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化学 高校生

高校の化学の内容です。(1)から(4)の答えは教えてもらっているのですが、解き方が分かりません。解説をしていただいてもよろしいでしょうか。途中式など詳しく書いてもらえると嬉しいです。 (1)4.0×10^4Pa (2)1.9×10^4Pa (3)ア (4)a 39L ... 続きを読む

15:06 Q ワードを入力 回答受付終了まであと1日 all 4G 検索 Q × ももたろうさん 6 次の文を読み、(1)~(4)について答えよ。 27℃の水の飽和蒸気圧: 3.6×10 Pa 67℃の水の飽和蒸気圧:2.7×10*Pa 回答 ピストンがついた密閉容器とメタンおよび水を用いて、次の一連の操作1~3を行った。 ただし、液体の水の 体積およびメタンの液体の水への溶解、メタンと水蒸気の反応は無視できるものとする。 操作1 真空にした容器にメタンと水をそれぞれ0.10molずつ入れ、温12℃ 16.6Lとした。 このとき容器内に液体の水は存在しなかった。 操作2 容積を一定に保ったまま、容器内の温度を127℃から27℃までゆっくり下げていった。 温度が27℃ のとき、容器内には液体の水が存在した。 操作3 :容器内の温度を27℃に保ちながらピストンを調節し、容器内の圧力を1.00×10 Paに保った。この とき、容器内には液体の水が存在した。 (1)操作1終了後、容器内の圧力は何 Pa捨五入により有効数字2桁で記せ。 操作2終了後、容器内の圧力は何 Paか。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 大 (3) 操作2について、容器内の温度 [℃]と圧力[Pa]の関係を表すグラフの概形として最も適切なものを、次 (ア)~(エ)より一つ選べ。 E (イ) ( F 27 67 (℃) (Pa) 127 27 67 127 27 67 127 (℃) (Pa 2767 (℃) 127 (4) 操作3終了後について (a) (b) に答えよ。 (a) 容積は何Lか。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 248 (b)容器内に気体として存在する水は、 容器に入れた水 (0.10mol)のうちの何%か。 四捨五入により有効数 字2桁で記せ。 共感した 知恵コレ 共有 質問管理 ← → ↑ ★ |2

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化学 高校生

リードアルファ化学の問題です 71番の(2)と(3)の解説が何度読んでもわかりません (2)はなんで圧力によらず一定になるのかわかんないです (3)はなぜ20℃なのに22.4Lが使えるんですか 教えていただきたいです

g 45g-38g=7g。 図のグラフから, Aは水100gに対して, 20℃で 20g 溶けると読み取れる。 つまり,20gのAと100gの水で飽和水溶 液となる。 いま, 溶けているAの質量が7g であるから, 蒸発させた 水の質量をy[g] とすると, 7g: 50g-y=20g:100g y=15g A 水 A 水 80601 000gx O 71 (1) ヘンリーの法則 (2) 酸素:32mL,窒素:16mL (3) 酸素窒素 = 1:2 (4) 酸素: 窒素 =4:7 (5) 小さくなる (2) ヘンリーの法則とボイルの法則により,水に溶ける酸素と窒素の体 積(それぞれの分圧での体積)は,圧力によらず一定である。 よって, 溶けている酸素と窒素の体積は, 1.013 × 105 Paのときと変わらず, それぞれ32mLと16mLである。 2000 Lom S.I (3) 物質量 [mol] = 22400mL/mol 標準状態での体積 〔mL〕 より 20°C, 1.013×10°Pa 1.8(6) 32 で水1Lに溶ける酸素と窒素の物質量は,それぞれ mol, 22400 回 16 22400 mol。 酸素と窒素の分圧はそれぞれ1.013 × 105 × / Pa, 5 1.013 × 10 × 143 Paであるから,ヘンリーの法則より,溶解した気体 の物質量の比は, (82) 0.8=001× 80.8 1.013×10Pax 1.013× 105 Pax- 32 22400 5 mol x 1.013 × 105 Pa O2 の物質量 16 22400 20.5 HO molx 1.013 × 10 Pa N2 の物質量 1 =1:2 1 比の値を求 (4) 質量 〔g〕=モル質量[g/mol] ×物質量 [mol] であるから,溶解した 気体の質量の比は, 1つ1つの具 32g/molx 32 22400 1 5 molx x : 28g/mol× O2 の質量 16 22400 N2 の質量 Hom mol × 1/1/13 を計算せずに とよい。 1本 =4:7 (5) 一般に,気体の溶解度は,温度が低くなるほど大きくなる。 これは, 温度が上がると熱運動が激しくなり, 気体分子が溶媒分子との分子 間力を振り切って, 外へ飛び出しやすくなるからである。×0.8 the lom 030.0 110

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理科 中学生

中学1年の理科の地層の問題です もしよければお願いします!

A:確認問題 すいようえき しょうさん 水溶液について調べるため,塩化ナトリウム, ホウ酸, 硝酸カリウムを用いて、次の実験を行った。 表は、 100gの水にとける塩化ナトリウム, ホウ酸, 硝酸カリウムの最大の質量と水の温度との関係をまとめたもので ある。これについて、あとの問いに答えよ。 ただし, ろ過によって水の質量は変化しないものとする。 [実験] I 40℃の水を100g入れたビーカー A~Cを用意し,塩化ナトリウム,ホウ酸,硝酸カリウムを,そ れぞれそれ以上とけなくなるまでとかした。 IのビーカーA~Cの水溶液の温度を60℃まで上げ, ビーカーA〜CにIと同じ物質をさらに 30.0gずつ加えてよくかき混ぜたところ,ビーカーAでは物質がすべてとけたが,ビーカー B, Cで はとけ残りが見られたので, ろ過してとり除いた。 けっしょう IIIIのビーカーA~Cの水溶液の温度を20℃まで下げたところ,ビーカーA,Cの水溶液には結晶 が現れたが,ビーカーBの水溶液にはほとんど結晶は現れなかった。 表 水の温度 [℃] 0 20 40 60 80 塩化ナトリウム 〔g] 35.6 35.8 36.3 37.1 38.0 ホウ酸 〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 23.5 硝酸カリウム 〔g〕 13.3 31.6 63.9 109.2 168.8

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