学年

質問の種類

化学 高校生

このやり方(答え付きで)教えてください🙏🏻💦💦 全然わからないです😭

2.次のの~6の酸と塩基の中和を化学反応式で表すと次のようになる。< ( )には適当な化学式を直接書き入れよ。ただし、係数が1の場合にも省略せずに1と書くこと。 また、生じる塩の名称も[ ]に直接書き入れよ。 Hint1 塩はイオン結晶なので、組成式で表され、 その名称はイオン結晶の命名法に従う。このイオン結晶 の組成式·命名法については、教科書、図解を参照すること。 Hint2 中和の中には、6やののように水が生じない反応もある。 Hint 3 Oやののような酢酸の塩については、下の「MEMO」欄を参照しよう。 他の塩とは化学式の表し方、 命名法が違っています。 >には適当な係数を、 ① 塩酸 HCl と水酸化ナトリウム NaOH く >HCI + く >NAOH →( ) + く >H20 塩の名称:[ 2 硫酸 Hzso,と水酸化カルシウム Ca(OH)2 >H2SO。 + く >Ca(OH)2 -( )+ く >HzO 塩の名称:[ 3 塩酸 HCIと水酸化カルシウム Ca(OH)2 く >HCI + く >Ca(OH)2 →( )+く >HzO 塩の名称:[ の 硫酸 HzsO,と水酸化ナトリウム NaOH く >H2SO。 + く >NAOH → ( )+ く >H2O 塩の名称:[ 5塩酸 HCI とアンモニア NH3 く >HCI+ く >NH』 →( へ 塩の名称:[ 6 酢酸 CHaCoOH と水酸化ナトリウム NaOH >CH。COOH + く >NAOH → ( )+ く >H2O 塩の名称:[ の 酢酸 CHCOOH とアンモニア NH3 >CH3COOH +< >NH3 → ( へ 塩の名称:[ IEMO) 昨酸 CH,COOH は有機化合物に分類されます。 この有機化合物は主たる構造を中心に分類され、 そ 三たる構造を中心にして、化学式で表し、命名します。酢酸と水酸化カリウムから生じる塩は、 有機化合物 っる酢酸から作られたものとなるので、酢酸由来の部分 CH。COO の部分が主たる構造となり、これを中 三して、化学式はこの部分を前に書いて CH,COOK となり、 名称も酢酸を前に書いて酢酸カリウムとなり 。酢酸ナトリウムや酢酸アンモニウム、 酢酸カルシウムも同様です。 報告課題 第7回『酸·塩基』 p. 6

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

・cとdは炭素数が共に11 ・dを酸化するとcになる ・cはベンゼン環を持つ という条件から、cが安息香酸にならないためにはベンゼン環に直接炭素を結合させるのではなく酸素原子を挟まないといけないと思いましたが解答はcもdもベンゼン環に直接炭素が結合していました。酸化マンガ... 続きを読む

化合物 A は,炭素, 水素, 酸素原子のみからなり, 分子式はC28H 320 )で表さ れる。実験1から実験7に関する記述を読み, 間1から問 10に答えよ。 なお, こ H HiC-C-G-0時 75-34 は1 0-C-C-CH, 58 56 3 In- 13 26 58 32 26 原子の表示(*)を求められた場合は, 次の例にならって書け。 In-13 「A) Cav H3z01 26 3 (例) H OH *AーH "CH2 CH3 25 +340 28 ー6 0。 22. 実験 化合物 A を水酸化ナトリウム水溶液で完全に加水分解したところ, 化合 Jc S の物Bの塩,化合物 Cの塩および化合物 Dが得られた。 化合物 Cに含まれ る炭素原子の数と, 化合物Dに含まれる炭素原子の数は等しかった。 44 S01F Hz の 1*2 実験2 0.20mol/L の水酸化ナトリウム水溶液を用いて化合物Bを中和したとこ ろ, 360 mgの化合物 B に対して水酸化ナトリウム水溶液が 20.0mL必要 であった。 360 ×A- oe20 Iu=l, 須験急、 化合物Bは分子量が100 以下であり, 45.0mg の化合物 Bを完全に燃焼 させたところ, 二酸化炭素 66.0mg と水27.0mg のみが生じた。 180 1Y9 実験4 化合物Bは不斉炭素原子を1つもち, 分子の化合物Bが脱水縮合する Hod 90+90:180 24.0 36 と,分子量が144の化合物Eが1分子生じた。化合物Eの重合により、 ポ ターC-C-oh リエステルである高分子化合物 F が得られた。 04 B)-1ツ 実験5 化合物 Cに炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると, 気体を発生しながら b) 溶解した。 C-1 90 +1と }2

未解決 回答数: 1
化学 高校生

投げやりとなってしまって申し訳ありません! どうやって解こうか浮かばなかったので途中式含め教えて欲しいです。

I IUI) 【1】リン酸は三塩基酸であり、理論的には三段階の解離が可能だが、 解離するほどその酸性度は低くなり、 第三解離を水溶液中で観察することは難しい。リン酸の第一~第三解離式及びそれぞれの酸解離定数 Ka」~Kas の式と値を以下に示す。 * 第一解離式: H3PO』 H* + HPO; Ka」= [H*][H2PO ]/ [H3PO.] = 10212 mol/L H* + HPO,?. ; Kaz= [H*][HPO,?] / [H2PO,]= 10721 mol/L 第二解離式:H2PO。 第三解離式:HPO, 上記の各解離式と各解離定数の式を参照し、 各種リン酸塩水溶液に関する以下の問いに答えなさい。 ただし、常用対数を計算に用いる場合には、log102 = 0.30, log103 =D 0.48 とする。 H* + PO ; Kas= [H*][PO]/ [HPO。] 3 1012.67 mol/L (1) NaH2PO4と NazHPO4 がそれぞれ 0.100 mol/L の濃度で溶けているリン酸緩衝液があるとき、 この pH を適切な有効桁数で求めなさい。 (2) (1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/L 塩酸を 25.0 mL 加えた とき、この緩衝液の pH はいくらか。適切な有効桁数で求めなさい。 (3) (2)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L 塩酸を加えていき、NaHzPO,水溶液としたとき の pH を適切な有効桁数で答えなさい。 ヒント:[HsPO«]=[HPO] となる。 Kaiと Kazの積を考える。 (4) (1)のリン酸緩衝液 100mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/L の NaOH 水溶液を xmL 加えてから緩衝液の pH を測定したところ、 この緩衝液の pH は 7.39 となった。この x の値を適 切な有効桁数で求めなさい。 (5) (4)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L の NaOH 水溶液を加え、NazHPO,水溶液とし たときの pH を適切な有効桁数で求めなさい。ヒント: [H.PO«]=[PO]となる。 Kaz と Kasの積を考える。

回答募集中 回答数: 0