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理科 中学生

この(3)を教えてください 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

ガラス管 図2 130 29 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1のように, 0.40gの銅の粉末をステンレ ス皿全体に広げ, かき混ぜながら, しばらくガス バーナーで加熱し、よく冷やしてから、皿の中の物 質の質量を測定した。 この操作を, 皿の中の物質の 質量が変化しなくなるまでくり返し, できた酸化銅 の質量を調べた。 次に,銅の粉末 0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gを用いて, 同様の実験を行った。 図 1 ステンレス皿 銅の粉末 ガスバーナー 図 2 3.50 実験 2 マグネシウムの粉末 0.30g, 0.60g, 0.90g, 1.20g, 1.50g. 1.80g についても,実験1と同様の実験を行い, できた酸化マグネシウムの質 量を調べた。 図2は, 実験 1. 2の結果をグラフに表したものである。 (1) 下線部aの操作を行う理由を、 「空気」の語句を用いて、簡単に書きなさい。 皿の中の物質の質量C 3.00 の2.50 の 2.00 の 1.50 マグネシウム 1.00 0.50 図1のように、試験管Aに酸化銅6.00g と炭素粉末0.15gの混合 図1 <新潟> 釧 0.50 1.00 1.50 2.00 金属の質量〔g〕 (2) 下線部の酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムの質量と酸素の質量を、最も簡単な整数の比で表し マグネシウム: 酸素= (3) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 4.00gを完全に酸素と化合させたところ、 酸化銅と酸化マグネシウ ムの混合物が5.50g得られた。 反応前の混合物中に含まれていた銅の粉末は何gか。 酸化銅と炭素粉末の混合物 ゴム管

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理科 中学生

(5)の1と2のやり方がわかりません😭

基本問題 20. 電流のはたらき, 電流の正体 1 〈電流のはたらき) 図1のような装置で, 7V-14Wの電熱線a を水温16℃の水100cm²が入 ったビーカーに入れた。 この電熱線a に 7Vの電圧を加えて発熱させ, ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら、水温を調べた。 表はその結果をまとめたも のである。 次の問いに答え 経過時間 [分] 0 なさい。 水温[℃] 16 (1) 熱量の単位は何か。 その単位の読みをかけ。 [ (2) 電熱線 a に流れている電流は2Aであった。 電熱線の抵抗は何Ωか。 T] (3) 水の量を100cm²から50cmにかえ、同じ実験を行った。 水温を16℃から 80℃にするには何分かかるか。 2 2 4 6 8 20 24 28 32 ] (4) 7V-21Wの電熱線b を用いて同じ実験を行うと, 4分後の水温は28℃ であった。 電源を入れてからの経過時間と水の上昇温度の関係を,図2に かけ。 (5) 電熱線a7V-21Wの電熱線b を図3, 図4のようにつなぎ, 8分間 7Vの電圧を加えて発熱させ, 水温を調べた。 図3 温度計 図3のつなぎ方は, 家庭で使われる電気器具を つなぐ場合と同じである。 図3のつなぎ方での消 費電力は何Wか。 ] ② 図3と図4では,どちらの水温が高くなったか。 [ ] 11 ガラス棒 16℃の水 100cm³ 電熱線a 電熱線b 図1 温度計 電熱 a ガラス棒 図2 電源装置 40 36 水 32 の 28 上 24 20 16 12 [℃] 8 4 図 4 温度計 /100) (和歌山改) 〈5点×6) スイッチ 電熱 a 電圧計 A 24 6 8 経過時間 [分] ビ受理 電流計 -ガラス棒 電熱 b 16℃の水 100cm³ 3 水が一 る電圧 まちた E (1) 第 (2) (2 SE (3) A 軸を 表し もの えな 28 I の (4) E それ E れる えら <静 次の 〔実験〕

