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数学 高校生

2023北予備プレ共通テストファイナルの、数ⅡBの数列(2)がわかりません。どのような考え方をして、答えを導くか教えていただけると嬉しいです。

=2 2 1 5 数学ⅡⅠ・数学B 第4問 数列{an} は a = 0, an+1+α = 2"L .... (*) を満たしている。 (1) a₂ = また, aitaz+as+a+as+a+a+as+ag=カキク (選択問題) (配点20) ア ag= antag=64 98 = a10 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 astag=128 99+10=256 ataz+astatas+a+a,+ag+a+10=ケコサ 341 となる。 64-21 =4385 770 aq=128-43 ag=85 イ1 =256-85 a=171. | 05 = -40- ウ 85 17.1 a6 = 11 エオ 1700が 170 1671 341 となる。 (数学ⅡⅠI・数学B 第4問は次ページに続く。) (2) 太郎さんと花子さんは数列 (a) の一般項の求め方を話している。 太郎: 数列{an}の和Sn= うだね。 花子: どうやって和を求める。 太郎 (1) の例でもわかるように, S.2m は項を2つずつくくって和を求めればい いよ。 また, S2m+1は2項目から2m+1項目までを2つずつくくって 和を求めればいいよ。 ただし, m は自然数とするよ。 太郎さんの考え方でn≧2のとき和Sを求めてみよう。 Som=2a=2(a-1+ax)=22.1 k-1 シ -1 2m+1 S₂m+1 = a₁ = a₁ + (a₂x + a₂x+1)= k-1 k=1 となる。 k1 , ス 24-2 4 224-2 ②4 を計算して一般項を求める方法がありそ an セ 3 ①2k-1 (22m -1) ⑤ 22k-1 ⑩/12 (21) ①2"-1 の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。 ) = (2) 2¹ 数学ⅡⅠ・数学B 22k tz ス ソ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) 2m+1-2 -41- 2k+1 22+1 3 2m +2-4 ⑥/12 (2°-1 ⑦/8 (2m-1) (22m-1) 3 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続

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理科 中学生

わからなくて困ってます!教えてほしいです!

CES 5 [実験 1] 小球がもつエネルギーについて調べるため、次の〔実験〕と〔実験2] を行った。 ① 図1のように、レールを用いて水平部分となめらかにつながる斜面 をつくった。 斜面上の高さ 5.0cmの位置に 40gの小球を置き、小球 を支えていた手を静かにはなしたところ、小球はレールを下り、水平 部分に置いた木片に衝突し、 木片は20.0cm 動いて静止した。 小球を置く高さを10.0cm、15.0cm 20.0cm に変えて、①と同じ ことを行い、レールの水平部分に置いた木片が動いた距離を測定した。 [実験 2] scm [実験 1] で用いた小球を20gのものにかえて、図1の斜面上のあ る高さに置き、小球を支えていた手を静かにはなしたところ、小球は レールを下り、水平部分に置いた木片に衝突し、木片は20.0cm 動に て静止した。 (2) 小球の質量を60g、 80gのものにかえて、それぞれを①と同じ高さ に置いて手を静かにはなし、 レールの水平部分に置いた木片が動いた 距離を測定した。 (3) 次に、小球を置く高さを変えて、①、②と同じことを行った。 図2は 〔実験 1] の①、②で得られた結果をもとに、横軸に小球を置く 高さを、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグラフに表したもの である。 EN FET ESOS 図1 また、図3は 〔実験2] ①、②、③で得られたそれぞれの結果をもと に、横軸に小球の質量を、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグ ラフに表したものである。 ただし、〔実験 1]と[実験2] では、空気の抵抗や小球にはたらく摩擦 力は無視できるものとする。 このとき、小球を置く高さを 12.0cm にし、 小球の質量を50gのも のにかえて実験をしたとき、木片が動く距離は何cm になるか、求め なさい。 2 + 図 2 木片が動いた距離 100.0 木 80.0 [cm] 図3 木片が動いた距離 60.0 40.0 小球 20.0 100.0 木 80.0 0 5.0 10.0 15.0 20. 小球を置く高さ [cm] が 60.0 [cm] い 40.0 20.0 高さ 0 木片 20 40 60 小球の質量 〔g〕

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物理 高校生

(3)と(4)の途中式含め解き方を教えてください。

8 水平面上に質量M [kg]の物体Aを置き, 糸をつけ, 滑車を通して M T A 図のように質量m[kg]のおもりBをつるし た。 次の問いの答えとして当てはまる式をそ れぞれ選択肢から選びなさい。 ただし,重力 加速度の大きさをg [m/s2] とする。 (完答各3点) 1) 水平面がなめらかなとき, おもりBの加速 度aB[m/s2] を求めよ。 ap = [m/s2] 1) の選択肢 ①M②m ③M+m ④ Mg ⑤mg ma= ma - tw (M+m)a=mg mg a= mg Mtm mg Ama=T B W = mg B mas²-t+w 2mg+m M + ⑥ (M+m)g 2 -ma Bmap=-T+mg mg. m Mx0=T: -f + - mg ART-END 7 00: +=T= mg 静 つりあい (2) 水平面をあらい面に変えるとおもりBは動かなかった。 物体Aには たらく摩擦力の大きさ R [N] を求めよ。 R = [ガ] [N] 2) の選択肢 ①M②m ③ Mg ④mg roka (3) の選択肢 ⑩M ②2M ③m ④2m ⑤M+m⑥2(M+m) (1 (3) (2) から,おもりBの質量をじょじょに大きなものに変えていくと, 質量 2m[kg] のおもりCにすると動き出した。 あらい面と物体Aの あいだの静止摩擦係数μ を求めよ。 μ= 1① mg m+m B = T-W - f + T = 0 −1 = -~ T=mg mg m 29 T = g T= (4) の選択肢 ⑩M ②2m ③M+2m ④Mac ⑤ 2mac 6 (M+2m)ac 0 Mg 82mg 9 (M+2m)g = T と物体Aとの間の動摩擦係数μ′ を求めよ。 μ' = =T ma=-itw 2mg ima = -t+mg zmg ms 20 p= 2mg (4) (3) のあと, おもり Cは加速度ac [m/s2) で降下した。 あらい水平面 ⑧ ゲーゴ ⑥ 2ma mg FON 201 4 =Nxmg

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