総仕上げ問題
遺伝の規則性
み合わせをもつのか分からない。そこで,子葉が黄色の種子の遺伝子の
3
ら=30点
3 p.40~41 5点×4=20点
思
<仮説>
強が黄色で遺伝子の組み合わせが分からないエンドウの種子を
種子Xとし,種子Xをまいて育てたエンドウのめしべに、
付けてできる種子を種子Yとする。
瀬子Xの遺伝子の組み合わせは,種子Yの子葉の色を調べること
により確かめることができる。種子Yについて 2であれば、
AAと決まり,子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比
がおよそ3」であれば,Aa と決まる。
2
0を
3
2019東京改
e
ロ のにあてはまる内容として適当なものは,次のアとイのどちらか。
ァ 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉
ィ 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉
記述 E(1)において, 誤った方を選んだ場合,種子Xの遺伝子の組み
ALA 7
apa An
口(2)
合わせを調べることができない。その理由を「種子Y」「A」の語を用
いて簡単に書きなさい。
口(3) 2にあてはまる内容として適当なものを, 次のア~ウから1つ選び
なさい。また,3にあてはまる数の比を最も簡単な整数で書きなさい。
ア 全て子葉が黄色の種子
ィ 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1
ウ 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1