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理科 中学生

この問題の(3)が、 3,2:x=0,3:0,2 の式になるらしいんですけどなぜそうなるのかわかりません。誰か教えて下さい

ヒガラスの 面に垂直な線 # さを サ うに 問い 2Cuot c 2Cu+ CO2 3 酸化銅と炭素粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた実験について, あとの (1)~(3)の問いに 答えなさい。 4:1=2:33 x= Th=30² え 〔実験〕 2f ① 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.1g をよく混ぜ合わせ て試験管に入れ, 図5のような装置を使って加熱し たところ、 石灰水が白くにごった。 反応後,加熱し た試験管に残った固体の質量を測定した。 ② 新しく用意した試験管で①と同様の操作を、酸化 銅の質量は変えずに、炭素の質量を変えてくり返し HD 行った。 表は, 1, 2 の結果をまとめたものである。 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.3gを反応させたときには, 酸化銅と炭素が過不足なく反応した。 表 反応前の炭素の質量 [g] 0.1 0.2- 0.3 0.4 20.5 反応後の固体の質量 [g] 3.7 3.2 3.3 3.4 CO2 (1) 実験で,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができました。 このように、酸化物から酸素がうばわれ C X² る化学変化を何というか, 答えなさい。 (2) 実験で起こった化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 Tu N (3) 酸化銅 4.0gと炭素 0.2gを反応させたとき, 加熱した試験管に残った固体に含まれている単体 銅は何gか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求めなさい。 3: 3.2:X=0.3:0.2 3.52 63.3 3.3 4 3= 図6のように, メダカを水とともにチャック付きの袋に入れ, 血液の流れ 図6 べるために、尾びれの部分を顕微鏡で観察したところ, 骨に 図 5 3.5 一酸化銅と炭素粉末の混合物 3 石灰水 「鋼 N 0.2 水

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化学 高校生

こちらの(5)についてです。答えは0.0074mol/Lなのですが、なぜそのようになるのか分かりません。教えていただきたいです。

<中和滴定演習≫ 市販の食酢(密度1.02g/cm3) 中に含まれる酢酸CH3COOH の濃度を求めるため,次のような実験を行った。 食 酢中の酸はすべて酢酸として,次の各問いに答えよ。 【実験】 食酢 20.0mL を (7) 正確に取り、(イ) 薄めて 200mLとした。 この薄めた液20.0mL を正確に取って (ウ) に入れ、指示薬Aを数滴加えた。 これを (エ) 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定し, 中和点を求めた。 【水酸化ナトリウム水溶液滴下量】 14.8mL (1) (ア) (エ)に用いるガラス器具名を記し, その器具を図の(a) 方として適するものを、 次の①~④ の中から選べ。 メスシリン (e) から選べ。 また, その器具の扱い (4) 27) (0)77777. (3) (エ) 2/スプラスコ (c) (d) (e) Hutherf オールポット コビレット コニカルビーカー コビレット o ① 蒸留水で洗って, そのまま (ぬれたまま) 用いてよい。 ② 蒸留水で洗って, 加熱乾燥して用いる。 0.10mol/Lの塩酸 10 7③ 蒸留水で洗ったのち, 清潔な布またはろ紙で内部をよくふいて用いる。 ④蒸留水で洗ったのち, さらに中に入れる溶液で数回洗って用いる。 ① (4) DPH=(7) 中点のときのpHの変化 (2) 指示薬A として最も適するものの名称及びこの実験における色の変化を示せな メチルオレンジ 赤→橙赤色じゃ (3) この実験で起こる中和反応の化学反応式を記せ。 CH3COOH+NaOH→ H2O+CH3COONa (4)器具(d)を用いて液量を測定するとき,下図の(x), (y), (2) のどの液面を目盛りに合わせて読み取るのか 正しいか。 CH3COO/H+ Na+ OHT Z 13 #:0.Tomor (5) 薄めた食酢は、何mol/Lの酢酸水溶液か。 一目盛り (x) 液面上端 (y) 液面中央 -(Z) 液面下端 0.074 mally IC, 0.10mol/LO を下 & 34901 かから DH=8749 H= Matt

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理科 中学生

大問2の(7)の解き方が分かりません誰か教えて頂けますか(_ _)

