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数学 中学生

問(3)の問題がわかりません!💦 解き方と、文章題を解く時に意識していることや、コツなど教えていただければ、幸いです!

3 昨年、ある畑では以下のように,「うねり」を何本 か作り, 大根を作った。 びん 下の図1のように, 長さ3m20cmのうねに、丸い 瓶の底で押して穴を作る。 それぞれの穴は,となり かんかく 合う2つの円の中心の間隔が25cm になるように配置 りょうたん し 左右両端の穴はうねの端から円の中心までの長 さが10cmになるように配置する。 作った穴の中に大 根の種を4粒ずつ植えて土をかぶせる。 種が発芽し まび うね たら,その後, 成長にあわせて「間引き」を行い、最終的に作った穴1つにつき大 しゅうかく 根が1株ずつでき, 合計 156 株収穫できた。 ※1 「うね」…畑で作物を作るために細長く直線状に土を盛り上げた部分のこと。 ※2 「間引き」 ..葉の形の良い苗を残して、 残りの苗を取り除くこと。 (2) (1) のうねの本数で、昨年の大根の作り方において, となり合う2つの円の中 なさい。 10t1 心の間隔だけを30cmに変えて大根を作ると、 何株の大根が収穫できるか答え 4.1244(2 for All 132, + 問3 今年は昨年と同じ本数のうねを作り, 問2 (2) と同じ間隔で穴を作ることにした。 ただし,いくつかの穴には大根ではなくカプを植えることにした。 カブの作り方は, 以下のようにする。 図2のように、円の中心から左右7cm 計14cmのところに、両端を含めてカ ブの種を1cm間隔で直線状に植え、土をかぶせる。種が発芽したら,その後,成 長にあわせて間引きを行い、最終的に1つの穴にはカブが1株ずつできる。 図 1 -25cm 10cm、 .3m 10cm、 図2 穴の拡大図 カブの種 1cm このとき、次の問1~問3に答えなさい。 ただし, 植えた大根などの作物は枯れた りすることなくすべて育つものとする。 -30cm 10cm 問1 昨年植えた大根の種は何粒か答えなさい。 4.13=52粒 問2 (1) 昨年作ったうねの本数を答えなさい。 13 12本 14cm 10cm 30m 今年植えた種の数は, カブの種の数が大根の種の数の3倍より63粒多くなった。 このとき、今年は大根とカブをそれぞれ何株収穫できるか求めなさい。 求める過 程も書きなさい。 [注意]選択問題が8ページ~13ページにあるので、忘れずに解答してください

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化学 高校生

下線部(c)の反応についでなのですがなぜこのようになるのか分からないです。銅が単体として析出すると思ってしまいました。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

東京科学大(東京医科歯科大) 次の文章を読み, 下記の問1~ 問7に答えよ。 原子量はH=1.0,016, S=32, Cu= 64 とする。 銅は11族の遷移金属元素で,その単体は赤味を帯びた光沢をもち,展性,延性が大きく, 電気伝導性と熱伝導性に優れている。 銅の単体は柔らかいので, 硬度を高めた合金の形で利 使用されている。 例えば亜鉛を30% (質量パーセント)含む銅の合金は黄銅とよばれ,五円硬 貨に用いられている。 黄銅を用いて以下の実験を行った。 実験 Ⅰ ドラフト内で 7.5mol/Lの硝酸水溶 黄銅の粉末 4.00gを200mLのビーカーに入れ, (a) 液 40 mL を少しずつ加えて完全に溶解させた。ゆっくりかきまぜながら, 4mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を120mL加えた。 リトマス紙でアルカリ性を確認したのち,突沸させ ないようにかきまぜながら, 黒色になるまで(青色が消えるまで) 加熱した。 しばらく放置す (b) ると, 黒色の沈殿と無色透明の溶液に分かれた。 沈殿を分離し, 沈殿を数回熱湯で洗浄液 が中性になるまで洗浄してから, 200mLのビーカーに移した。 蒸留水 100mLを加えたの ち, 18mol/Lの硫酸4mLをガラス棒をつたわらせて加え, 溶解させた。 かきまぜながら加 熱して25mLになるまで濃縮し、数日間放置した。 生じた青色の硫酸銅(II) 五水和物の結 晶をろ過し,乾燥させて重さを測ったところ 4.75gであった。 合 実験Ⅱ 実験Ⅰで得られた 4.75gの硫酸銅(Ⅱ) 五水和物を100mLのビーカーで蒸留水に溶かし たのち,200mLのメスフラスコに移し,標線まで蒸留水を加えてよく混和した。 この 10mLをホールピペットで200mLのコニカルビーカーにとり, 5% ヨウ化カリウム水溶液 20mL, 6mol/Lの酢酸水溶液10mL, 蒸留水 40mLを加えた。 ヨウ素が遊離してヨウ化銅 (I)の沈殿が生じたが, そのまま 0.0500mol/Lのチオ硫酸ナトリウム標準液をビュレッ (c) トから滴下した。 滴定の途中で 0.5% デンプン水溶液を1mL加えて 生じた紫色が消え (d) たところを終点とした。

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