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理科 中学生

理科の水溶液の問題です。 3枚目の「水100gに換算すると〜」までは分かるのですが、換算しようとしてなぜその式になるのかが分かりません。教えてください。

R3B 水溶液の性質を調べるため, 3種類の白色の物質 a, b, c を用いて 〔実験1〕 から 〔実験3〕まで を行った。これらの実験で用いた物質 a,b,cは,硝酸カリウム,塩化ナトリウム, ミョウバン のいずれかである。 〔実験1] ① 図1のように,ビーカー A,B,C を用意し,それぞれのビーカーに 15℃の 75gを入れた。 ②①のビーカーAには物質 a を, ビーカーBには物質bを, ビーカーCには物 cを,それぞれ20g加え,ガラス棒で十分にかき混ぜ、物質 a,b,cが水に溶け ようすを観察した。 〔実験1]の②では,ビーカーBとCには、白色の物質が溶けきらずに残っていた。 〔実験2〕 ① 〔実験1〕の②の後, ビーカー A,B,Cの水溶液をそれぞれガラス棒でかき準 ながら,水溶液の温度が35℃になるまでおだやかに加熱し, 水溶液のようする 察した。 図 1 ② 全てのビーカーについて水溶液の温 度が5℃になるまで冷却し, 水溶液の ようすを観察した。 2 A B C 1 表1は,〔実験 1] と [実験2] の結果についてまとめたものである。 また, 表2は、硝酸カリ 塩化ナトリウム, ミョウバンについて, 5℃ 15℃, 35℃の水 100gに溶かすことができる の質量を示したものである。 CAUS (A) 白色の物質 5℃のとき a 全て溶けたJR 全て溶けた あったbガスの C 結晶が見られた 結晶が見られた 15℃のとき 全て溶けた 結晶が見られた 結晶が見られた putte 35℃のとき 全て溶けた 結晶が見られた 全て溶けた 表2 までの中から 物質名を押さ 5°C 15°C 35°C 硝酸カリウム 11.7g 24.0g 45.3g 塩化ナトリウム 35.7g 35.9g ミョウバン 6.2g 9.4g 19.8g 36.4 g - O GS

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生物 大学生・専門学校生・社会人

教えていただきたいです!

【生物基礎 必答問題】 1 遺伝子とそのはたらきに関する次の文章 (II)を読み、 後の各問いに答えよ。 (配点 25) I 20世紀のはじめごろに遺伝子が染色体上に存在することが示唆されてから、 DNA とタ ンパク質のどちらが遺伝子の本体なのかが議論されていた。 ヌクレオチドを基本単位とす るDNAは2本のヌクレオチド鎖からなるア 構造をとる。 アミノ酸がつながった 分子であるタンパク質は, 種類ごとにさまざまな立体構造をつくる。 DNA を構成する 塩基の種類数よりも、タンパク質を構成するアミノ酸の種類数の方が多いため、当初は, 化学構造がより多様なタンパク質が遺伝子の本体であると考える研究者が多かった。 (a) 肺炎球菌 (肺炎双球菌)には、外側に炭水化物でできたさや (カプセル)をもち病原性のあ るS型と, さやをもたず病原性のないR型菌とがある(図1)。 S型菌がマウスの体内 に侵入すると,マウスは肺炎を発症して死亡するが, R型菌がマウスの体内に侵入しても、 免疫のはたらきにより肺炎を発症しないことが知られている。しかし,加熱殺菌したS 型菌と生きたR型菌を混合してマウスに注射したところ,マウスは肺炎を発症して死亡 し、マウスの体内から生きたS型菌が検出された。このような結果になった理由は加 熱殺菌したS型菌に含まれていたなんらかの物質が、生きたR型に取り込まれ, R型 菌がS型菌の形質をもつようになったためである。このような現象を形質転換という。

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化学 高校生

問3の解説お願いします🙏

を調べると Ala だった。 1 次の文章を読んで,下の問1~3に答えよ。 α-アミノ酸は略号で答えよ。 R H-C-NH2 COOH α-アミノ酸は,一般に右の構造をもつ。いくつかのα-アミノ酸の名称(略号)とRの構 造を下の表に示す。 表中の5個のα-アミノ酸からなるペプチドPがあり、アミノ酸の配列を, 左側をN末端(H2N-をもつ末端)として、A1-A2-A3-A4-A5と表す。ペプチドPは 次の(1)~(6)の性質をもち、表のR中のNHCOOHはペプチド結合に関与しないものとする。 (1) N末端に位置するα-アミノ酸(Ai) 名称(略号) アラニン (Ala) -R 等電点 分子量 - CH3 6.00 89 (2) 加水分解すると異なる5種類の α-アミノ酸が検出された。 バリン (Val) セリン (Ser) -CH(CH3)2 5.96 117 -CH2-OH 5.68 105 メチオニン (Met) -(CH2)2-S-CH3 5.74 149 (3) 濃硝酸を加えて加熱すると, 黄色 に変化した。 さらに, アンモニア水を 加えて塩基性にすると, 橙黄色に変 化した。 アスパラギン酸 (Asp) リシン (Lys) -CH2-COOH 2.77 133 -(CH2)4-NH2 9.74 146 チロシン (Tyr) -CH2 OH 5.66 181 (4) 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し、酸を加えて中和したあとに, 酢酸鉛 (II) 水溶液を加えると、黒 色沈殿が生じた。 (5) トリプシンという酵素で分解すると, ジペプチドとトリペプチドに分かれた。 その二つのペプチドのそれぞれ の等電点はどちらも中性付近であった。なお, トリプシンは, ペプチド中の塩基性 α-アミノ酸のーCOOH に 由来するペプチド結合を切断する。 (6)上記(5)で得られたジペプチドのN末端に位置する α-アミノ酸の分子量は, C末端 -COOH をもつ 末端)に位置する α-アミノ酸の分子量よりも小さかった。 問1 (3)の反応の名称を書け。また,(3)から表のどのα-アミノ酸があるとわかるか。 反応(キサントプロテイン反応) アミノ酸 (4) 問2 (4) の黒色沈殿の化学式を書け。 また, (4) から表のどのα-アミノ酸があるとわかるか。 沈殿(Pbs) アシ酸(メチオニン 問3 A2 ~A5 のα-アミノ酸を答えよ。 A3 A. (Asp) ^ (Lys) A. (Met) ^ (Tyr A4 A5

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