2 A~Eのごとに、次の実験1,2を行った。下の表1は実験1の各班の結果である。 あとの クラスで、企画を酸化させたり、酸化物を還元させたりしたときの質量の変化を調べるため、 問いに答えなさい。 <実験1> ⑦班ごとに質量を変えて銅粉末をはかりとり、ステンレス皿の上にのせ、図1の装置を使って じゅうぶんに加熱し、冷えてから加熱後の物質の質量をはかった。 ④ 次に、マグネシウム粉末でも同じように実験を行った。 表1 図 1 HE 銅の質量(g) 加熱後の物質の質量 [g] マグネシウムの質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] ウ I A 0.40 0.50 B √1-FX 0.60 0.75 C E 0.80 1.00 1.20 1.00 D 1.25 1.50 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 Curcantado ガスバーナー (1) <実験1>の操作を行う際、注意すべきこととして適当でないものはどれか。 次のア~エから1 つ選び, 記号で答えなさい。 ア 「金属の粉末は新しいものを使用する イ 始めは強火で熱し、その後、弱火にする。 金属の粉末をステンレス皿全体にうすく広げて熱する。 実験中は部屋の空気をじゅうぶんに入れかえるようにする。 ステンレ <実験1> の結果をもとに、 銅の質量と化合した酸素の質量との関係を表すグラフ, マグネシウ ムの質量と化合した酸素の質量との関係を表すグラフをそれぞれかきなさい。 ただし, 2つのグ ラフのうち、どちらが銅でどちらがマグネシウムかがわかるようにグラフに書き入れなさい。 銅と化合した酸素の質量と, マグネシウムと化合した酸素の質量が同じとき, 銅とマグネシウム の質量の比はいくらか。 次のア~キから最も適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 12 イ 2:13:2 エ4:1 オ4:3 HAY 力 3:8 キ 8:3 (0) .80g のマグネシウムを加熱すると、加熱が不十分だったため、マグネシウムの一部が反応せず 二残り、 加熱後の質量は2.80gになった。 この時、 反応せずに残ったマグネシウムの質量は何g 一答えなさい。

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生物 高校生

明後日提出の課題、緊急です!!高一生物基礎、免疫のところです。「この問題文の下線部の記された現象はなぜ起きるか。50字以上60字以内で説明しなさい。」という問題です。誰かわかる方、いませんか??

次の文章を読み, 下の各問いに答えなさい。 構造的に全く関連性がない2種類の抗原分子A,Bを別々のウサギに接種して抗体を得た。 それぞれの抗原に対する抗体を抗体A及び抗体Bとする。 これらを用いて次の実験を行った。 [実験 1 ] スライドガラスの上に寒天ゲルの層をつくり, ゲルに 穴を2つあけた。 穴1に抗原 A液, 穴2に抗体A液を満たし, 室温で保管箱中に一晩放置したところ, 寒天中に図1に示すよ うな線が現れた。 [実験2] 抗原 B と抗体Bの液を用いて同じ実験を行ったとこ ろ,図2に示すような [実験1] と類似の結果を得た。 実験装置 寒天ゲル スライド ガラス 2 2 図2 これらの線は穴 1,2からそれぞれ抗原および抗体分子がゲル内に拡散していき,両者が出会ったとこ ろで抗原抗体反応が起こり, 大きな複合体が形成されて不溶性の沈殿物となったために現れた線である。 (これを沈降線と呼ぶ) 1分子の抗体は2分子の抗原と結合し架橋することができる。 また, ふつう, 1分 子の抗原には2つ以上の抗体結合部位があり、2分子以上の抗体が結合できる。 このため適当な条件下で は, 多数の抗原と抗体が連続的に結合 架橋し、網目状の大きな複合体を形成する。 これが不溶性沈殿物 となって沈降線を形成する。 一般に,抗原と抗体の濃度がほぼ同程度であるとき、最も多くの不溶性複合体が形成され、 はっきりし た沈降線が現れる。 すなわち, 抗原に比べて抗体が非常に少ない場合だけではなく, 抗原に比べて抗体が 大過剰にある場合でも, 両者がほぼ等量の場合より沈殿物が少なくなることが知られている。

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