モルに水蒸気を触れさせると一酸化炭素と水素が発生し131kJ の熱量が吸収される。 2. ダイヤモンド1モルを完全燃焼させると395KJの熱量が発生する。 3. メタンの燃焼熱は891KJ/molである。 4. 窒素と酸素から一酸化窒素1モルが生成するとき90KJの熱量が吸収される。 5.臭素の蒸発熱は31KJ/molである 6. ヨウ素の昇華熱は62KJ/molである。 7.臭素の溶解熱は2.6kJ/molである。 8. プロパンの燃焼熱は2219KJ/molである。 9.メタンの生成熱は75kJ/molである。 10.塩化ナトリウムの生成熱は411KJ/mo1である。 11.塩化ナトリウムの溶解熱は-4kJ/molである。 12.硫酸の溶容解熱は95kJ/molである。 13. 中和熱は56KJ/molである。 14. エタノールの燃焼熱は1368KJ/mo1である。 15. エチレンの燃焼熱は1411KJ/molである。 16. アセチレンの生成熱は一227KJ/molである。 17.塩化水素の生成熱は92KJ/mo1である。 18.アンモニアの生成熱は46KJ/molである。 19.一酸化炭素の生成熱は111KJ/molである。 20.黒鉛1gを完全燃焼させると32. 8kJの熱が発生する。(C=12) 21.硝酸カリウムO. 10molを多量の水に溶かすと3.49KJの熱が吸収される。 22.標準状態のエタン11.2Lを完全燃焼させたところ780KJの発熱があった。 23. 水酸化ナトリウム1gを多量の水に溶解したところ1.1kJの発熱があった。 (H=1,O=16, Na=23) 24.標準状態の塩化水素1Lを多量の水に溶解したところ3.35KJの発熱があった。 25. 二硫化炭素の生成熱は一90KJ/mo1である。 26. 標準状態の水素11.2Lを完全燃焼すると143KJの発熱がある。 27. アンモニアの溶解熱は34KJ/mo1である。 28. 水(固体)の融解熱は6KJ/mo1である。 29. エチレンの生成熱は-52KJ/mo1である。 30. 一酸化炭素の燃焼熱は283KJ/molである。 H 31.水の蒸発熱は44KJ/molである。 32.塩化カルシウムの溶解熱は81KJ/molである。 33. プロパンの生成熱は105KJ/mo1である。 34.臭化水素の生成熱は36KJ/mo1である。 35.水の凝縮熱は44KJ/molである。 36.1モルのエチレンが水素と反応してエタンになるとき136KJの発熱があった。 37.10.7gの塩化アンモニウムを多量の水に溶解したとき、2.96KJの熱量を 吸収した(N=14, H=1, C1=35. 5)。 38.硫酸ナトリウムの溶解熱は2. 4kJ/mo1 である。 HM OsH SHS ○〇 (日)

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