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理科 中学生

⑶から⑹まで教えてください

練習 5 うすい水酸化ナトリウム水溶液 (X液) とうすい塩酸 (Y 液)がある。 この2つの水溶液を表に示す量で混ぜ合わせ、A~Eの 5種類の水溶液をつくった。 A~Eの5種類の水溶液にそれぞれBT B液を加えて色の変化を調べたら、 Dの水溶液だけが緑色のままで、 中性であることが分かった。 次の問いに答えよ。 A C B D E X液の量(cm) 20 20 20 20 20 Y液の量(cm) 4 8 12 16 20 (1) 下線部について、A・Eの水溶液の色は、それぞれどんな色に変化したか。 ア~エから選べ。 ア 赤色 黄色 ウ 青色 かっ色 (2) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜ合わせたときの変化を化学反応で示せ。 (3) A~Eの水溶液のうち 水酸化物イオンと塩化物イオンの数が同じものを選べ。 (4) A~Eの水溶液を加熱して水を蒸発させたところ、2種類の固体が残ったものがあった。 それはどの水溶 液かすべて選び記号で答えよ。 (5) A~Eの水溶液のうち、どれとどれを混ぜ合わせると中性になるか。 その2つを記号で選べ。 ただしそれぞれ の水溶液はすべて混ぜ合わせるものとする。 (6)X液10cmに含まれる水酸化物イオンの数とY液10cmに含まれる水素イオンの数の比を求め、最も簡単な (1) A: (3) 整数比で答えよ。 E: イ (4) NaOH (2) NaOH+HCl → Nacl+H2O (6) (5)

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数学 高校生

全くわかりません どなたか教えていただきたいです!

338 第9章 整数の性質 応用問題 1 正の整数a,bに対して, a を bで割った商をα余りを とする.つ まり、 a=bq+r が成り立つとする.このとき,以下が成り立つことを示せ. (1) aとbの公約数をd とすると,dはbとrの公約数でもある. brの公約数をd' とすると, d' はaとbの公約数でもある. (2) (3) αともの最大公約数とbrの最大公約数は一致する. 精講 ユークリッドの互除法の 「核」 となる p336 の (*) を証明してみま しょう. 考え方としては, 「αと6の公約数」と「brの公約数」 が (集合として) 一致することを示そうというものです. それがいえれば当然, それぞれの最大公約数も等しいといえます. 解答 (1) αと6の公約数がdであるから, a=dA, b=dB (A, B は整数) とおける.このとき d bx 4 (es) bog= bog= (01)bog r=a-bg=dA-dBg=d(A-Bg) dx (整数) なので,rはdの倍数である. (bもdの倍数でもあるので,) dは6とrの公 約数である. (2)との公約数がd' であるから, WAON (ROSS) b=d'B',r=d'R (B', R は整数) とおける.このとき a=bg+r=d'B'g+d'R=d' (B'q+R) d'x (整数) なので, a は d' の倍数である. (bもd' の倍数でもあるので,) d' はαと の公約数である。 (3)(1)(2)より「α と6の公約数」は「bとの公約数」 と(集合として) 一 致する.したがって, それぞれの最大公約数も等しくなるので、題意は示せ た。 おません る 持 る

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