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理科 中学生

解説わかりやすく教えてください😭解説見てもわかりません

6 器b [実験 〕 ① 図1のように,電源装置,電 流計,電圧計,端子 a, b, スイッ チ, 電熱線P, 導線を用いて回 路をつくった。 スイッチを入れ, 電圧計が (2 0.5V を示すように電源装置を調 整した。 このときの電流計が示 す値を記録し, スイッチを切っ [V] 電熱線に流れる電流と電熱線の発熱について調べるため,次の〔実験〕 を行った。 図3 図 1 図2 電源装置 電源装置 +99- 電源装置 +09- スイッチ スイッチ X スイッチ 端子 b 端子 a 50 電熱線 P 50 ・電熱線 P 電熱線 P 電熱線 Q 15 電熱線R 770 た。 ③ 電源装置を調整して電圧計が示す値を1.0V, 1.5V, 2.0V に変え,それぞれの場合について, ②と同じことを行った。 ④次に、図2のように, 電熱線Pと電熱線Qを並列に接続して回路をつくり,②と③と同じ ことを行った。 (5 さらに、図3のように, 電熱線Pと電熱線Rを並列に接続して回路をつくり,②と③と同 じことを行った。 電熱線a 図1から3までのX,Yは電流計, 電圧計のいずれかである。 また,図 4 は, 〔実験〕で得られた結果をもと に,横軸に電圧計が示す値を,縦軸 に電流計が示す値をとり、 その関係 をグラフに表したものである。 図4 図5 図3の 電源装置 1.2 とき +O O- 電 1.0 計 0.8 が スイッチ 示 0.6 す 値 0.4 電熱線 [A] 図2の とき 図1の とき 47 図5のように,電熱線 Q と電熱線 Rを並列にして回路をつくり,〔実 験] の②と③と同じことを行った。 このとき,電圧計が示す値と電流計 0.2 電熱Q 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電圧計が示す値[V] 電熱線R とは が示す値の関係はどのようになるか。 横軸に電圧計が示す値を, 縦軸に電流計が示す値をとり、 その関係を表すグラフを図6 にかきなさい。 図6 1.2 〈 愛知県 > チャレンジそれぞれの回路の電圧計が示す値を同じ にして考えよう。 P=105 47.22 69 = 50 15 15 = 1522 10.4 電流計が示す値 1.0 0.8 0.6 0 151253 22 [A] 0.2 計+=1515 15 15 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電圧計が示す値 [V]

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物理 高校生

(4)の解答、解説が欲しいです。

水平な台の上に質量mの物体Aを 置き,図のように自然の長さのゴム ひもBを取りつけた。 ゴムひもの右の 端を持って水平方向にゆっくりと引く と, ゴムひもが自然の長さからα だ け伸びたときに物体が動き始めた。 そ の瞬間にゴムひもを引くのをやめたと x=0 x=1 A B m x ころ, 物体ははじめの位置からだけ移動して止まった。台と物体の間の静止摩擦係数 をμ, 動摩擦係数をμ', ゴムひもが自然の長さからy伸びたときの弾性力は,kを比例 定数としてky とする。 重力加速度の大きさをgとする。また,μμ'とする。 (1) 物体が動き始めたときのゴムひもの伸びとの関係を示せ。 (2) ゴムひもが1+αの長さに伸びたときにゴムひもに蓄えられている弾性エネルギー を求めよ。 平をすべりださせ (3) 物体が止まるまでに摩擦力がした仕事を求めよ。 (4) 物体が止まったとき, ゴムひもがたるんでいたとする。 μとμ'の間にはどのような 関係があるか, a, b を含まない不等式で示せ。 のはいくらか。 (5) 物体が止まったとき, ゴムひもが自然の長さよりも伸びていたとする。 このとき, ゴムひもにはエネルギーが蓄えられていることに注意して, 移動距離6をm, g, k, 世, μ' を使って表せ。

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数学 高校生

公務員の勉強をしようと数的推理から入ったのですが集合の説明が難しくてわからなかったので誰か分かりやすく説明して欲しいです

重要度 ☆★☆★ 11. 集合と論理 を使えるようにしておくことです。 集合や論理に関する問題は、公務員試験では必須です。 本節の目標は、対ド モルガンの法則 三段論法など、 oo 本部の全体像 1. 集合の表し方 (1) ・ベン図・・・集合の全体像や包含関係を見る場合に適する ・交わりと結びの関係n (AUB)=n (A)+n(B)-n (A∩B) ・全体集合と補集合・・・n (U)=n(A)+m(A) 3集合の要素数(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C) -n (AMB)-n(BNC)-n(CNA) + n (ABC) AnB A ANKEYWORD 全体像 テキスト 演習問題 理解していますか! ベン図 交わりと結び 集合の包含関係 命題逆裏対 ドモルガンの法則 三段論法 命題の並列化 4. 集合の包含関係 AはすべてB. ASB Aの一部はBA∩Bが必ず存在 AはBでない・・・・・・ AB=p 5. 命題 ・命題・・・仮定と結論, 「P→Q」 n ・逆・対偶 ・・・・・・ 逆・裏は必ずしも真ならず、 対偶は原命題と真偽が一致 「P→Q」逆→ 「Q→P」 裏 <対偶 裏 「P」→「Q→P」 2 2. 集合の表し方(2) 3つの条件の可否による分類・・・・・・縦 横 四角枠の表 ・2つ以上の領域にまたがる数値・・・・・境界線上に数値を記入 6.ド・モルガンの法則 ・ド・モルガンの法則・・・ PAQPVQ, PVQ=PAQ 7. 三段論法 ・三段論法・・・「P→Q」 「Q→R」 のとき 「PR」 031 3. 集合の表し方(3) "少なくとも~” ••••••線分図を描く 持たないもの”が最大集合2つずつの交わりについて考える 8. 命題の並列化 IP→Q. •P→QAR PVQ→R P-R P-R. Q-R 判断推理

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