学年

質問の種類

化学 高校生

滴定の問題です。 黄色マーカーのところの解説をお願いします

140 必修 基礎問XXX 帯は,指示薬Aおよび指示薬Bの変色域を表している。 中和点はpHが急激 図1~3は、 中和滴定の際の溶液のpH変化を示している。 また,図中の 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 に変化する領域の中点であり, 酸や塩基の組み合わせにより中和点の位置や 使用できる指示薬が異なる。 図1のような滴定曲線が得られるのはア滴定した場合であり、指示薬 Aおよび指示薬Bとも変色域がpH 急変の領域内にあるので,どちらの指示 薬を使っても中和点の滴定量を測定できる。 一方, 図2はイ滴定した場 合に得られるが,変色域が pH 3.1~4.4 の指示薬B では中和点をみつけるこ とはできない。 逆に、図3の場合には指示薬Aは適さない。 pH 34 滴定曲線 図3は,具体的にはアンモニア水を塩酸で滴定したときに得られる。中和 点の適定量の半分を滴下した付近(X点)では,未反応のウと中和で生 成したエのモル濃度はほぼ等しい。 14 12 10 8 6F 4 [A の変色域 ●中和点 Bの変色域 滴定量 図 1 pH 問1 文中の ア 選び, その番号を答えよ。 ① 強塩基を強酸で ④ 強酸を弱塩基で ⑦ 弱塩基を弱酸で 2 文中のウ, 選び,その番号を答えよ。 ① 塩酸 ② ④ 塩化ナトリウム 14 12 10 8 6 4 2 中和点 滴定量 図2 化学基礎 pH 14 12 10 8 6 4 2 0. 水酸化ナトリウム 塩化アンモニウム X 中和点 滴定量 図3 5につい ] について,次の ① ~ ⑧ から最も適当な答えを 強酸を強塩基で (5) 強塩基を弱酸で ⑧ 弱酸を弱塩基で について,次の ① ~ ⑤ から最も適当な答えを (3) 弱塩基を強酸で ⑥ 弱酸を強塩基で ③ アンモニア 立命館大) している 10m Umi NaOH ag LOHCYa 10:14 曲は、次の DOA

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

電気分解のところのこの問題が分かりません。 解き方を教えていただきたいです。 写真の問題全て教えていただけるとありがたいです🙇‍♂️ よろしくお願い致します🙇‍♂️

(2) 炭素電極を用いて、 塩化銅(II) 水溶液を0.500Aの電流で電気分解したところ、陰極に 1.28g の銅が析出した。 発生する気体は水に溶解しないものとする。 (a) この電気分解で流れた電子は何mol か。 (b) 陽極で発生した気体の体積は標準状態で何Lか。 (c) 電気分解していた時間は何秒間か。 (3) 図のような装置を組み立て、4,00Aの電流で 32分 10 秒間電気分解した。 (a) 電極I~IV で起こる反応をeを含む反応式で表せ。 (b) 電極 IV 付近の pHは大きくなるか、小さくなるか。 (c) 電極II で析出する金属の質量 [g]と、電極 III で発生する気体の 体積(L)(標準状態)を求めよ。 ただし、発生する気体は水に溶解しないものとする。 (a) 電解槽 A の陽極付近の pH は大きくなるか、小さくなるか。 (b) 回路に流れた電子は何mol か。 (c) 電解槽 A の陰極で生成した金属の質量 [g] を求めよ。 I 27 電源 電流計 1 Cu Cul CuSO 水溶液 11 Pt Pt CuSO 水溶液 電解槽 A C 200 IV IN (4) 図のような装置を組み立て、 直流電流を流して電気分解を行った。このとき電解槽 B から発 生した気体をすべて捕集したところ、標準状態で840mLであった。 Fe NaCl 水溶液 電源 電流計 Pt Pt NaOH水溶液 電解槽 B

回答募集中 回答数: 0