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物理 高校生

この問題の(エ)と(オ)で、自分の考え方ではどう間違っているのかがわかりません。(エ)は速さなのでm/sを使ってL/2L/3vとしました。(オ)は比を使って求めました。この考え方ではダメな理由をお願いします。🙇

36. 〈木材に打ちこまれた弾丸> 図のように,水平な床上に置かれた質量 M 〔kg〕,長さL〔m〕の 木材に,質量 m 〔kg〕 の弾丸を水平に打ちこむ。 弾丸は木材の中を 水平に進んでいく。弾丸が木材から受ける抵抗力は,速度や場所に よらず一定として次の空欄を埋めよ。 ただし, 木材と弾丸の運動は 直線上に限られ,弾丸の大きさは無視できる。 L m M 木材を床に固定し,弾丸を速さ” [m/s] で打ちこむと 1/3の深さまで進入して止まった。 このとき,弾丸が木材から受けた力積の大きさは ア [N.s], 抵抗力の大きさは 〔N〕, [イ [N] である。 よって, 弾丸が木材に進入してから止まるまでの時間は,ウ〔s] で ある。 また, 弾丸が木材を貫通するには,エ xv [m/s]以上の速さで打ちこまなければ ならない。 木材を固定せず, 床面がなめらかであるとき, 弾丸を速さ(エ)×vで打ちこんでも木材を貫 通しなかった。 弾丸は,オ ×L〔m〕の深さまで進入し, それ以降は木材といっしょに一 定の速さ xv [m/s] で動いた。 [18 大阪医大〕

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化学 高校生

問5 マーカー部分がなぜこの数字になるのか分かりません💦教えてくださいm(_ _)m

緩衝液は,酸や塩基を少量加えてもpHがほぼ一定に保たれる働きをもつ溶液である。一般に 弱酸とその塩、または弱塩基とその塩の混合水溶液が緩衝液になる。ここで,弱塩基である アンモニアNH』とその塩である塩化アンモニウム NH 4 C1 の混合水溶液について考えてみる。い ま、0.10mol/LのNH3 水溶液に NH4C1を溶かし,電離前のNH3と NHCl の濃度がそれぞれ 0.10mol/Lであるような混合水溶液 1.0L をつくった。この混合水溶液のpHは以下に示すような 手順で求めることができる。 (a) NH3 水溶液では,次式のようなNH3の電離平衡が成立する。 (I)様(ベト (1)式の電離平衡は,NH3 水溶液に NHCI を溶かしてつくった混合水溶液についても成立する。ま た。混合水溶液中のNH 4 CIはほぼすべて電離し、この電離は 1. のように表される。混合水溶液中では,アンモニウムイオンNHが多量に存在することになる ので、(1)式の平衡は NH3 水溶液の場合と比べて著しく(ウ)に偏っている。したがって,この 混合水溶液では NH3 の濃度 [NH3] は 0.10mol/Lにほぼ等しいとみなすことができる。また, NHC1はほぼ完全に電離しているので,NH4の濃度 [NH4] は 0.10mol/L とみなすことができ る。 (1)式の電離平衡における電離定数 K は塩基の電離定数といい, [NH3], [NH4+], および水酸 化物イオンの濃度 [OH-] を用いて、 次式のように表される。 K₁ = (I ..... (3)SI-H K は温度が一定のとき一定の値を示す。 また, [OH-] は水のイオン積Kw と水素イオン濃度[H+] を用いて, [OH-] = ((*)252 .........(4) と表すことができるので, (3)式と(4)式を用いると, 混合水溶液の [H+] は, [NH3], [NH4+], Kb, Kw を用いて [H+] = (() .........(5) となる。ここで(5)式を用いると, 下線部(a) の混合水溶液のpHを求めることができる。 25℃で は,K = 1.8 × 10-5mol/L, Kw=1.0 × 10-14(mol/L) 2 であり, [NH3] と [NH4+] については前 述の近似を用いることができるとすると,[H+]はキ) mol/Lと求まる。 したがって, pH は (ク)となる。 では、NH と NH4Ciの混合水溶液のpHの変化を考えてみよう。混合水溶液に強酸を少量加え た場合、強酸から生じるH+は(ケ)と反応して()になるため, [H+] はほとんど増加せ ずpHはほとんど変化しない。また、この溶液に強塩基を少量加えても,強塩基から生じる OH- は(サ)と反応し(シ)と(ス)になるので, [OH]はほとんど増えず, [H+] もpHもほ とんど変化しない。一方, NH3とNHCの混合水溶液に水を加えて薄めた場合にも, pHはほと 変わらない。 (b)

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理科 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、7.9Lになります。

表2 比較項目 Ⅱ 生活の中で使われる様々な製品の素材の性質を表2のように整理し、 わかったことをノートにまとめた。 2 7 3 4 15 6 平均的な 耐熱性 電気を 密度(g/cm 60℃まで 120℃まで260℃まで 燃えにくいくさらない さびない 通しにくい 成形や加工 製品の素材 耐える 耐える 耐える がしやすい」 ABC 木 0.44 陶器 2.25 銅板 8.96 O D 鉄板 7.87 0 E アルミニウム板 2.70 ポリエチレン F 1.39 テレフタラート G ポリエチレン 8.95 O × Hポリプロピレン 0.90 O ポリ塩化ビニル 1.40 0 × J ポリスチレン1.06 40000 x XXXX △ OOXXXO 0000 × × △ xololololo lolololol XOOOOX △ × DO × X- Ax00000000 ○当てはまる, △:一部当てはまる, x: 当てはまらない [ノート] 金属とプラスチックは、か きという点で共通した性質をもつが, 異なる性質もある。 金属は、 < という点や耐熱性から, 鍋などの調理器具に多く利用されている。一方, プラスチックは 軽く、持ち運びやすい。 また, けという性質もあり, 感電などを防ぐために電気製品に利用 されている。 しかし, プラスチックの性質から,その普及にともなう。 問題も生じている。 (1) ノートのか~ けに当てはまる最も適切な比較項目を表2の1 数字を書きなさい。 ただし, かけには、異なる比較項目が入る。 また、か ~ 7 から1つずつ選び、 きの順序は問わない。 (2)5.0g のポリエチレン製の袋1枚を燃焼させると, 15.7g の二酸化炭素が発生した。 二酸化炭素 1.0Lの質量を2.0g とすると, 燃焼で発生した二酸化炭素は何Lか, 小数第2位を四捨五入して、 小数第1位まで書きなさい。 まりの5~ しから

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