学年

質問の種類

日本史 高校生

教えてください🙇‍♀️

中華人民共和国 令和 昭和時代 平成時代 中華民国 明治時代 江戸時代 安土桃山時代 (4)時代 明 10 歴史 縄文時代・弥生時代~古墳時代 ・ 飛鳥時代 日本と中国の時代区分 次の表中の①~⑩ に当てはまる語句を答えなさい。 日本の時代区分 (5) 時代 縄文時代 ( 1 ) (3)時代 金 宋(南宋) 朱 宋 (北宋) 平安時代 五代 奈良時代 飛鳥時代 (@) (2) |南北朝 晋(西晋) 五胡十六国東晋 (②) 時代 魏蜀 呉 (1)時代 新後漢 前漢 ① 長江 (3) ④ (5) *時代区分についてはさまざまな分け方、考え方がある。 ここでの日本の時代区分は、おもに政治の中心地による分け方にもとづく。 ■世界の古代文明 右の地図中の① ~ 14 に当てはまる文明 分 戦国 中国の時代区分 春秋 殷周 東周 と15の川の名前を答えなさい。 11 ■縄文時代・弥生時代 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 じょうもん ⑦ ⑩6 地面を掘ってつくられた, 縄文時代の住居を何というか。 8 17 紀元前4世紀ごろ, 大陸から伝わり, 生活を大きく変えた農業技術は何か。 9) だいせんこふん ひみこ 13世紀ごろ、倭の女王卑弥呼が治めていた国を何というか。 |古墳時代・飛鳥時代」 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 19 大仙古墳に代表される, 独特の形をした古墳を何というか。 10 11 12 13 じゅがく ② 日本列島に一族で移り住み、 漢字や儒学, 仏教など, 大陸の技術や文化を伝え 14 た人々を何というか。 すいこ おおきみ ② 推古天皇のおいで 大王 (天皇) を中心とする政治のしくみをつくろうとした (15) 人物はだれか。 16 なかのおおえのおうじ なかとみのかまたり そが ② 中大兄皇子や中臣鎌足が蘇我氏をたおして進めた改革を何というか。 17 てんじ ②3 天智天皇の死後, 皇位をめぐって起こった戦いを何というか。 18 19 聖徳太子の国づくり しょうとくたいし けんずいし ②20 聖徳太子が遣隋使を送った目的を, 簡単に説明しなさい。 記述 (21)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

⑵⑶教えてください絶望的にわかりません

れ 冷た I 12 大気中の水蒸気 x5) 飽和水 蒸気量 [g/m³] 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 ON ふくらんだ。 (2) アウ プの表面に水滴がついた。 実験 (R6 宮崎改) <13点×3) 温度計 実験室の温度を測定した後,金属製のコップにくみ置きの水を入れた。 図のように、氷を入れた試験管をコップの中に入れて水温を下げ, ップの表面がくもりはじめたときの水温を測定した。 別の日の同じ時刻 同じ操作を全部で3日行い,調べた結果を記録 A~Cとして表にまとめ その後 さらに、資料をもとに, 記録 A~Cにおける実験室の湿度を求めた。 セロハン テープ [資料] 空気の温度と飽和水蒸気量 2年 氷を入れた 試験管 コップ 7.2 実験室の温度[℃] 記録 A 記録 B 18 記録 C 22 24 空気の 20.4 湿度 [%] 表面がくもりはじめた ときの水温 [℃] 14 12 18 温度[℃] 12 14 16 18 20 22 24 (a)(b)(c) |飽和水蒸気 | 量[g/m3] 24.4 (結果) 入 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 実験の下線部に関して, くみ置きの水を使う理由を答えなさい。 記述 水温を室温と |表の記録A~Cに関して, 空気1m中にふくまれる水蒸気量の説明とし (1) 同じ温度にする 適切なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 記録Aのときが一番多い。 イ記録Bのときが一番多い。 ための ウ記録Cのときが一番多い。 (3)表の(a)~(c)について, 最も高い湿度は何%になるか。小数 (3) 第1位を四捨五入して求めなさい。計算 ヒット エ 記録A, B, Cすべてが同じ。 (2) ウ 広島)/12点\

未解決 回答数: 1
数学 高校生

赤い線で引いた部分の理由がわかりません。 教えてください

1 6 不等式の証明 るようにしたい。 2 (相加平均) (相乗平均) の等号成立条件 a>0,6> 0 のとき a+b ≧√ab 等号は a=b のとき成り立つ。 2 この大小関係を上手に使うと不等式が容易に証明できることがあるが,等号成立条件 に注意しないと,うまくいかないことがある。次の2つの例を見てみよう。 なお,a>0,60 とする 例1 (1+2/2)(1+号)≧4の証明 (相加平均) ≧ (相乗平均) により b 1+ ≧2 a b 基本例題 30 (2)の不等式 ≧9 の証明 [例2](a+1/2)(6+1/2) 2 (相加平均) ≧ (相乗平均) により a ... ≧2. a …② 2 at/2=2√//...③.6+/1/22√ 4b ≥2A (4) a 辺々掛けて(1+1/2)(1+号) ≧4 B) に対し b ④辺々掛けて (a+1/6)(6+1/2)=8 例1の証明はうまくいったのに,例2ではうまくいかない。 この違いはどこにある のだろうか? その理由は, 等号成立条件にある。 例1の①②の等号はともにα=bのときに成り立つから,不等式 A の等号もa=b のときに成り立つ。 よって、証明もうまくいったのである。 一方,例2 で, ③の等号は αb=1のときに成り立つのに対し, ④の等号は ab=4の ときに成り立つが, ab=1とαb = 4 を同時に満たす正の数α, 6 は存在しない。 よって, Bは不等式としては正しいが,等号が成り立つ (=8となる)ことはない。

未解決 回答数: 1