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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは4です。2枚目は解説なのですが、線引きした部分の式がどうしてこのようになるのか分かりません。教えていただけたらありがたいです

ワ) 金星の見え方について調べるために、次の実験~3を順に行った。 おとめ座 山教室の中心に太陽のモデルとして光源を置く。その周りに金 公転方向 地球の軌道 星のモデルとしてボールを, 地球のモデルとしてカメラを置い 図2 た。また,教室の壁におもな星座名を書いた紙を貼った。図1 は、実験のようすを模式的に表したものである。 座 光源 カメラ 金星の軌道 |2 ボールとカメラが図1に示す位置関係にあるとき,カメラで )ボール うお座 図1 ボールを撮影した。このとき, 光源の背後に、いて座と書かれ た紙が写っていた。 3 次に,おとめ座が真夜中に南中する日を想定し,その位置にカメラを移動した。ボールは, 図 2のようにカメラに写る位置に移動した。 実験3から半年後を想定した位置にカメラとボールを置いて撮影した。このどき, 撮影されたボール. は何座と何座の間に写っていたか。ただし, 金星の公転周期は0.62年とする。 1. おとめ座といて座 2. いて座とうお座 3. うお座とふたご座 4. ふたご座とおとめ座 ふたご座 SP後

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こちらの問題についてです。答えは4になるのですが、なぜこうなるのですか?教えていただけたらありがたいです

問3 次の各問いに答えなさい。 表郎さんは,近所の林の中に、シダ植物のオシダがたく図1 さん生えていることに気づいた。そこで、林の中と外に生 えている主な植物の種類を調べ, 図1にまとめた。 太郎さんは,図1から林の中と外で生えている植物の種 【日当たりのよい林の外】 タンボボ スズメノカタビラ オオバコ||オシダ リョウメンシダ 【うす暗い林の中) 類がちがう理由は,光の当たり方が関係しているのではな いかと考え,林の中のオシダと林の外のタンポポを用いて 実験を行った。 [実験) 1 無色透明の同じポリエチレンの袋A~F を用意し,図2 図3 A D 林の中のオシダの葉を A'とDに,林の外のタンポポ B E の葉をBとEに,それぞれ同じ質量を入れ,CとF C F 弱い光 強い光 には葉を入れなかった。すべての袋に呼気をじゅう ぶん吹き込んだ後,袋の中の気体全体に対する酸素の割合を気体検知管で調べ, 袋を閉じた。 |2 A~Cには,図2のように,林の中と同程度の弱い光を, D~F には, 図3のように, A~C よりも強い光を当て続けた。 3 2時間後,すべての袋 表 A B C D E F の中の気体全体に対する 光を当てる直前の酸素の割合[%] 酸素の割合を気体検知管 2時間後の酸素の割合[%] 18.3 18.3 18.3 18.3 18.3 18.3 19.0 15.9 18.3 19.2 19.4 18.3 で調べ,実験の結果を表 にまとめた。 実験で,Cを用意した理由として最も適切なものを, 次の1~4から1つ選び, 番号を書け。 1. 光が酸素を二酸化炭素に変えていることを確かめるため。 2. 光がオシダとタンポポの蒸散のはたらきに影響をあたえないことを確かめるため。 3. 葉緑体で光合成が行われていることを確かめるため。 4. 実験に用いた袋は, 袋の中の酸素の割合に影響をあたえないことを確かめるため。

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理科 中学生

汚くてすみません!!こちらの問題についてです。(ウ)で答えは2.56です。3枚目は解説なのですが、線引きした式が成り立つ理由が分かりません!!教えていただけたらありがたいです

化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために, 下の実験1~3を行った。次の [1 に答えなさい。 実験1 a~eの5つの班で,それぞれ異なる質量の銅粉をはかり取 ステンレス皿 図1のような装置を用いて加熱し, 酸素と化合させた。表1は,はかり取った銅粉の質量と生じた酸 化銅の質量をまとめたものである。 り, あ 銅粉をすべて空気中の ガスバーナー 図1 班 a b C d e はかり取った銅粉の質量(g) 0.40 | 0.80| 1.20|1.60|| 2.00 生じた酸化銅の質量(g) Q.50 |1.00 | 1.50 | 2.00 |2.50 205045 実験2 a~eの班で,それぞれ。酸化銅の粉末4.80gに異なる質量 酸化銅と炭素粉末の混合物 の炭素粉末をよく混ぜて混合物とし,図2のような装置を用い て加熱したところ, どの班でも二酸化炭素が発生した。しばら くするといずれの班も気体の発生が止まり, c班の混合物だけ がすべて赤色の銅に変化していた。表2は, 加熱前に混ぜた炭 素粉末の質量と加熱後の試験管に残った粉末の質量をまとめた エネルギと ものである。 図2 班 a b C d e 混ぜた炭素粉末の質量(g) 0.12 ) 0.24代t0.36 0.48 | 0.60 試験管に残った粉末の質量(g)|4.48| 4.163.843.96 | 4.08 素 32 実験3 図1のような装置を用いて、崩粉3.00gを加熱し,質量をはかったところ, 3.70g あった。

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こちらの問題についてです。答えは「1」なのですが、なぜ「2g」ではダメなのですか??教えていただけたらありがたいです

問6 Kさんば、石灰石どすい塩酸の反応について調べるため,次のような実験を行った。 これについて, あとの各問いに答えなさい。 【実験1] 図のように,三角フラスコに石灰石を入れ,うす 水で満たしておいた試験管 い塩酸を加えて反応させ,発生した気体を試験管に 集め,その気体の性質を調べた。 三角フラスコ 石灰石 うすい塩酸 水 [実験2) 次のD~6の順に操作を行った。 図 05個のビーカーA~Eにうすい塩酸を 20cmシずっ入れ, ビーカーごとに質量を測定した。 る の ビーカーAに, 石灰石の主成分である炭酸カルシウムを0.50g加えたところ, 反応が起きて気 体が発生した。 67133 77 反応が終わった後のビーカーA全体の質量を, ふたたび測定した。 ④ 加える炭酸カルシウムの質量を0.50gずつ増やし,Bに1.00g. Cに1.50g, Dに2.00g, Eに 2.50gの炭酸カルシウムを加えて, ③と同じように反応後のビーカー全体の質量を測定した。 6 0~のの結果をまとめたものが表1である。 66,62 65,96 66 表1 A B C D E うすい塩酸とビーカーの質量[g] 加えた炭酸カルシウムの質量[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 65.41 65.20 65.12 66.10 66.05 0.50 1.00 1.50 d 2.00 2.50 4 65.69 65.76 65.96 67.33 67.78 さ V8ま (C22/049/(0boyo97)つ a66

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