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情報:IT 高校生

問4の解説を授業でしなければならないのですが、答えの出し方がわかりません。(シ)=3、(ス)=4、(セソ)=75です。どうしてそうなるのか教えてください!!

決勝進出チームと予選敗退チームの違いを調べるために,決勝進出の有無は, 決勝進出であれ は1, 予選敗退であれば0 とした。また,チームごとに試合数が異なるので,各項目を1試合当 たりの数値に変換した。 ある年のサッカーのワールドカップのデータの一部(データシート) K 表1 A B C 1 J F チーム試合数総得点ショートパス ロングパス 反則 回数 D E G H 決勝進出|1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの 1 ショートパス本数ロングパス本数 278.00 反則回数 1.67 D 本数 本数 の有無 得点 2 TO1 0 0.33 109.33 3 1 834 328 5 TO2 1923 510 1 2.20 384.60 102.00 2.40 3 5 11 12 4 T03 3 0 0.33 216.67 89.67 3.67 1 650 269 11 5 T04 1 1.71 322.43 101.57 1.57 7 12 2257 711 11 6 T05 0 0.67 247.00 78.00 2.67 3 2 741 234 8 TO6 1 1.00 320.00 111.00 1.80 7 5 5 1600 555 9 また,データシートを基に, 統計処理ソフトウェアを用いて, 図1を作成した。 1試合当たりの ショートバス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 I C 語 編 題C co coc O○ 0C ○ の A B I 全チャム: 0.828 予選敗退: 0.697 決勝進出: 0.732 あ D E 全チーム: 0.114 全チーム: 0215 予選敗退 0.113 予選敗退 0.527 決勝進出-0.157 決勝進出:-0.333 い え 全チーム:-0.398 全チーム:-0.407 全チーム:-0.236 予選敗退: 0.047 予選政退-0.473 予選敗-0207 決勝進出 -0.597 決勝池出:-0.200 決勝進出-0.168 う お か 図1 各項目間の関係 図1のI~Vは, それぞれの項目の全参加チームのヒストグラムを決勝進出チームと予選敗退 2 1試合当たりの ショートパス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 決勝進出の有無 L o0 ; 解-。 目 | 8

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情報:IT 高校生

問4の解説を授業でしなければならないのですが、答えの出し方がわかりません。(シ)=3、(ス)=4、(セソ)=75です。どうしてそうなるのか教えてください!!

決勝進出チームと予選敗退チームの違いを調べるために,決勝進出の有無は, 決勝進出であれ は1, 予選敗退であれば0 とした。また,チームごとに試合数が異なるので,各項目を1試合当 たりの数値に変換した。 ある年のサッカーのワールドカップのデータの一部(データシート) K 表1 A B C 1 J F チーム試合数総得点ショートパス ロングパス 反則 回数 D E G H 決勝進出|1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの 1 ショートパス本数ロングパス本数 278.00 反則回数 1.67 D 本数 本数 の有無 得点 2 TO1 0 0.33 109.33 3 1 834 328 5 TO2 1923 510 1 2.20 384.60 102.00 2.40 3 5 11 12 4 T03 3 0 0.33 216.67 89.67 3.67 1 650 269 11 5 T04 1 1.71 322.43 101.57 1.57 7 12 2257 711 11 6 T05 0 0.67 247.00 78.00 2.67 3 2 741 234 8 TO6 1 1.00 320.00 111.00 1.80 7 5 5 1600 555 9 また,データシートを基に, 統計処理ソフトウェアを用いて, 図1を作成した。 1試合当たりの ショートバス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 I C 語 編 題C co coc O○ 0C ○ の A B I 全チャム: 0.828 予選敗退: 0.697 決勝進出: 0.732 あ D E 全チーム: 0.114 全チーム: 0215 予選敗退 0.113 予選敗退 0.527 決勝進出-0.157 決勝進出:-0.333 い え 全チーム:-0.398 全チーム:-0.407 全チーム:-0.236 予選敗退: 0.047 予選政退-0.473 予選敗-0207 決勝進出 -0.597 決勝池出:-0.200 決勝進出-0.168 う お か 図1 各項目間の関係 図1のI~Vは, それぞれの項目の全参加チームのヒストグラムを決勝進出チームと予選敗退 2 1試合当たりの ショートパス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 決勝進出の有無 L o0 ; 解-。 目 | 8

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数学 高校生

問4の解説を授業でしなければならないのですが、答えの出し方がわかりません。(シ)=3、(ス)=4、(セソ)=75です。どうしてそうなるのか教えてください!!

