学年

質問の種類

古文 高校生

このプリントの答えが配信されていなくて、調べても分からなかったところ空欄なんですけど教えて頂きたいです🙇‍♀️ あと明らかに間違ってそうなところあったら併せて訂正していただけると嬉しいです、、💦 空欄は4つですどうかどなたかお願いします🙏

⑥ KEY 2年生になる前に完璧にしておきましょう。(わからなか 2年生スタート最低ラインエ 組 番君の名は です。 □1 「き」「けり」はともに HJ の働きをします。 訳し方は② ともに ③ ) 直接経験した過去か、間接的(伝聞)な過去かの違いです。だから 形に接続すると覚えておけばよい。 「き」と「けり」の何が違うかというと さり は「~たということだ」 といったニュアンスになります。 「けり」には 5 の働きもあります。 これはおもに の句末などに見られます。 の働きがあります。 ⑦は ⑨~てしまった と訳せば良いです。 「つ」と「ぬ」の違いは人為的(作為的)か自然的かの違いです。 たとえば、 日 れぬ は と訳し、 破り捨て。 は と訳します。 ともに 文法的意味は⑦です が、人為的か自然的かの違いがはっきりと見て取れますね。 続いて、⑧の用法ですが、これは「つ」「ぬ」の下に推量の助動詞がつく場合に見られます。たとえばメジャー な推量の助動詞としては「む」 「べし」などがあります。 たとえば、 雨降りぬべし とあったら きっと雨が降ったことだろう と訳しますし、 桜咲き と訳します。 □3 「たり」と「り」には ⑩ 完了 □2 「つ」「ぬ」 にはともに ⑧は ⑩0 と とあったら 4160 ている Cont の働きがあります。 と訳すヤツです。例を挙げてみましょう。 S 1 は「つ」「ぬ」と同じように訳せばいいので問題ありませんね。 継続しているようなときに RE 14 はとある状態が

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

遺伝情報の変化、コドン 転写翻訳 コドンは3つで区切るから、左から3つずつ区切って考えました。でもそれで解いたら間違っていました。💦 この問題はどうやって解けばいいのですか?回答を読んでも納得できないので教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

5 20 奈の 101 基本問題— 93 遺伝情報の変化 ある膀胱がんのがん細胞から取り出したDNA よりある遺伝子 の塩基配列の一部を決定し, mRNAの配列になおしたところのようになった。また, ある肺がん患者のがん細胞の場合には mRNA の異なる部分で,c のようになった。そ れぞれに対応する領域の正常型の遺伝子の配列をbおよびdに示してある。ただし, 遺伝情報は左から右へ翻訳されるものとする。 表を参考に、下の問いに答えよ。 a膀胱がんのがん細胞での配列・・・GGUGGGCGCC GUCG GUGUGGGCA・ b 正常細胞での配列 GGUGGGCGCCGGCGGUGUGGGCA c肺がんのがん細胞での配列関・・・ AUACCGCCGGCCGGGAGGAGUAC・ d 正常細胞での配列 AUACCGCCGGCCAGGAGGAGUAC・ (1) 膀胱がん細胞では,本 2番目の塩基 (来グリシンであるべきと ころが別のアミノ酸に置 き換わっている。がん細 胞で置き換わっているア アミノ酸名を記せ。 (2) 肺がん細胞では、ある ▲アミノ酸がアルギニンに 1番目の塩基 D C U | フェニルアラニン セリン フェニルアラニン セリン ロイシン ロイシン ロイシン セリン セリン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン C |バリン |バリン バリン プロリン プロリン プロリン | プロリン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン メチオニン(開始) A チロシン チロシン (終止) (終止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リシン リシン アラニン アスパラギン酸 置き換わっている。正常ンアスパラギン酸 グルタミン酸 細胞の何というアミノ酸 アラニン アラニン グルタミン酸 が置き換わったか記せ。敵ている . G システイン システイン (終止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン マルギニン グリシン グリシン グリシン、 グリシン ● UCAGUCAG UCAGUCAG ● 3番目の塩基 (0.3 東京大改) 3'

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

写真一枚目の文についての問題(写真2枚目) の答えがイなのですが、 イの「引きずる」は連体形だとかいせつにあ「ました。 でもなぜ連体形になるかが分かりません💦💦 なぜ、イの「引きずる」が連体形なのか、教えて下さい!!

TA ●次の文章を読んで、あとの1・②の問いに答えなさい。 えちご かすが いまづ はらから 越後の春日を経て今津へ出る道を、珍らしい旅人の一群れが歩いている。 母は三十歳を喩えたばかりの女で、二人の子供を連れている。 姉は十四、 弟 は十二である。それに四十ぐらいの女中が一人ついて、くたびれた同胞二人 を、「もうじきにお宿にお着きなさいます」と言って励まして歩かせようと する。二人の中で、姉娘は足を引きずるようにして歩いているが、それでも 気が勝っていて、疲れたのを母や弟に知らせまいとして、折り折り思い出し たように弾力のある歩きつきをして見せる。近い道を物詣りにでも歩くのな ら、ふさわしくも見えそうな一群れであるが、笠やら杖やらかいがいしい出 立ちをしているのが、誰の目にも珍らしく、また気の毒に感ぜられるので ものまい かさ つえ た ある。 (森鷗外「日本の文学3森鷗外 (二)」所収「山椒大夫」 中央公論社) 送り仮名は原典に従っています。 -H

解決済み 回答数: 1