古文 高校生 約1年前 古典 「に」の識別についてです。ひいた波線部のところの意味がわかりません。教えていただきたいです 種類 ①人にもあらず ①断定の助動詞「なり」の連用形 ②たまひにけり ②完了の助動詞「ぬ」の連用形 ③死に ③ナ変動詞の連用形の活用語尾 ④はなやかに 識別の方法 ①体言・連体形に接続。下に「ありさぶらふ・はべり」などが 付くことが多い。「である・であって」と訳せる。 ②連用形接続。下に過去完了の助動詞が付く。 ③上に「死」「往(去)」があり、「に」はその連用形の活用語尾。 ④事物の性質・状態を表す。 上に副詞「いと」などを付けること ができる。「に」の上は語幹なので主語にならない。 ⑤体言・連体形に接続。連体形の下には体言が補える。 ⑥上に場所・時間・理由・手段・材料などを表す語がある。 「…で」 「……によって」「……として」 「・・・にて」と訳せる。 ④形容動詞ナリ活用の連用形の活用語尾 ⑤片田舎に住み ⑤格助詞 ⑥芝の上にて ⑥格助詞「て」の一部 Ja 」 ⑦きに、 ⑦接続助詞 ⑦連体形接続。連体形の下に体言を補えず、「…が……ので・・・・と などの意で下に続く。「に」の下に読点(´)があることが多い。 ◎上の部分とともに連用修飾語となり、活用しない。 すでに 副詞の一部 「ね」の識別 係り結びに注意する。意味の違いも考慮する。 157 112 56 106 105 48 196 36 68 89 ページ 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 数Iの一次不等式の問題です。 分母を揃える為に✖️30をしたのは分かったのですが、 なぜ分母が無くなったのかが分かりません。 わかる方いましたら、教えて頂きたいです。 画像は、解答を写したものです。 (2)3x-1 5 +30 +30 7(x+2) 6 く 7 5 x30 6(3x-1)-35(x+2)>-42 18x-6 -35x-707-42 -17x>-42+76 x<-2 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 約1年前 これって答え③なんですけど②の形で書くとしたらcan have been heard でいけますか? 31 The music at the dance was very loud and (e) from fa away. 1 can hear 3 could be heard 2 can have heard could be hearing <九州産 未解決 回答数: 0
英語 高校生 約1年前 下の例文のwriterに続く関係代名詞はなぜwhoではなくthatなのですか? <no +名詞+ other than A 名詞〉を none に変えたのが none other than A で, 「A以外のものではない=他なら この <no + A以外の〈名詞ではない」という意味。 ぬA」という意味になる。 が好ましい」 ■ = The man was the very writer (that) the journalists had been looking for. 519 → 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約1年前 寝(ぬ)にずを付けたら、寝(ね)ずの方が自然だからなるから下二段活用と判断できる。という解釈で合っていますか? 去ぬ) 4 ①居る・ワ行上一段活用 ②過ぐガ行上二段活用 ③たたく・カ行四段活用 ④上ぐ・ガ行下二段活用 基本形 幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行 ア得 [う] ええ ううるうれえよ ア 寝 [ぬ]ねねぬぬるぬれねよ ナ いまそかり) 已然形 命令形行 イ植うう > ヘハ ぐれげよ ガ ウ老ゆ お るりよ ラ れみよマ 据うす 悔ゆく い い ゑ ゑ い ゑ ゑ い ううるうれゑよ ワ ううるうれゑよ ワ ゆゆるゆれいよヤ ゆ ゆるゆれいよヤ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約1年前 Q. 中二国語説明的文章 画像のCについて、 答えは 「体系的」なのですが、どこら辺の文章から答えが導き出せるか 教えてください (><) 3 4 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 かぐら 直してみたい。 日本人の身体の美意識を知る上で、舞踊の伝える「型」というのは * 貴重な財産である。A「型」というのは、様々な動作や役柄に 展開することが可能な「動きのエッセンス」のことだから、その単純 化された諸類型のなかには、芸能を生み出した風土や社会の情報が ギッシリと詰まっている。ひとくちに日本の舞踊といっても、舞楽や5 神楽、能、狂言から各地方の民俗芸能まで含めたらたいへんな種類に なるけれども、まずはわれわれの生活に身近な日本舞踊から足元を見 * 「やってみなけ 100 からない」のが芸の世界であったのが、現代になって日本舞踊 そもそも日本の伝統芸能は、テキストというものをほとんど持たず、 * けいこ 限られた伝書と稽古によって伝承されてきた。 B へんさん の基本技術を たしな た。 *はなやぎち よ きわ (中略) ]に記したテキストがようやく編纂されて、舞踊 の嗜みがなくとも気軽にその技術を借用することができるようになっ きそ とうきょうしょせき 花柳千代氏による『実技 日本舞踊の基礎』(東京書籍)のなかには、15 たちいふるま キモノの着方から立居振舞いの基本にはじまり、「足の運び」や「腰 の極め方」、男と女はどのように歩き分けるのか、身分のちがいを「身 てぬぐ せん す 構え」で表現すること、「手拭い」や「扇子」など多彩な小道具の扱 い方等々と、図版でわかりやすく解説されている。個人的にはキモノ を着るときに何かと重宝しているが、さらに読み込んでいくと、日本2 ちつじょ 古来の生活の様子から、それを美しく秩序立てる美意識までもが、い ろいろと浮かび上がってくる。 解決済み 回答数: 1