学年

質問の種類

理科 中学生

答えを全て教えてくださいm(_ _)m

V 火山や地層に関する次の問いに答えなさい。 1 河原で採取した岩石の表面をよく磨き, ルーペを使って観察した。 図1は, その スケッチである。 (1) 図1の岩石について説明した次の文の0. [2)に入る語句の組み合わ せとして適切なものを, あとのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図1の岩石について調べたところ,この岩石は火成岩であることがわかった。 また,図1のXのような部分を といい, このような岩石のつくりを (2)という。 ア O斑品 (2斑状組織 ウ の石基 (2斑状組織 (2) 図1の岩石の色は全体的に黒っぽく, Xの中には, 丸みのある短い柱状の形をしており黄緑がかった 褐色のYが見られた。 この岩石とYについて説明した文として適切なものを, 次のア~エから1つ選 んで、その符号を書きなさい。 ア 岩石は玄武岩で, Yはカクセン石である。 ウ 岩石ははんれい岩で, Yはカクセン石である。 図1 X イ の斑晶 2等粒状組織 I 0石基 2等粒状組織 ィ 岩石は玄武岩で, Y はカンラン石である。 岩石ははんれい岩で、 Yはカンラン石である。 エ 2 学校の近くにあるがけの地層を観察してスケッチすると, 図2のよう になった。また。地層Aはれき岩,地層B は砂岩, 地層Cは泥岩ででき ていた。さらに,地層Aからカキやシジミの化石が見つかり, 地層Cか らアンモナイトの化石が見つかった。 なお, 観察した地層は, 堆積した 当時の上下の順序を保っていることがわかっている。 (1) 図2の地層A~Cの堆積岩は, 構成している粒の大きさによって分 類されている。地層 A~Cについて, それぞれの地層の堆積岩を構成 している粒の大きなものから順に左から適切に並べたものを, 次のア ~カから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図2 山。 一地層C 泥岩 一地層B砂岩 一地層A れき岩 ウ B→A→C カ C→B→A アA→B→C イ A→C→B I B→C→A オ C→A→B (2) 下線部について, 地層Aが堆積した当時の環境として最も適切なものを、 次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 ア 大きな河川 (3) 地層Cで見つかったアンモナイトと同じ時代の示準化石として最も適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさい。 アキョウリュウ イ 河川と海水が混じる水域 ウ 海岸沿いの海 I 沖合の海 イ フズリナ ウ ビカリア Iマンモス

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

🥺至急お願いです! 青マーカーの部分がよく分からないので説明してください!!

1 アンソニー·ギデ- Anthony Giddens. 1三八年。イギリ 会学者。構造化冊 帰的近代化論を担 2 再帰性 自らの" わる情報を、そ 根拠について槍 ための材料とし だから、リスクの一般化は、アンソニー·ギデンズが近代の本質的な特徴として挙げ ている「再帰性 reflexivity」を必要条件としている。どのような行為も規範を前提にし ている。ギデンズによれば、近代社会においては、その規範への反省的再帰的な態度 が浸透し、常態化している。すなわち、規範を「変えるこをができる/変えるべきであ る」との自覚を前提にして、規範が不断にモニタリングされ、修正や調整がほどこされ るのが、近代社会である(リスクは、再帰的近代に至らなければ、ここかしこに見いだ ること されるような状態に 3モニタリング こと。観測し こと。[英語 3リスク社会のリスクには、二一つの顕著な特徴がある。第一に、予想され、危されて ing いるリスクは、しばしば、きわめて大きく、破壊的な結果をもたらす。たとえば、温室| 効果ガス(二酸化炭素等)の増大に代表される、自然生態系の破壊は、リスクの典型だ」 4 テロー ロ 語] Terror が、その結果は、場合によっては、人類の、あるいは地球の生物全体の絶滅でさえあり うる。あるいは、テロもまた、リスク社会のリスクだが、それがもたらす死傷者数や精 力的手段を の脅威に訴 対立する者 と。政治的 神的なダメージがいかに大きなものであるかを、われわれはすでによく知っている。 4第二に、このようなリスクが生じうる確率は、一般に、非常に低いか、あるいは計算一 不能である。たとえば、地球の温暖化によってある島が完全に水没してしまう確率を、 きちんと算定することはほとんど不可能である。あるいは、東京やロンドンのような、 先進国の大都市で無差別テロが起こりうることは分かっているが、その確率は、非常に ロ 低いと見積もらさるをえない。一 mつまり、リスクがもたらす損害は、計り知れないほどに大きいが、実際にそれが起こ る確率は、きわめて小さい(と考えないわけにはいかない)。それゆえ、損害の予想一 (確率論でいうところの期待値)に関して~人は、互いに相殺しあうような分裂した感」 覚をもたざるをえない。 6 マクロ e述べてきたように、リスク社会は、社会システムが、マクロなレベルでも、ミクロな 0 巨視的であ 器」macro レベルでも、人間の選択の所産であることが自覚されている段階に登場する。システム の再帰性の水準が上昇し、システムにとって与件と見なされるべき条件が極小化してき 7 ミクロ非非 と。微視的。 [フランス語 8システム た段階の社会である。このとき、ときに皮肉な結果に立ち会うことになる。火スクの低 [英語] syst 9与件 事前 条件。 減や除去をめざした決定や選択そのものが、リスクの原因となるのだ。たとえば、石油一 等の化石燃料の枯渇はリスクだが、それに対処しようとして原子力発電を導入した場合 (常態化》 《危倶〉《算 には、それが新たなリスクの源泉となる。あるいは、テロへの対抗策として導入された、 う3こん1

回答募集中 回答数: 0