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数学 高校生

これはどういうことですか?言っている意味がよくわかりません…

例題252 回転体 本榎 1辺の長さが2αの正四面体 A-BCD を, 辺ABを軸 として1回転させるとき, ACD が通過する部分の体 積を求めよ. 7540 考え方 △ACD がABを軸として回転するとどうなるかのイメージ LAUR がつかみにくい場合は, ACD を部分的に見てみる.たとえ ば,辺 AC が AB を軸として回転するとどうなるだろうか. さらに、 辺CDの中点をNとしたとき, AN が AB を軸とし て回転するとどうなるか. このように,具体的に考えてみる. A B C A 解答 ABの中点をMとすると, △ABCと△ABDは正三角 形より, KAE ABLCM AB ⊥ DM よって, AB⊥平面 MCD となり, ABCD B B 正四面体であることを考えると,辺 AD が AB を軸にして回転すると辺 AC の場合と 同じになる。 DE このように考えると, △ACD の動く範囲が見えてくる. ここで,上の図のように, CからABに垂線を引いたときのAB との交点とNから ABに垂線を引いたときの交点は一致することを利用する. N A 2300400ENNET IDXAF したがって, CD 上の任意の点PとAとを結んだ線分 AP を,ABを軸として1回転させると, A を頂点とする円錐 の側面になる. また, △ABC, △ABD は合同な正三角形より, AMCD はMC=MD の二等辺三角形であるから, CDの中点をN とすると、点Mと辺CD 上の点を結ぶ線分で最も長いもの は MD (MC) , 最も短いものはMN である. N 平面 MCD は回転軸 に垂直な平面である. 点PがCDの中点 になるとき、考え方 のNの場合になる。 F

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物理 高校生

これの(3)のやり方が分かりません どうやっても20になってしまうのですがどうやればいいでょうか😭

熱容量 0.38 J/ (g・K) 100g 容器がある。この容器の温度を測定すると L ②38 J/K この容器に 80℃の水100gを注ぎしばらくすると、 全体の温度は[℃] となった。 木の比熱容量 796 je = 100 J/(g・K)とし、熱の移動は、水、 容器の間だけに起こるとする。 容器が得た熱量をを含む式で表せ。 Q=CAT 水が失った熱量をを含む式で表せ。 Q=mCAT 100×4,2×(t-20) C:mc 3 熱量の保存より (2) と (3)の熱量は等しい。 この関係から を求めよ。 Lero 22 320 38×(t-20) 38 x(t-20)k =100×4,2×(ヒ-20) サポートチャレンジ 熱容量 4.2J/ (g・K) の水100gに2.1×10°Jの 75 量を加えると, 水の温度は何℃上昇するか。 100×4.2kx(t-20)k 100.-20°C 100g 80℃ 確認問題 38 380-760-420x(t-20) 38t-760=420t-8400 -382=-7540 73 金属球の比熱 熱容量が70 J/K の熱量計に150gの水を入れて温度を測ると35℃であった。 ここ 85℃に熱した100gの鉄球を入れると, 温度は38℃で一定になった。 鉄の比熱容量を求めよ。 水の 容量を4.2J/(g・K) とし, 熱量計と外部との熱の出入りはないものとする。 タカ 760 4381 75 J/(E 上の2で、この容器に80℃の水 50gを しばらくすると全体の温度は[°C] とな を求めよ。

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物理 高校生

物理基礎です。最後の答えがなぜ0.9ではなく0.90になるのか教えてください🙏

基本例題36 熱量の保存 周囲を断熱材で囲んだ熱量計に, 2.5×102g の水を入れると,全体の温度が23℃となった。 この中に,100℃に熱した質量 2.0×102gのア ルミニウム球を入れ, 静かにかき混ぜたところ. 全体の温度が 34℃ となった。 アルミニウムの銅の容器 比熱はいくらか。ただし, 水の比熱を 4.2 水 J/ (g・K), 銅の容器と銅のかき混ぜ棒をあわせ た熱容量を30J/K とする。 指針 熱平衡に達したとき, 高温のアルミ ニウム球が失った熱量は, 低温の水, 容器, かき 混ぜ棒がそれぞれ得た熱量の和に等しい。 ■解説 アルミニウム球が失った熱量を Q [J],その比熱をc[J/g-K)] とすると, 「Q=mcAT」 の式から, Q. = (2.0×10²) xcx (100-34)=13200c[J] 一方、水が得た熱量を Q2 〔J〕, 容器とかき混ぜ棒 が得た熱量を Q〔J〕 とする。 Q2 は, 「Q=mcAT] の式から, Q2=(2.5×10%) ×4.2×(34-23)=11550J 温度計 熱量計 解説動画 基本問題 268,269,270 銅のかき混ぜ棒 ・断熱材 アルミニウム球 第Ⅲ章 Q3 は,「Q=CAT」 の式から, Q3=30×(34-23)=330J 熱量の保存から, Q1=Q2+Q3 の関係が成り立つ。 13200c=11550 +330 c=0.90J/(g・K) SKO*.00S Point 熱量の保存では、次の関係を利用して 式を立てるとよい。 (高温の物体が失った熱量の和) = (低温の物体が得た熱量の和) |熱力学

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