決勝進出チームと予選敗退チームの違いを調べるために,決勝進出の有無は, 決勝進出であれ は1, 予選敗退であれば0 とした。また,チームごとに試合数が異なるので,各項目を1試合当 たりの数値に変換した。 ある年のサッカーのワールドカップのデータの一部(データシート) K 表1 A B C 1 J F チーム試合数総得点ショートパス ロングパス 反則 回数 D E G H 決勝進出|1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの1試合当たりの 1 ショートパス本数ロングパス本数 278.00 反則回数 1.67 D 本数 本数 の有無 得点 2 TO1 0 0.33 109.33 3 1 834 328 5 TO2 1923 510 1 2.20 384.60 102.00 2.40 3 5 11 12 4 T03 3 0 0.33 216.67 89.67 3.67 1 650 269 11 5 T04 1 1.71 322.43 101.57 1.57 7 12 2257 711 11 6 T05 0 0.67 247.00 78.00 2.67 3 2 741 234 8 TO6 1 1.00 320.00 111.00 1.80 7 5 5 1600 555 9 また,データシートを基に, 統計処理ソフトウェアを用いて, 図1を作成した。 1試合当たりの ショートバス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 I C 語 編 題C co coc O○ 0C ○ の A B I 全チャム: 0.828 予選敗退: 0.697 決勝進出: 0.732 あ D E 全チーム: 0.114 全チーム: 0215 予選敗退 0.113 予選敗退 0.527 決勝進出-0.157 決勝進出:-0.333 い え 全チーム:-0.398 全チーム:-0.407 全チーム:-0.236 予選敗退: 0.047 予選政退-0.473 予選敗-0207 決勝進出 -0.597 決勝池出:-0.200 決勝進出-0.168 う お か 図1 各項目間の関係 図1のI~Vは, それぞれの項目の全参加チームのヒストグラムを決勝進出チームと予選敗退 2 1試合当たりの ショートパス本数 1試合当たりの ロングパス本数 1試合当たりの 反則回数 1試合当たりの得点 決勝進出の有無 L o0 ; 解-。 目 | 8

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理科 中学生

(3)と(4)の解説をお願いします。

|7| 化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな 図1 図2 ビーカー うすい 塩酸 石灰石 薬包紙 さい。[新潟県 (6点×4) 74.00g口■口 図3 I 図1のように, うすい塩酸15.0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ,74.00gであった。 I 図2のように,このビーカーに,石灰石0.50gを加えたところ,気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のビーカー全体の質量を測定した ところ, 74.28gであった。 I このビーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。右上の表は,この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g 加えた石灰石の質量の 合計[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 反応後のビーカー全体の 質量(g] 74.28 | 74.56 74.84 | 75.12 | 75.62 | 76.12 こ巻 1.50 に 1.00 ( 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 0.50 0 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] (3)) 皿について, 加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき,石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm'必要か, 求めよ。 7.5 cm') 4)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0cm'に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると, 発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 4.4 g) 発生した気体の質量の合計(g]

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物理 高校生

どれか1つでもいいので、答えれるものがあったらお願いします ・問1と問2、どっちもBのみに着目してる理由はなんですか?(そもそも1つのみに着目して立式してもいいのですか?) ・問4のsinθ、なんで絶対値? ・問5の解説のように図示できる理由

