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数学 高校生

どこが間違っているか教えて頂きたいです🙇‍♀️

けると 5・(-3)+6・3=3 すなわち, m=-3, n=3は,5m+6n=3...... (**) の 整数解の1つである。 以下同様。 128 よって n=11x+9, n=5y+2 11x+9=5y+2 求める自然数nとすると, n は x,yを整数として,次のよう に表される。 PR 11で割ると余り, 5で割ると2余る3桁の自然数のうち最大の数を求めよ。 すなわち 5y-11x=7 ① y=-2, x=-1 は, 5y-11x=1 の整数解の1つであるから 5・(-2)-11・(−1)=1 両辺に7を掛けると 5(-14)-11・(-7)=7 ①-②から 5(y+14)-11(x+7)=0 すなわち 5(y+14)=11(x+7) ③ ② 511は互いに素であるから, ③を満たす整数xは αを6で割った商を4, 余りをrとすると a=bg+r まず, ①の右辺を1と した方程式 59-11x=2 の整数解を求める。 別解 ① から直接数 解x, yの1つ(x=3, y = 8 など) を求めても よい。 その場合, 5・8-11・3=7 ②とし て計算を進めればよい。 x+7=5k すなわち x = 5k-7 (kは整数) と表される。 したがって n=11x+9=11(5k-7)+9 =55k-68 55k-68が3桁で最大となるのは、55k-68999 を満たすん が最大のときであり,その値は このとき k=19 n=55・19-68=977 求める自然数をとすると n = 11x+9 m5y+2 よって、11x+9=5y+2 2-9 すなわち、11x-5y=-7-1 x=-4.y=-9は11x-5g=1の物の 11×(-4)×(-7)-5×(-9)×(-1)-7 11×28-5×63② x=28.y=63は、1157の整数解の1つである ①-②から、11とちは互いに素であるから、③を満たす 11x-5y=-7 -11×28-5×63=-7 11(x-28)-5(-63)-0 整数では、 111x-28)=5(y-63) -③ (x-28)=5kとする x=5k+28(kは整数)と表される。 したがって、n=113+9=11(5k+28)+9 = 55k+41.7 のとき 55k+417が3桁で最大となるのは 55k+417≦999を満たすkが最大であり、 408 417 満たすの値は、k=10 550 +417 967 このとき、n=55×10+417967 55k-68999 から 999 +68 k≤ 55 =19.4

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物理 高校生

この問題の4番について質問です。振動数はおもりの重さによっては変わらないとあるのですが,なぜですか? おもりの数が多いほど,弦が張ることになるので,音が高くなると思ってました。(ギターみたいな感じで)

(3) Hz である。 また, a=35cm をそのままにし, おもりを4倍に増やし たとき, 弦は共振しなくなった。 弦を再び共振させるには,Bを 少なくとも (4) cm 右に移動しなければならない。 64 弦の共振 全体の長さが120cm 質量 1.8g の弦の右端に滑車を通して質量 6 kgのおもりをつるし,振動源Sによって弦を振動させる。 この弦は, コマBを動かすことにより任意の一点を固定できる。 弦の張力はどこ も同じで,振動する AB間の距離をα, 重力加速度を10m/s2とする。 問1 コマBを適当に動かすと, a= 30cmで弦が共振する。 さらにB を右に移動していくと, a=35cm で再び弦が共振する。 したがっ て,弦を伝わる横波の波長は (1) cmであり,このときのAB 間の腹の数は (2) 1個である。 またSの振動数は (1) 振動数 fと波の速さが変わっていないの で、波長も変わっていない。 Aが節で今こ とに節があるから, Aから30cmの範囲の定 常波の様子は同じこと。 そこで,Bを右へ だけ移せば再び共振する。よって .. 1 = 10 cm 5cm ごとに腹が1つずつあるから 35÷5=7個 B =35-30 2 2 2 (2) 2 (3)密度は p = 1.8×10-3 120×10-2 B< [kg] と [m〕 を - = 1.5×10-3 kg/m 用いること v = mg P 6 × 10 V1.5×10-3=200m/s 2 もとの弦と同じ材質 同じ長さで, 直径が2倍の弦に張り替え て, αを30cmにし, おもりの質量を6kgに戻す。 このとき弦は 共振し, AB間の腹の数は (5) 個となる。 また, AB間の腹の 数を3個とするには, Sの振動数を (6) 200 v=fa より - f === 10 × 10-2 = 2000Hz (4) はじめはVP Img =fx.......① Hz とすればよい。 mを4倍にしたときの波長を とすると,fは< ①を見て,m を4 倍にすると A B 変わっていないから V p 4mg =fv.......② 2倍になると即断 したい。 S 中にス ② より 2= =24=21=20cm ① 1 (上智大) ・B' Level (1)~(4)★ (5),(6)★ Point & Hint 隔は (1) (2) 弦が共振するのは, 両端が節となる定常波ができるとき。 節と節の間 2 だから、弦の長さが1の整数倍に等しいとき,共振が起こる。 弦の長さが4=10cmの整数倍のとき共振するから、35cmより大き い次の値としては 40cm。よって,5cm 動かせばよい。 A 2 (5)直径を2倍にすると, 断面積が4倍になる から、密度も4倍になる。 波長を入とす ①からを4倍にす ③れば入は1/2倍と即 mg=fie ......③ 断できる。 ると V 40 この問題のような状況では,Sはおもりの重力 mg に より1=4 ∴ A2 = =5cm 2 12= cm ごとにあるから 30÷2=12個 は v [m/s] はv= (3) 弦の張力をS〔N〕, 線密度をp 〔kg/m〕 とすると, 弦を伝わる横波の速さ 等しい。

