学年

質問の種類

英語 中学生

左の写真の本文を読んで、右の写真の問題の答えを教えてほしいです🙇🏻‍♀️💦

Father: Meg: What are you reading, Meg? 7 You've been reading that since 10a.m. It's a book about haiku. It's a little difficult, but it's interesting. Look. Haiku have been an important part of Japanese culture since the Edo period. Japanese people have been writing haiku for centuries. ポエムズ Haiku are different from traditional English poems. 7 (7) リトウン First, they are not written in sentences. They use only a few words. ライム Second, the lines do not have to rhyme. スイーズナル インクルーディド Third, a seasonal word must be included. On the other hand, like most English poems, ドウム rhythm is very important. Haiku use three lines スイラボーズ five, seven, and five syllables long. 父: メグ, 何を読んでいるの? 朝の10時からずっとそれを読んでいるようだけど。 メグ : 俳句についての本だよ。 ちょっと難しいけど、 おもしろいの。 ほら見て。 俳句は日本文化の重要な一部となっている 江戸時代から 日本人は何世紀にもわたって俳句を書き続けている。 俳句は伝統的な英語の詩とは異なっている 第1に, 俳句は文で書かれない。 ごくわずかの語を使う。 第2に, 行は韻を踏む必要がない。 第3に, 季語が含まれていなければならない。 一方で、 ほとんどの英語の詩と同様, リズムは非常に重要である。 俳句は3行を用いる。 5・7・5の音節からなる Edo periad

未解決 回答数: 1
英語 高校生

お願いしますm(_ _)m

Grammar Focus (ポイント) 「~までに(は)」 I by ★行為や動作の完了の時点だが、「ぎりぎり」の意味を示す Thave to get home by midnight on Saturday nights. 「私は土曜日の夜は真夜中までに帰って来なければなりません」 until (till) ★継続した状態の終点を示す I stay up until midnight on Saturday nights. 「私は土曜日の夜は真夜中まで起きています」 I before 「~前に」 ★漠然と「前」 を示す I wake up before noon on Sundays. 「私は日曜日には正午前には目を覚まします」 B) Conversations [ポイント)を学び、 次の会話の日本文に合うように、( 1. A: 食器をさげるバイトをやっているんだよ。 B: 放課後毎晩? それとも週末だけ? A:土曜と日曜の11時から4時までだよ。 A: I have a ( )-time job and bus dishes. ) school or only on ( B: Every night ( A: I do it on Saturdays and Sundays from eleven ( 2. A: 僕は、来年の今ごろになってもまだ失業中だと思う? B: もちろん、そんなことないよ。 その頃までにはきっと仕事が見つかっているよ A: Do you think I'll still be (sh B: No, of course ( ) that ( )内に適当な一語を入れなさい。 A: ( B: No, let's wait ( there anytime ( ) we go now? ) this time next year? ). I'm sure you'll have found a job 3. A: さあ出かけようか。 B : いや、雨が止むまで待とうよ。 今晩の10時前に着けばいいんだから。 ) four. ) it stops ( ) ten tonight. ). It's all right to get

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

問三、問四が分かりません。 教えてください。

次の文章は、「思考の肺活量」の一部である。これを読んであとの問いに答えなさい。 (P七十六〜P八十二) 描きたい、表現したいという衝迫だけは明確にあるが、描きたいそれが何であるかは自分でもつかめていない。 ここはこの色でなくてはならない、そこはこういう線でなければならないという必然性は紛れもなくある。 E 描きかけの画面の中のある色を別の色に置き換えたら全体をそっくり描き直さないといけないことになってしま う。そしてこれしかありえないという必然性を追う中で絵はやっと描き終わる。しかしその画業の意味を問われて も答えようがない。 〈中略〉 処する か このように、政治、ケア、描画のいずれにおいても最もだいじなことは、分からないもの、正解がないものに、分からないまま、正解がないまま、いかに正解に ということである。そういう頭の使い方をしなければならないのが私たちのリアルな社会であるのに、多くの人はそれとは反対方向にbサットウす る 分 。 かりやすい言葉、 分かりやすい説明を求めるのだ。だが本当にだいじなことは、困難な問題に直面したときに、すぐに結論を出さないで、問題が自分の中で立体的に見えてくるまでいわば c 潜水し続けるということである。 d知性に肺活量をつけるというのはそういうことである。目の前にある二者択一、あるいは二項対立にさらされ続けること、対立を前にし て考え込み、考えに考えてやがてその② 外へ出ること、それが思考の原型なのに、そうした対立をあらかじめ削除しておく、ならしておくというのが、現代、人々の思考の 趨勢であるように思えてしかたがない。 哲学はこういう趨勢にあらがって、 知性のそういう肺活量をeキタえるものである。

回答募集中 回答数: 0