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物理 高校生

至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️ (2)で、向心力は円の中心に向かう向きに働く力だから、上側にはたらくと思ったんですけど、どうして下向きなんですか??

。 基本例題30 鉛直面内の円運動 図のように,質量mの小物体が, 摩擦のない斜 面上の高さんの点から静かにすべりおりた。 斜面 の最下点は半径rの円の一部になっている。 重力 加速度の大きさをg として 次の各問に答えよ。 (1) 斜面の最下点での小物体の速さを求めよ。 om 1501 (2) 斜面の最下点で, 小物体が面から受ける垂直抗力の大きさを求めよ。 指針 (1) では, 力学的エネルギー保存の 法則から速さを求める。 この結果を用いて, (2) では,最下点での半径方向の運動方程式を立てる。 解説 (1) 最下点での速さを”とし す べり始めた直後と最下点に達したときとで, カ 学的エネルギー保存の法則を用いる。 最下点を 高さの基準とすると, 1 mgh= mv2 2 v=√2gh (2) 重力と垂直抗力の合力が、 最下点での小物 基本問題 213 02 m-=N-mg 体の向心力になる。 半径方向の運動方程式は, AN JON r (1)の結果を用いて, N=mg (1+ (1+2/7 ) mg Point 鉛直面内の運動は等速円運動とならな いが,各瞬間において, 等速円運動と同様の運 動方程式を立てることができる。

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化学 高校生

これの問3を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️入試でわかりませんでした.....💧

C3H8. CH CHE CITE CH3 OH OH 次の文章を読み,以下の問い(問1~6)に答えなさい。 3 立体いせいたい 有機化合物の中でも,炭素原子間に二重結合を一つ有する鎖式不飽和炭化水素 をアルケンといい,その二重結合の位置にもとづく構造異性体や、二重結合が 回転できないことにもとづく異性体が存在する場合がある。 は付加反応を起こしやすい。 ① 一般に,アルケン 次に,炭素, 水素 酸素からなるアルケン Aについて考える。 ニッケルを触 媒として, 1.00mol の化合物 A を水素で完全に還元すると, 1.00molの水素分 子が消費され,化合物Bが得られた。この反応により,化合物の質量は 1.41% 化合物 A の元素分析を行ったところ,1.00gの化合物 Aは 増加した。 また、 炭素を676mg,水素を 98.6mg含んでいることがわかった。化合物 Aは酸性 条件下で容易に加水分解され, 1-プロパノールと酸性を示す化合物 C が生成し た。化合物Cに臭素を作用させると,不斉炭素原子を一つ含む化合物 D が生成 した。一方,化合物Cに酸性条件下で過マンガン酸カリウム水溶液を用いた酸 化反応を行ったところ, シュウ酸が得られるとともにアセトンが生成した。 CH-C-CH 問1 下線部①について,このような異性体の名称を答えなさい。 0 問2 下線部②に関連して,下に示す化合物に対し塩化水素を反応させると付加 反応が進行し, 主に化合物 Eが得られた。 化合物Eの構造式をかきなさ い。 H H H \/ H-C、 H HCl CC H Cl H-C. H HH C. CH2-CH3 問3 下線部③について,この結果から化合物の分子量はいくらか。計算過 程も示し,整数で答えなさい。 28

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物理 高校生

・1枚目の写真の基本例題21(3)の解説で 式は0+1/2×50×x²とありますが(2)のB地点での位置エネルギーは0なのに、なぜ(3)ででてくる位置エネルギーはなぜ0じゃないんですか? ・2枚目の写真の基本例題22(2)の問題で解説には運動エネルギーと重力による位置エネル... 続きを読む

48 第1編■運動とエネルギー 基本例題 21 力学的エネルギーの保存 104~108 解説動画 ともになめらかな, 斜面 AB と水平面 BC がつな がっており、点Cにばね定数50N/m の長いばねが つけてある。 水平面 BC から 2.5mの高さの点Aに 質量 2.0kgの物体を置き, 静かにすべり落とした。 ただし、重力加速度の大きさを9.8m/s2 とし, 水平面 BC を高さの基準にとる。 (1) 点Aでの物体の力学的エネルギーは何Jか。 2.5m B C (2) 水平面 BC に達したときの物体の速さは何m/sか。 (3) 物体がばねに当たり, ばねを押し縮めていくとき, ばねの最大の縮みxは何mか。 指針 (2),(3) 重力や弾性力 (ともに保存力) による運動では, 力学的エネルギー (運動エネルギー Kと位置エネルギーUの和) は一定に保たれる。 すなわち K+ U =一定 解答 (1) KA+ UA=0+2.0×9.8×2.5 =49 J (3)(2)と同様に, K+U=KA+UA (2) 力学的エネルギー保存則により ばねが最も縮んだとき, 物体の速さは 0 であるから K = 0 KB+UB=KA+UA よって 0+1×50×x=49 1 よって -×2.0×2+0=49 2 v2=49 x²= = 49_7.02 ゆえに x=1.4m ゆえにv=7.0m/s 25 5.02

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