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数学 高校生

181(2)です。 解説の下から3行目、「R(1-R)は最大値1/4をとる」からその下の「したがって、〜」の部分で質問です。 なぜ「R(1-R)は最大値1/4をとる」から最小のnを導くことができるのでしょうか。

E(X) +VO 181. (1) Mは二項分布 B(n, 1/2)に従うから、 1 n E(M)=n=2, V(M)=n.- 22 4 ここで, X=10M+5(n-M)=5M+5n であるから, E(X)=E(5M+5n)=5E(M)+5n=5・1/2+5, (1)X を M を用いて表し, E(aM+6)=aE(M) +6 V (aM+6)=d2V (M) ( a, b は定数) を利用する。 15 = 2" また,V(X)=V(5M+5n)=52V(M)=4 25 -n )+b 25 o(X)=1 n=- 4 5 del n 2 6(X) E(X) 1 <0.1 となるとき, 512 n=- <0.1 2 2 3√n 10 1º<√n, n> 3 X) 100 9 =11.111... したがって、条件を満たす最小の自然数nの値は, 12 (2) 信頼区間の幅は, R+1.96X, XR(1-R) =2x1.96× -R)) -(R-1 n R(1-R) R-1.96× n R(1-R) = 3.92× n n R(1-R) よって、信頼区間の幅が 0.1以下となるとき, (2)R は, 10円硬貨を取り出す標 本比率であるから, 0以上1 以下の値をとる。 この範囲で、Rの値によらず つねに信頼区間の幅が 0.1以 下となるような自然数nの最 小値を求める。 3.92X R(1-R) ≦0.1, n 39.2×√R(1-R) Sn 1536.64 × R (1-R)≦n R: ここで,R(1-R)=(R-1/2)+ -R-12122+1/2より、R=/1/23 のとき, R(1-R) は最大値 - をとる。 したがって n≧1536.64× 1=384.16 よって、条件を満たす最小の自然数nの値は, 385

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理科 中学生

2番と3番の物体の重さと4番についてなぜそのような答えになるのか詳しく教えてください!!

64-第Ⅲ部 問題演習編 (1.物理) 16 物体にはたらく力について調べるために、次の実験(1) (2) (3) (4)を順に行った。 実験(1) 図1のように,まさつのない水平な床の上 にばねを置き、片方の端を壁に固定して もう一 方の端にばねばかりをつないだ。 ばねばかりを引 きばねばかりの示す値とばねの長さの関係を調 べたところ、 図2のような結果が得られた。 実験(2) 実験(1)で使ったばねを、 図3のようにまさ つのない水平な台の上にのせ、滑車と糸を使って 両端にそれぞれ同じ重さのおもりをつけて静止さ せたところ、ばねの長さが15cmになった。 壁 20 15 ね 10 [cm] 5 長 70000000 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 10 ばねばねばかり 図1 ばねばかりの示す値[N] 図2 実験 (3) ばねばかり2本と糸を使って、図4のように物体を持ち上げた。 図 中のaとbは、物体につないだ糸を延長した線とばねばかりの間の角度を 示している。 aとbの大きさをともに等しいある角度にして、ばねばかり この示す値を調べた。 実験(4) 実験 (3)の後、物体を持ち上げたまま、 常に角度と角度bが同じ値 ★になるようにゆっくりと角度を大きくしていった。 この間, ばねばかりの 示す値を調べた。 このことについて、 次の1 2 3 4 の問いに答えなさい。 実験(1)でばねばかりが0.8N を示すとき, ばねの長さは何cmか。 14cm 実験(2)でおもり1個の重さは何Nか。IN 次の図は, 実験(3) において, 2本のばねばかりを用いて結び目に加えた も 滑車 糸 [7000000 おもり ○ 台 図3 物体につないだ糸を 延長した線 a 糸 糸 糸 ・結び目 物体 図 4 力を矢印で表したものである。 この二つの力の合力を,図に矢印でかきなさい。 また, 物体の重 さは何Nか。 ただし, 図の方眼の1目盛りを0.1Nとする。 糸 糸 0.64 糸 結び目 次の文章は,実験(4) における, 2本のばねばかりの示す 値と2本のばねばかりが加えた力の合力について述べた ものである。 ①,②に当てはまる語句の正しい組み合わ せはどれか。 ① 2 ア 大きくなった イ 大きくなった 大きくなった 変わらなかった りの示す値がしだいに (1)。このとき、2本のばねば イ かりが加えた力の合力の大きさは(②)。 角度と角度が大きくなるにつれて2本のばねばか ウ 小さくなった 小さくなった エ 小さくなった 変わらなかった

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