学年

質問の種類

数学 高校生

この問題の最初の順序を変えて計算するところ?なのですが、自分は2枚目のようにやっていてこの無限級数の部分和は収束するからこのようにしても大丈夫ですよね?

ス題追 解 42 62 基本 例題 31 2つの無限等比級数の和 000000 無限級数(1-1/2)+(1/3-2/23)+(238-2123 ) +の和を求めよ。 の p.54 基本事項 4 基本26 CHART & SOLUTION 無限級数 まず部分和 S. 無限級数 部分和を求めてんを無限大にする この数列の各項は()でくくられた部分である。 部分和Sは有限であるから,項の順序 を変えて和を求めてよい。 [注意] 無限の場合は、無条件で項の順序を変えてはいけない(重要例題 32 参照)。 別解 無限級数 20m, 26m がともに収束するとき 無限のときは順序をかえると 8 an, n=1 00 00 an Σbn が成り立つことを利用。 n=1 計算がおかしくなることが あるからい n=1 n=1 初項から第n項までの部分和を Sn とすると 解答 Sn=(1+1/+1/3+ …………+ 32 3)-(1/2/+/2/2+ 1-(/) 1/12-(2/7)_ 3 = 1- 32 1 トレス + 2" lim S-21021-1-12 であるから,求める和は 1/2 Sn= = 1-∞ 別解 00 n=1 (1-1/2)+(1/3-2/23)+(328-12/31) + IM8 1-1 3- n=1 2 gly は初項 1. 公比 1/3の無限等比級数であり、 3n-1 配る。 2121は初項 1/12. 公比 1/2の無限等比級数である。 公比について 1.21 であるから,これらの無 限級数はともに収束して,それぞれの和は 1 Sは有限個の和である から,左のように順序を 変えて計算してもよい。 つくのである。 Shを求めでしょ inf. n→∞のとき <-0. →0 無限等比級数の収束条件は a=0 または |r|<1 このときは a 1-r ◆収束を確認する。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

地層 (イ)がなぜ5になるのかおしえてください。

問4 ある地域の地層について調べるために, 地図やボーリング調査の結果を次のようにまとめた。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 図1は、ボーリング調査が行われた地点 A, B, C, D とその標高を示す地図であり、 地点 A, B, C, Dを結んでできる図形は正方形である。 図2は, 地点 A, B, Cの柱状図である。この地域には凝灰岩 の層は一つしかなく、 地層の上下が逆転するような大地の変化や断層, しゅう曲はなく、各層は平行 に重なり、東西南北のいずれかの方向に,一定の角度で傾いていることがわかっている。 地点 A (00 (20 10 90 地点 B 地点 C PA D C50 B 120m 110m 100m. 70ml 80ml 90m 地表からの深さ m 〔m〕 20 30- T 00000308807090 40 50 X 60 ア F ウ 125 35 & W 85 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 図2 35 (7)次の 3570 は、図2の地点 A の柱状図において,X の地層が堆積した期間に起こったことについ て述べたものである。 文中の(あ)~ ( う ) にあてはまるものとして最も適するものをそれぞ これの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 X の地層が堆積した期間に, 土地の(あ)や海水面の(い)が起こったことで, 地点 A は、はじめは海岸から(う)になったと考えられる。 (あ)の選択肢 1. 沈降 2. 隆起 (い)の選択肢 低下 2. 上昇 (う)の選択肢 1. 近く、その後海岸から遠い深い海 2. 遠く,その後海岸から近い浅い海 (イ) 図2のア~ウの地層を,堆積した年代の古い順に並び変えたものとして最も適するものを次の1~6 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 2. アウ→イ 1. ア イ ウ 4. イ ウ ア 5.ウ→ア→イ 3. イ→ア→ウ 36 6. ウイア

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

1枚目の写真の3番の化学の中和滴定の問題なのですが、答えの式が二枚目の写真のようになっていました。 自分は3枚目の写真のように、薄めた後の酢酸のモル濃度をXにして、出た答えに5をかけて希釈前の酢酸の濃度を求めようとしたのですが、これは駄目なのでしょうか。自分が計算すると違う... 続きを読む

発展問題 中 思考実験 論述 158. 中和滴定■次の実験 ①~③の文章を読み,下の各問いに答えよ。 (b) (a) 実験① シュウ酸二水和物 (COOH)22H2O を6.30gとり, 純水で洗浄した1L用メ スフラスコでシュウ酸標準溶液を調製した。 約2.5gの水酸化ナトリウムNaOHを 純水に溶かして250mLの水溶液をつくり,この溶液の少量でビュレットを洗浄した。 実験② ①のシュウ酸標準溶液でホールピペットを洗浄したのち、 同じ溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカルビーカーに入れた。 これに指示薬を加え, ビュレ ットを用いて① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 10.20mL を要した。 (c) 実験 ③ 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカ ルビーカーに入れた。 ① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 15.50mL を要した。 (1) 実験 ①のシュウ酸標準溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (2)実験②で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (3) 実験③で, 希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 た だし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 (4) ガラス器具を洗浄するときに, 下線部(a) では純水で洗浄するが, 下線部(b), (c) では使用する溶液で洗浄する理由は何か。 100字以内で述べよ。 (10 琉球大 改)

解決済み 回答数: 1