学年

質問の種類

理科 中学生

②、③がわかりません。 濃度が変わるとどうなるのか、 どうやって求めるのか分かりやすく教えてください。

11 酸とアルカリの反応 濃度の異なる塩酸 A, B と水酸化ナトリウム水溶液 C D がある。 塩酸 A, B をそれぞれ10cmずつ ビーカーにとり, BTB溶液を加えた。 その後, これらのビーカーに水酸化ナトリウム水溶液Cを少し ずつ加えていった。表は、加えた水酸化ナトリウム水溶液Cの体積によって水溶液の色がどのように 変化したかをまとめたものである。 加えた水酸化ナトリウム水 5 10 15 20 25 30 溶液Cの体積 [cm] 塩酸 A (ア) 色 緑色 青色 青色 青色 青色 塩酸B (ア) 色 (ア) 色 (ア)色 (ア) 色 緑色 青色 (1) 表中の (ア) に入る色を答えなさい。 (2) 塩酸Bの濃度は、塩酸Aの濃度の何倍か。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液の濃度は、水酸化ナトリウム水溶液 C の濃度の4倍であった。 ① 10cmの塩酸Aに水酸化ナトリウム水溶液Dを5cm加えた水溶液は何性か。 220cmの塩酸B を中性にするには,水酸化ナトリウム水溶液Dを何cm加えればよいか。 10cmの塩酸 A と5cmの塩酸Bと2.5cm の水酸化ナトリウム水溶液 C を混ぜた水溶液 がある。この混合液を中性にするには,水酸化ナトリウム水溶液Dを何cm加えればよい か。

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生物 高校生

問2.3がわからないです

15 カタラーゼの働き 太郎くんは,カタラーゼが37℃ pH7で活性があることを学習 その後、酵素と無機触媒に対する温度やpHの影響を比較するため、8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお、表の温度は,試料が入った試験管を湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について, 表中の+,-は添加の有無を意味し、添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 A B C D E F G H 温度 37°C 37℃℃ 37°C 37°C 4°C 4°C 95°C 95°C pH 7 7 2 2 7 7 7 7 MnO2 + + + + 肝臓片 - + + - - +- + 問1. 表に示された実験だけでは, 正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 MnOzや肝臓の代わりに、石炭を入れて温度を変えた実験 問2. 試験管A, B では, 短時間で同程度の気体の発生が認められた。試験管 C~Hのう ち,試験管 A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 C 問3. 酵素に最適温度や最適 pHが存在し, MnOg にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適pHのそれぞれについ て,考察に必要な試験管をすべて挙げよ。 ABEFGH \ 16 1編 生物と遺伝子 A.BCD

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