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理科 中学生

③教えていただきたいです汗

の結果をもとに、 それぞれの地点の地層の様子を柱状図で表したものである。 ただし, この地域 凝灰岩の層は1つしかなく, 断層やしゅう曲,地層の上下の逆転はないことがわかっている。 の地層は連続して堆積しているが, 東西南北のいずれかの方位に一定の角度で傾いている。 また, (2) 図12は,ある地域の地形図を表したものである。図13は, 図12の地点A~( 図12 C 図13 0 A B れき岩の層 oo0 80 90 000 O000 o000 砂岩の層 「70 10 A 泥岩の層 B 5000 凝灰岩の層 60 20 P C D 石灰岩の層 30 ※値は標高(m)を表す。 0 次の の中の文が, 図13の地層の重なりPについて適切に述べたものとなるように, 文 中の(あ )に言葉を補いなさい。また, 文中の( 0 )を海岸,堆積という言葉を用いて, 適切に補いなさい。 図13の地層の重なりPでは, 下の層より上の層のほうが, 粒の大きさが( あ )。粒の )ので,地層 大きさが異なる土砂が海に流れこむと, 粒の小さいものほど( の の重なりPができた当時, この地域の海岸からの距離はしだいに大きくなったと考えられ る。 3 図14は,地点Dの地下の地層の様子を柱状図で表そうとしたもので ある。地点Dでは, 凝灰岩の層はどこに見られると考えられるか。凝 灰岩の層が見られる位置を, 図14に黒くぬって表しなさい。 booo 000 ooot 地表からの深さ m

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物理 高校生

140の(6)の問題で、3枚目の解答の写真の 青い波線のところがわかりません。 多分電気素量の値なのですが どうしてそこに入れるのかがわかりません! 詳しい解説お願いします!!

* 水素原子の構造 円運動の式 m= D_ ke? m 粒子性 電子 r r m 量子条件 2ェr=nh m 波動性 mu +e 陽子 ※ 軌道半径rやエネルギーEはnによる とびとびの値になる * 光の放出(と吸収) 光子 hッ hy=エネルギー準位の差 原子核 140 ボーアの水素原子模型では, +e の電荷をもつ原子核のまわりに-e の電荷をもつ質量 m の電子が,半径rの円軌道上を速さいで運動して いる。プランク定数をん,クーロン定数をkとする。 (1) 電子の円運動について成りたつ関係式を示せ。 (2) クーロンカによる位置エネルギーの基準点を無限遠として,電子の もつ全エネルギーEをk, e, rを用いて表せ。 (3) 量子数をn(=1, 2, 3) として, 電子が安定な円軌道を描き続ける ための,波長に関する条件(量子条件)をm, v, r, h, n を用いて表 せ。 (4) 量子数nの安定な軌道半径r,を, m, e, h, k, nを用いて表せ。 (5) 量子数nのエネルギー準位 E,を, m, e, h, k, n を用いて表せ。 (6) 量子数n=1のエネルギー準位は-13.6 [eV)となることを用いて、 n=3からn=2の状態に移るときに放射される光の波長 [m] を有効 教字2桁で求めよ。 h=6.63×10~[J·s], 電気素量e=D1.60×10-19[C). 光速c=3.00×10° [m/s] とする。 (千葉大) クーロンカ の中

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