体Aに加わった平均の力の大きさとして, 正しいものを, 次の1①~9のうちか 第2問 次の文章(A·B) を読み, 下の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 24) B 2つの小物体を用いて, A と同様の実験をすることを考える。エ軸上を正の向き dに速さ5.0m/s 進む質量1.0kgの小物体 A を, 静止している小物体Bに衝突させ (解答番号 1 6 10 の進択散の た。」 の A 図1のように,なめらかな水平面上に定めたz軸上を正の向きに速さ tで暫具 mの小物体 Aを進ませ, z軸上に静止している質量 Mの小物体Bに衝突させた 衝突直後, 水平面内で,小物体 Aは -60° の方向に,小物体Bは30° の方向にとる 信問3 小物体Bの質量を小物体A と同じ質量の 1.0 kgにして実験を繰り返したと ころ,衝突直後の2物体の速度は常に直交していた。この結果についての生徒 達の説明が科学的に正しい考察になるように, 文章中の空欄に入れる式または にめの速さではね返った。角度は図1の』軸方向に対して,反時計回りを正,時 放射性崩壊 数値として正しいものを, 下の選択肢のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 計回りを負とする。 を 系列とい 3 4 「 行って B Vo 130' 60° 「水平に衝突しているけど, いろいろな角度に小物体Bがはね返るね。 ただ, > I A A *1 衝突直後の2物体の速度がなす角度は常に90°になっているよ。」 Vo 2 「そうだね。衝突の直前直後で運動量保存則が成り立つからベクトルを用いて 図 1 運動量の関係式を考えよう。」 「衝突直後の2物体の速度がなす角度は常に90° ということは,衝突後の小物 の関係式が成り立 3 問1 小物体 Aに衝突のときに加わった力の向きとして, 正しいものを,次の①~ 0 体Aと小物体Bの速さをそれぞれ,Vとすると 9のうちから一つ選べ。 中性子 つね。」 1 「ここから、力学的エネルギーの関係を考えるとこの衝突は反発係数 (はね返 の衝突であったことがわかるよ。」 0 30° 子帳 2 60° 3) 90° り係数)が 4 4 120° 5) 150° 6 180° の 210° 8 240° 9 270° の選択肢 3 1 =25+ /? 2 25= +V2 3 V=25+? 4 =25+4/2 5 25=p+4y2 6 41/2=25+ 問2 この衝突で小物体 A, Bが接触していた時間を At とする。衝突の際 ら一つ選べ。 4 の選択肢 2 1 5) 11 6 2 0 0 2 3 2 3 mVo mVo 2mvo 24t At At Mvo 2At 2Mvo 6 Muo At At mvoAt -17- 8 mvoAt 9 2mvoAt 2 1-3

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化学 高校生

式がエムなどをつかったもの、 解答の方にCLなどを使ったものの2組ありますが、電池の実験が終われば、電気分解が始めるということでしょうか?

A ニッケル水素電池は, 従来, 単1~単3などとよばれてきたマンガン乾電池に, そのまま置き換えて使用することができるものも多く,充電可能な二次電池であ る。ニッケル水素電池では, 負極活物質として水素吸蔵合金 M(以下,合金 M) に吸収させた水素 Hz を, 正極活物質として酸化水酸化ニッケル NiO (OH) を, 電解液として水酸化カリウム水溶液を用いている。 水素吸蔵合金は、, 可燃性で取り扱いが難しい気体の水素を金属結晶の隙間に吸 蔵させ,必要に応じて水素を取り出せる合金である。水素吸蔵合金として,マグ ネシウム,バナジウム, マンガン, ニッケル, ランタノイドなど, 様々な元素の 組合せのものが試みられている。合金 Mが水素原子を吸蔵した状態の化学式を MH と表すと,合金 Mが水素分子 Hzを放出したり吸蔵したりするときの反応式 は,次のように書ける。 2MH = 2M+H2 また,電池が放電するときの負極および正極の半反応式は次のようになる。 ラ/負極 MH+ OH-→ M+H:0+e 正極 NiO (OH) + H20+e- - Ni (OH)。+OH- 次ページの図の装置を組み立て, ニッケル水素電池を数個直列につないで電源 とし,電解槽Iに電極として黒鉛,電解液として1.00 mol/L 塩化カリウム水溶 液100 mL を入れた。電解槽Iには, 電極としてステンレス電極, 電解液として 1 0.0150 mol/L 水酸化カリウム水溶液100mL を入れ, 両電解槽の間を陽イオン交 換膜で仕切り,電気分解を 386秒間行った。このとき流れた平均電流は 0.625 A であった。 なお,電解液の体積変化は無視できるものとし,電流効率を 100%とする。必 要ならば,次の値を用いよ。 ファラデー定数 F=9.65×10* C/mol mol'/L? 水のイオン積 K,=1.00× 10-4円 常用対数 1ogo2.0 = 0.30, log»3.0= 0.48, loga7.0=0.85

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