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古文 高校生

古文 助動詞   問題が合っているかわかりません。

助動詞5 「る」「らる」 ▽活用表の空欄を埋めなさい。 未然 連用 終止 連体 已然 命令 接続 るるるるのお 下二段型 下二段型 受身。レルム ※「る」は四段・ナ変・ラ変に、「らる」はそれ以外に接続する。 文中に「○○によって)」があることが多い 可能 ~コトガデキル 否定文が多い (3) 自発 自然ト・ツイ~スル~セズニハイラレナイ 「心情表現(思ふ 泣くなど)・知覚表現(見る・聞くなど)+る・らる」の形が多い 尊敬 オ〜ニナル ~ナサル) ●主語に対して敬意を払っている文中に他の敬語が用いられていることが多い ◆助動詞「る」「らる」に傍線を引き、その文法的意味を答えなさい。 たま H 「仏もいかにか聞き給ふらむ」と思ひやらる。 2「敵に攻められて、わびにてはべり。」 うち 3 「内裏より召す。すみやかに参られよ。」 4さらにこそ信ぜられね。 5 問ひつめられて、え答へずなりはべりつ。 6 何ごとにつけても、しほしほとまづぞ泣かるる。 る en O S or not ネ かたき S の (しほしほと・・・しくしくと) ◆助動詞「る」「らる」に気をつけて、傍線部を現代語訳 しなさい。 そんなご この女子に教へらるるも、をかし。 (見入れ・・・じっと見る) 8 大将、福原にこそ帰られけれ。 9 ふるさと限りなく思ひ出でらる。 10.胸ふたがりて、物なども見入れられず 【 3 5 6 7 8 9 10 身 可能 IZK この件に教えられる 思ひ出でなる 貝ることができる。 肩まず 38

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国語 中学生

この大問四はなぜアになるか教えてください 解説見ても全然わかりませんお願いします

② 次の文章を読んで、問題に答えなさい えんぎ A おほかた延喜のみかど、つねにゑみてぞおはしましける。 そのゆゑは、「まめだちたる人には、ものいひにくし。うちと 真面目すぎる 理由 大 けるけしきにつきてなむ、人はものはいひよき。 小こと聞かむがためなり」とぞおほせごとありける。 それ、さ ることなり。けにくき顔には、ものいひふれにくきものなり。 無愛想な むらかみ 村上のみかどはた申すべきならず。 「なつかしうなまめ 親しみやすく優雅な点 また申しあげるまでもない きたるかたは、延喜にはまさり申させ給へり」とこそ、人申す まさり申しあげていらっしゃる たま 申しあ めりしか。「われをば人はいかがいふ」など人に問はせ給ひけ げているようだった るに、「「ゆるになむおはします』と、世には申す」と奏しければ、 寛容でいらっしゃる みかどに申しあげたところ 「さてはほむるなんなり。 王のきびしうなりなば、世の人いか 褒めるのであるようだ どうし 古典編 1 古文の基本 3-3----.. 2線② 「そのゆゑ」について、「延喜のみかど」た言い していらっしゃった理由に当たる部分を、文章中から十二字 き出しなさい。 よく出る □には「だから」という意味の語が入ります。 てはまるものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア しかれども されば ウさりとも されど えが 4 A・Bの文章に共通して描かれている主人公の好ましい姿と て適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 (5 お しんちょう ア深い考えをもちつつ、穏やかな態度で人々に接する姿。 イ 人々のまとまりを大切にするために、慎重に行動する姿門 正義を重んじ、善悪の判断を正しく行おうとする姿。 エ人々に対して、厳しい面と優しい面とをあわせもつ姿。 やさ 3 H 聞かむかた (

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古文 高校生

古文です 赤く囲った部分が全く理解できません...教えてください...

がに 主体は変わ に・・が」は係る用言との関係で考える また、時を表す語句も独立させてみるとよい。そのような方法で次の文を読んでみることにする。 例題一 通解 ②みんぶ たいふ あつまさ これも今は昔、民部大輔篤昌といふ者ありけるを、法性寺 殿の御時、蔵人所の所司に良輔とかやいふ者ありけり。 よしすけ とねり だんの者、篤昌を役に催しけるを、「我はかやうの役はすべ き者にもあらず」 とて参らざりけるを、 所司舎人をあまたつ けて、苛法をして催しければ、参りにける。 これも今となっては昔のこと、民部大輔 篤昌という者がいたが、法性寺殿(=藤原 忠通)の御治世、蔵人所の所司(=役人) に良輔とかいう者がいた。その者が篤昌を 労役にせきたてたところ、「私はこのよう な労役はするはずの者でもない」と言って、 宮中に参上しなかった(篤昌を) 所司(良輔) は人を大勢つけて手きびしく催促したの で、(篤昌は)参上したのであった。 (宇治拾遺物語 六二) 解説 は時の表現。②は篤昌という者がいたということ。③も時の表現。 ④は良輔という蔵人所の役人がいたというこ と。ここまでは、単に事情の説明である。⑤の「くだんの者」は、篤昌か良輔かはここまででは不明であるが、この 中に「篤昌を」と出るので、「くだんの者」は良輔で ⑥は篤昌が参上しなかったこと。⑦は良輔が舎人まで動員してきびしく催促したこと。 ⑧は篤昌があらがいきれずに わかる。⑤は良輔が篤昌に労役を課したということ。 参上したこと。 こうしてみると、意味のまとまりを考えて読むことによって、大筋を捉えやすくなるということがわかる。 さて、 もう一つ大事なことがある。それは、一つの意味的まとまりには、原則として主体か主語にあたるものが一つ(また 13 第一講 逐語訳と内容を大づかみにする方法

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