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現代文 高校生

小論文のアドバイスしていただけませんか?? 【緩和ケアにおける看護師の役割】 9行目からの内容について意見を頂きたいです。 (字が見づらいとかでも何でもいいです!アドバイスお願い致しますm(_ _)m)

緩和ケアにおける看護師の役割 10 は緩和ケアを、 生命を脅かす疾患による問題に W H O 追面 し て ライ その 家族に対し、クオリティ 千と オブ ( て しかし 。 。 ある いる患者と フを改善するためのアプロ 末期ケアをめぐる倫理問題には、患者の権利や尊厳に関 する問題や医療従事者の義務や決定に関する問題、医学 的治療やケアに関する問題、病院や医療管理にかかわる 問題が挙げられる 患者の意思に添ったケアを提供する ためにはリビングウィ ルなどの意志表示が必要 緩和ケアは、 だれにでも訪れる の終わり を払い、患者の 苦痛を可能な限り緩和し がその人らしく生きてい ことができるよう支えるため に行われるものである。 緩和ケアにおける看護師の は、患者とその家族の思いに寄り添い 患者の意思決定 を尊重し た看護を行うこ とであると考える の死後、遺族に対する心のケアもあると思う。 い の ち に敬意 最期まで患者 ( ・役割 また、患者 。 400 まず、緩和ケアにおける論理的な問題として、患者よ りも家族の意向が優先されることや患者に真実を知らせ いう課題があることが課題 ないままケアを提供されると 文から分かる。医療は基本的に、患者の利益やQOL向 上のために行われるべきであるから、医療従事者は患者 の意思を十分に尊重した医療を提供することが求められ e 20 A . 100 。 200 1300 2500 る。 60 看護師は、他の医療従事者よりも患者やその家族と関 わることの出来る時間が長いため、意思疎通を重ねる中 で信頼関係を築くことが可能である。治療に対する考え や不安を相談される存在になることやりビングウィルを 求めることにより、患者の自己決定権を尊重した医療を 提供することに繋がる。また、患者との死別後の家族に 対し、交流の深い看護師による声かけや支援などの心 ケアを行うことが出来る。 以上より、緩和ケアにおける看護師の役割は、患者の 意思と家族の心に寄り添ったケアを行うことである。

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国語 中学生

答えを教えて欲しいです🙇

文法総合問題 次の文章は、中学校のある学級が、日ごろ交流している老人クラブに送 った手紙の一部分です。 この文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (青森県・改) 秋晴れのすがすがしい日が続いていますが、皆さんにはお元気でお過ごし のことと思います。 さて、私たちが文化祭の展示のために取り組んだ「昔と今の子どもの遊 び」の研究では、皆さんから親切にご指導いただき、ありがとうございま した。 初めは、昔の遊びについて調査することがとても難しく、私たちの力 だけでは、手にあまる状態でしたが、皆さんのおかげでようやくまとま り 展示できることになりました。 つきましては、お世話になりました皆さんに成果をご覧いただき、ご感想 を聞きたいので、 ぜひ、おいでいただきたいと思います。 口田 文章中の線①~⑥の中から品詞が他と異なるものを一つ選び、記号 で答えなさい。 -線 「取り組(む)」と、同じ活用の種類の動詞を次のそれぞれの文 の線から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 待ち合わせの場所で一時間も待っていたのに、彼は来なかった。 イ もっと明るい色の服にするように、店員にすすめられた。 私の祖父は、健康のためにお酒を絶つことにした。 が伸びるように、毎日牛乳をたくさん飲んでいる。 □ 3 線「遊び」と同じ成り立ちの品詞が線部に用いられている文 を次から一つ選び、記号で答えなさい。 一人で遠くまで遊びに行ってはいけません。 イ残暑の厳しさもようやくおさまってきた。 ウ その知らせに、ぼくは強い驚きを感じた。 工 一晩考えた結果、ようやく結論を出すことができた。 線「が」と同じ意味・用法のものが線部に用いられている文 を次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 必死で走ったが、電車に乗り遅れてしまった。 イ先生がおっしゃったことを、ぼくは一生忘れないだろう。 ウ すみませんが、窓際の人はカーテンをあけてください。 エ雨が降ろうが風が強かろうが、毎朝欠かさずジョギングする。 線「開き」を意味を変えずに敬語を用いた適切な表現に直して 書きなさい。 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (東海大浦安・改) 犬はネコと違って人間の制御を受け入れた。 (A) 人間が好む方向へと 変化していった。大は友人というよりも人間を自らのボスとして崇めるよ うになった。 どうしてそうなったかというと、犬は群居する習性があり、 猫にはそれがないからである。 犬は野生の時代から群れのリーダーに従う本 55 A (

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生物 高校生

この問題ですが、 採取されたもののうち三齢幼虫に脱皮しつつある二齢幼虫が最も成長の進んでいる個体であり、 表1を参照してどこに該当するかを考えるとほぼ二齢幼虫期の最後までに等しいと考えられ、ADH=h×℃の関係に用いるADHは907.8となる と考えました。 しかし、解答を... 続きを読む

