学年

質問の種類

生物 高校生

生物基礎 自律神経についてです (1)の交感神経と副交感神経は図からどのように見分ければよいのですか? 教えてください🙇‍♀️

図は,自律神経系の構成を示している。各問いに答えよ。 建 つ (1) ①と②の神経系を構成する神経の名 称をそれぞれ答えよ。 (2) 自律神経の上位中枢となる部位を含 む③の名称と、自律神経の起点の1つ である④の名称を記せ。 ( (3) 自律神経系について正しい記述を次 のア~ウのなかからすべて選べ。 番号酵む ア. 中枢は大脳にある。 イ. 意思とは無関係に働く。 ウ.末梢神経系の1つである。 (4) 交感神経で抑制される作用や働きを 次のア~エのなかからすべて選べ。 ア. 胃のぜん動 イ. 心拍にウ.排尿 瞳孔 だ腺 気管支 肝臓 心臓 肺 27 胃 tip 3腸 考え方 (1) ①の神経系は,脊髄を起点として器官までの途中で別のニューロ ンに中継していることから, 交感神経である。 ②の神経系は,中脳・延髄・仙髄 を起点として器官の直前で別のニューロンに中継していることから,副交感神経 である。 (3) 自律神経系の中枢は,大脳の支配を直接受けず, 意思とは無関係に働 く。 (4)心拍 (心臓の拍動)や副腎髄質からのホルモン分泌は促進される。 大脳 小脳 4 (9) ぼうこう ① 2 エ.副腎髄質からのホルモン分泌 解答 (1) ①…交感神経 ②・・・副交感神経 (2) ③・・・間脳 ④・・・ 延髄 (3) ウ (4) アウ

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

⚠️至急⚠️ (1)の式の意味を教えてください よろしくお願いします

☆お気に入り登録 実験131 物体の落下による発熱 ② 質量 0.20kg 比熱容量 0.45 J/(g・K) の鉄球を高さ10mの位置から自由落下させ,地面 と衝突させる。 この操作を50回繰り返し 鉄球の温度変化を測 定する実験を行った。 ただし, 空気抵抗は無視し、鉄球のもつ 力学的エネルギーはすべて鉄球の温度変化に使われたとする。 また、重力加速度の大きさを9.8m/s² とする。 (1) 鉄球が地面と衝突する直前の運動エネルギーを求めよ。 (2) 地面と50 回衝突した後の鉄球の温度変化を求めよ。 解説を見る 847 131 物体の落下による発熱② [解答] (1) 20J (2) 11℃上昇する 考え方 基本問題 131 地面との衝突によって失われた力学的エネルギーと鉄球の温度変化に使われた熱 量は等しい。 解説 (1) 力学的エネルギー保存の法則より 求める運動エ ネルギーをKとすると. 0 + 0.20 x 9.8×10 = K + 0 よって, K = 19.6≒20J (2) 地面との50回の衝突によって失われる鉄球の力 学的エネルギーEは, E=50×K=50×19.6 = 9.8×10°J 求める鉄球の温度変化をTとすると, 鉄球の温 度変化に使われた熱量Qは, Q = 200 × 0.45 × AT 題意より. QとEは等しいので. 200×0.45 × △T=9.8×10² よって, AT=10.8.11K 11℃上昇する。 0.20kg( 重力による位置エネルギー mgh におけるmの単位は[kg], 熱量 ATにおける の単位は[g] であることに注意する。 10m

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

大問4の(3)の15Nがどこにいったか分かりません!誰か教えてください!🙇🏻🙇🏻

(2 (1) 質量mの (2) 質量3mの物体にfの力を加え続けたとき らい水平面上に質量2.0kgの物体を置く。 物体と面との間 の静止摩擦係数を 0.50, 動摩擦係数を0.25 とする。 (1) 物体を水平方向に 5.0Nの力で引いたところ, 物体は動か なかった。このとき、物体にはたらく摩擦力の大きさFは何Nか。 (2) 水平に引く力を大きくしていくと物体はすべりだす。 物体がすべりだす直前の食 擦力の大きさは何Nか。 1 等速であるので,物体にはたらく力はつ (2) りあっており、合力は ON 2 「ma=F」 より 2.0×α =3.0 2.0kg | ONE (3) 水平方向に 15Nの力で引いたとき、摩擦力の大きさ F'は何Nか。 水深5.0m における圧力は何Paか。 大気圧を1.0×10 Pa, 水の密度を10×10 kg/m² とする。 体積V[m²]の物体を水(密度ρ [kg/m²]) に浮かべたところ、物体の体 横のが水面より下に沈んだ。物体にはたらく浮力の大きさF[N] を求めよ。 重力加速度の大きさをg〔m/s²] とする。 (2)質量が3倍,力が変わらないので、 「ma=F」より、加速度①1 t tida (2) すべりだす直面 AN すべりだす直 前は最大摩擦 力となってい 摩擦力 るから、玉 よって α=1.5m/s² 3 v-t図の直線の傾きが加速度を表す。 「Fo=μN」 より (1) 質量は変えず力が2倍となるので, Fo=0.50×2.0×9.8=9.8N 「ma=F」より、加速度は①の2倍 (3)物体がすべっているときは動摩擦力が よって ③ はたらく。「F'=μ'N」より F' = 0.25×2.0×9.8=4.9N 引く力 12.0×9.8N

解決済み 回答数: 1