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化学 高校生

至急‼️‼️ 生化学の問題です。 数字に丸がついているところがわかりません。 ⭕️❌どちらになるのか教えて頂きたいです!

1. 各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. タンパク質の糖鎖修飾は、滑面小胞体で行われている。×:ゴルジ体 染色体が中央部分で結合しているところをクロマチンという。 粗面小胞体は、タンパク質合成の場である。 X 細胞の外側の物質を取り込む膜動輸送をエンドサイトーシスという。 ○ ミトコンドリアは、内膜、中膜、外膜の三重の膜構造をもつ。 X:二重 2 3. 4. 5. 6. 7. (8 9. 10. ミトコンドリアは独自のDNAをもっている。 ○ 濃度勾配に逆らった物質輸送を、受動輸送という。×:能動 生体膜の流動性はコレステロールによって高まる。 ○ 生体膜は脂質三重層構造をとっている。 X:二重 細胞内は細胞外と比べてカリウムイオンの濃度が低い。×高い 摂取した栄養素から体の成分を作り出すことを、同化という。 ○ 生体のエネルギーは、すべてが ATPによって賄われている。 ○ 11. 12. 3. 14. 15. ミカエリス定数が同じ酵素をアイソザイムという。 ○ 16. プロテアーゼは、 加水分解酵素のひとつである。 ○ 17. 酵素の中には、前駆体が切断されることにより活性化されるものがある。 18 グルコースは、還元性基の特性からD型とL型に区別される。 19. アミロースは、α-14 グリコシド結合を持つ。 ○ 20. フルクトースは、 ケトースである。 ○ 21. D-グルコースの1位、6位以外の4つの炭素はすべて不斉炭素である。 ○ 22. ガラクトースとグルコースは鏡像異性体の関係である。 X 23. パルミチン酸は、飽和脂肪酸である。 ○ 24. 脂肪酸は、複合脂質である。 25. 胆汁酸はステロイド骨格をもつ。 ○ (26). 27. 28. 29. 30. (31) 32. 33. 34. 35. すべての酵素は、リポタンパク質から構成されている。 X 補因子が結合して活性を発揮している酵素を、アポ酵素という。 X 各種のエイコサノイドは全て同じ作用を示す。 α-リノレン酸は、n-3系不飽和脂肪酸である。 ◯ ケト原性アミノ酸は、アセチルCoAとして代謝されるアミノ酸である。 0 天然のアミノ酸は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 ○ タンパク質のαヘリックスは、二重らせん構造である。 X : 一重 必須アミノ酸は、すべてタンパク質の構成に利用される。 ○ 相補的塩基対はプリン塩基とピリミジン塩基から形成される。 ○ DNA は三重らせん構造を有している。 X二重 グアニンは、プリン塩基である。 ○ デオキシリボースは、リボースから酸素原子が2つ除去されたものである。 X:17

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理科 中学生

③の模範解答が「無くなった」なんですけど、「別の物質に変化した」じゃだめなんですか? もしダメなら理由もお願いします‪⸜♡⸝‪

(1) 恵さんは,消化酵素のはたらきについて調べるため, だ液を用いて次の実験を行った。 【実験】 図2のように、デンプンをふくむ寒天にヨウ 素液を加えて青紫色にし、 ペットボトルのふた A, Bに少量入れて固めた。 Aには水をふくませたろ紙 を,Bにはだ液をふくませたろ紙をそれぞれ上に置 いた。 次に、図3のように A, B を約40℃の湯に 入れて10分間あたためた。 図2 ペットボトルのふた A A B 水をふくま せた紙 だ液をふくま せたろ紙 デンプンをふくむ寒天に ヨウ素液を加え, 固めたもの 図3 A B 約40℃の湯 図 4 A B ●○ 青紫色が 消えた部分 【結果】 ろ紙を取り除いたところ、図4のようにAに 変化はなかったが, Bのろ紙の下の部分は青紫色が 消えた。 【考察】 だ液にふくまれている消化酵素のはたらきに より, デンプンが P ことがわかった。 ご [ 飯をかんでいると甘くなってくることから, デンプ ンがb糖に変わったのではないかと考えた。 ① 次のうち,だ液にふくまれる消化酵素はどれか, 1 つ選んで記号を書きなさい。 (2点) ア. ペプシン イ. アミラーゼ ウ. リパーゼ エ.トリプシン 下線部aのようにするのはなぜか, 「ヒトの」 に続け て書きなさい。 (3点) ③ 恵さんの考察が正しくなるように, Pにあてはまる 内容を書きなさい。 (35)

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生物 高校生

(3)の問題が全くわからないです💦 誰か教えてください🙏

DNAの複製2 タンパク質の合成時には,DNAの片方の鎖を鋳型として、(ア)的なmRNAが(イ)の触 媒作用でつくられる。この過程を(ウ)と呼ぶ。 mRNAは, 合成後に(エ)と結合する。 m RNA上のコドンは,(オ)の中の(ア)的な3つの塩基と結びつく。 (オ)は細胞質に 多くの種類があり,末端にアミノ酸を結びつけるので、決まったアミノ酸を厳密に指定すること ができる。 タンパク質の合成は, mRNAの先頭に最も近い塩基配列のAUGから始まる。 (オ)に よって運ばれたアミノ酸はペプチド結合によってつながれていき, DNAの遺伝情報どおりのタンパ ク質が合成される。 最後に, どのアミノ酸にも対応しない, 合成の終止を意味するコドン (終止 コドン)のところで, タンパク質の合成は終了する。 細胞質におけるこれらの過程は (カ) と呼ばれる。このように, 遺伝情報がDNA→RNA→タンパク質へと一方向に流れることを(キ という。 DNA (ウ) (カ) RNA- ・タンパク質 (1) 上図を参考にして文中のア~キにあてはまる語句を書け。 相補 RNAポリメラーゼ ア イ オプロモーター カ翻訳 ウ転写 エタンパク質 キセントラルドグマ (2) DNAとRNAの構成要素の相違点を2つ書け。 DNAは用,G,C,「Tの4塩基、RNAはASCUの4つの塩基 DNAの糖はデオキシリボース、RNAの糖はリボース 300X 0.6021 (3) 500個の塩基からなるmRNAがあるとき, 合成されるタンパク質を構成するアミノ酸の数を求め よ。 ただし, mRNAの先頭に最も近いAUGは, 11番目から始まり、終止コドンは、先頭から数え て491番目から始まるものとする。 9/11 個 (島根大) 1.

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