第2問 次の文章を読み、後の問い (問1~4) に答えよ。 (配点 15 ) 完全変態をする昆虫類は卵、幼虫 蛹を経て成虫となる。 幼虫の間にも 脱皮を 行うものでは,脱皮の回数によって、初齢幼虫, 二齢幼虫, 三齢幼虫などの発育段 階に分けられる。 昆虫類は変温動物であり,その発育の進行は外部環境の影響を強く受ける。温 度が高いほど発育の進行は速く、温度が低いほど発育の進行は遅い。そのため、時 間 (h) に温度 (℃) を乗じた積算時度 (ADH, h℃) を尺度に発育をみると,(c) どのよ うな発育段階についても,そこまで生育するのに要する ADHは一定となる。特定 の発育段階まで達するために必要な時間(h) を ADH から得るためには, ADH を 温度(℃)で割ればよい。 26.7℃の条件でクロキンバエの発生を観察したところ,次 の表1に示す結果が得られた。 発育段階 卵~初齢幼虫 初齢幼虫~二齢幼虫 二齢幼虫~三齢幼虫 表 1 時間 温度 (h) (°C) 16 26.7 18 26.7 11 26.7 卵からの 積算時度 (ADH) 427.2 907.8 1201.5

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国語 中学生

見づらくてすいません💦(2)の②から先、答えがわたされていなくて困ってます。 回答よろしくお願いいたします。

月 学習日 3 演習問題 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 私は、海外と日本を行き来しながら四つの小学校と二つの中学校に通い ました。海外の学校では、あなたはどう思う?」と、自分の考えを聞 われることがあたりまえでした。それは、多くの外国人のクラスメイトに 囲まれた。一人だけの日本人である私を、きちんと閉めてくれているとい うことでした。しかし同時にその質問は、自分の考えをもっていない と、そこにいない。存在しない人と見られることにつながるようにも思 えました。自分の考えをもち、それを人にわかるように伝えることはとて も大事なことです。私は、その問いに必死になって答えようとしました。 また、私自身も、何かがおかしいと感したり、不思議に思えたりしたら、 積極的に疑問や問いを投げかけて 私以外の人はどう考えているのかと、 いくことにしたのです。 そこから、異なる考え方が飛び交う対話が始まりました。 人の考え方、 ものの見方は多様であり、皆は同じようには考えていないのだという気づ き、その異なる考え方をお互いに尊重しなければならないという認識につ ながっていきました。人から問われること、人に問いかけることで、自分 15 の存在を意識し、自分というものが次第に形づくられていったように思え ます。 多くのゲストのかたにインタ キャスターの仕事をするようになり、 ビューをする中で、問いかける言葉の大切さを改めて実感できるようにな りました。その中で学んだことは、問いかける言葉は、曖昧なものではな 20 く、具体的なものではなくてはならない、ということでした。具体的な質 問は、質問された相手の思考を曖昧なものからより明確な思考へと導き、 そのことでコミュニケーションの基盤となるお互いの共通認識の場が形成 具体的に問われることで、 され、対話が生き生きとしたものになるのです 曖昧だった考えがくっきりとしてくる、 思いこみも含めた自分の考えが 55 俯瞰できるようになる、聞き方次第で答えも変わってしまうと語ったゲス トのかたもいました。 こうした力が問いかける言葉にはあるのです。 〈国谷裕子「問いかける言葉」より〉 くにやひろこ ―線 「あなたはどう思う?」について、次のそれぞれの問いに答えな この問いかけに筆者はどんなことを感じましたか。それをまとめた次の 文 に入る最も適切な言葉を、本文中から十七字で書き抜いて答 外国人のクラスメイトに囲まれた自分を[°> この問いかけにきちんと答えられないと、筆者は、周囲からどういう人 に見られることになると思いましたか 最も適切な言葉を、本文中から 十四字(読点も字数に数えます)で書き抜いて答えなさい。 さい。 S 一線「積極的に思い いて、次のそれぞれの問いに答えなさい。 筆者がそうした理由として最も適切なものを次から選び ア 自分以外の人の考えを知りたいと思ったから。 イ 自分の考えにどうしても自信がなかったから。 ウ自分の力で問いに必死に答えようと思ったから。 問いを投げかける技術を向上させたかったから。 ② 積極的に疑問や問いを投げかけていくことによって、 変化が生じましたか。それをまとめた次の文の[ 言葉をそれぞれ本文中から、Aは十四字(読点も字数 は六字で書き抜いて答えなさい。 (昔は同じようには考えていなくて、「A」であること! ぞれの「B」を尊重しなければならないという認識につ 線「多くのゲストのかたにインタビューをする中 のそれぞれの問いに答えなさい。 □① 筆者はインタビューを重ねることで、何を実感する。 か。 最も適切な言葉を、本文中から十一字で書き抜いて 筆者はインタビューを重ねることでどんなことを学び 最も適切なものを選び、記号で答えなさい。 ア質問はできるだけ具体的でなければならないこと イ 質問は相手と関わりのあるものにかぎること。 ウ質問は相手に合わせて内容を変えること。 エ曖昧な質問は相手の気持ちをやわらげること。 □ 線「自分の考えが俯瞰できるようになる」とあり ことでインタビューされた人はどうなりますか。 次から び、記号で答えなさい。 ア 自分の思考がさらに味になってくる。 イ 自分の曖昧な思考がはっきりしている。 ウ 自分の思考への自信がだんだんなくなってくる。 エ インタビューする人の意図がわかってくる。 「こうした方」とは、どのような方ですか。 のを選び、記号で答えなさい。 ア深い内容の話をいつまでも続けさせる力。 インタビューする人の聞き方を向上させる力。 ウインタビューされた人の考を変化させる力 自分の思い込みに気づかせて反省させる力。 (3) A B

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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