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数学 高校生

数列の部分分数分解 斜線で消えるところが最初と最後だけか、そうではないか確認するには何個か代入する作業をしていくしかないのですか? 簡単に見分けるポイントなどあれば教えてください

448 n(n+1)(n+2) 数学Ⅱ 第4章 「次の別の和Sを求めよ。 基本 26 分数の数列の和の応用 3・4・5 ( 三角 272 1 √3+√5' 形で表す。 1 √n + √n+2 [2]で作った式にk=1, 加えると、隣り合う項が消える。 2.3 ( 基本例題25 と方針は同じ。 まず、第k項を部分分数に分解する。 (1)つときは、解答のように2つずつ組み合わせる。 よって (1)(+2)を計算すると +(火) 2 = k(k+1)(k+2) 1/(k+1)(+1)(k+2)} (2) 有理化 すると,差の形で表される。 (1) 第項は (+1) (k+2) であるから = = = [k(k+1) (k+1)(k+2) 5-(1-2-2-3)+(2-3-3-4)+(3-4-5) 7枚)(n+1)(n+2)}] 1 =1/11/12(n+1)(n+2) 1 (n+1)(n+2)-2 n(n+3) 22(n+1)(n+2) (2)項は 1 Th++2 4(n+1)(n+2) √k-√k+2 +√k+2 (√k+√k+2) (√k-√k+2) 1 (√k+2-√k)であるから S=(-1)+(√4-√2)+(√5-√3) ++(n+1-1)+(√n+2-\)} =/12 (√n+1+√n+2-1-√2) 次の数列の和Sを求めよ。 @ 26 (1) (2) 1 1 1 1・3・5' 3・5・7' 5・7・9' 1 13'35 部分分数に分 参考事項k P.440 基本例題 19 (1), それには, p.441 で述 数列{an) の項 表されるとき 途中が消えて だけが残る。 検討 次の変形はよく k(k+1)(k+2) =1/21 (+1) ( 分母の有理化。 1 連続する整 (k+1)=k(k+1 これはf(n)=1/1/13 (k+ 例1の結果を利 例 2 例題 19 ( (3k-k)= また,例 2 例 3 k² 更に連続す k(k 途中の と変形でき ±√5, ±√nが消える。 (2n-1)(2n+1)(2n+3) と求められ ることで簡 また、(*】 54 ka k

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理科 中学生

Q. 酸とアルカリ  (2)グラフの問題についてです。  頭が混乱して状況が整理できません💧‬  どのように考えればスッキリ理解できますか?

(2) (b)にあてはまる内容を、簡単に書きなさい。 (3) 下線部のように確認できる理由を、簡単に書きなさい。 6 酸とアルカリの反応 体積の比が1:1でちょうど中和する塩酸 Aと水酸化ナトリウム水溶液Bがある。 図の ような回路をつくり、 ステンレス電極と塩酸 A 50cm を入れ、 5V の電圧を加えたところ、 水溶液に電流が流れた。 これに、水酸化ナト リウム水溶液Bを5cmずつ100cmまで 加えてよくかき混ぜ、 そのたびに電流が流れ 6 本誌 豆電球 電源装置、 (1) 4120 ステン トレス 電極 るかどうかを調べたところ、 すべての場合で電流が流れた。 電流計 (1) 水素イオンと水酸化物イオンが結びついてできる物質は何か、 化 学式で書きなさい。 (2) 水酸化ナトリウム水溶液Bを加えていったとき、 水溶液中のイオ ンの総数はどのように変化したか。 最初に塩酸 A50cm の中にあ った水素イオンの数をn個として、解答欄のグラフに表しなさい。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液 Bを50cm加えたとき、 水溶液は中性 になっている。 このとき、 水溶液に電流が流れた理由を、 水溶液中 に存在するイオンの名称を示して書きなさい。 水溶液中のイオンの総数 個 2 5n 3n 2n n | > P.50.64~65 25 50 75 100 水酸化ナトリウム水溶液Bの体積 [cm] 水溶液中に塩化物 ③3 イオンとナトリウムイオン が存在しているから。 長野改 4 (1)

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化学 高校生

 (4)についてです。解説の①にあるように、1H2Hと2H1Hは同じ分子であるのに、なぜ、1H2Hの存在する比を2倍するのですか?  

89. 同位体と天然存在比・ 解答 (1) 2.0×10-23g (2) 1.008 (3)6種類 (4) 1.0:2.3×10 -4 解説 (1) 炭素原子12Cのモル質量が12g/molなので, 6.0×1023 個 の炭素原子12Cが12gとなる。 したがって, 1個の 12C の質量は, MENOM.re 12g -= 2.0×10-23g 6.0×1023 (2) 原子量は,各同位体の相対質量と, 天然存在比から次のように求め られる。H については,極微量であるため,無視できる。」Y調査 (D) A- (1) 1.00785 × 99.9885 100 +2.014102x- 0.0115 100 =1.00785× 99.9885 + (1.00785+1.006252) X- 100 0.0115 1002 =1.00785× 100 100 +1.006252× 0.0115 100 -=1.0079 (3)'', 'H2H, THSH, 2H2H,2H3H, 3HSH の6種類があると考えられ る。 1HSH と2H2H は質量数の合計は同じであるが, 違う分子であり, 質量も異なる。 001) (A- 0383) OM OYN Clom ① HH HH HH と A (4) 最も多く存在するのは 'H'Hであり,次いで 'H2H(2H'H)である。 これらの分子が存在する比は, 1個目の原子の天然存在比と2個目の原×金 子の天然存在比の積で表される。また, 'H2H と2H'H の存在する比は同 じなので,H2H の存在する比を2倍する。 したがって, ('H'H の存在する比): ('H2H の存在する比)×2 3H1Hなどは同じ分子で あることに注意する。 TOX OHS ②各分子の相対質量の和 は次のようになる。 OXH³H: 4.01829 =0_999885×0.9998850999885×0.000115×2 =0.999885: 0.000230=1.0:2.3×10-4 lom 2 CO2H2H 4.028204

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数学 高校生

等差数列 <0となる理由がわからないです。教えてくださいー

。 培数 000 423 指針 2の 倍数 6+1 式を Sの最大値はである。 基本例 8 等差数列の和の最大 初項が55, 公差が 6 の等差数列の初項から第n項までの和をSとするとき, 項の値, 和の値の大きさの イメージは,右の図のよう になる。 [京都産大〕 1 基本 2,6 1 項の値 章 和の値 負 iF ME ~6の 解 (1) S 公差は負の数であるから, 第k項から負になるとす ると, 第 (k-1) 項までの 和, すなわち 正または 0 の数の項だけの和が最大 となる。 ...... a₁ a 55 5 S₁ a₁ 増加 a1a2 ak-1 減少 Sk-1 aa2 a Sk ak+1 初めて負 Sk+1 になる : ak-1- 最大 ak I 減少 ak+1 1等差数列 100, 公差 3, から _{2・100+ (341) n{2a+ (n-1)d) CHART 等差数列の和の最大 最小 αの符号が変わるnに着目 初項 55, 公差 -6 の等差数列の一般項 α は an=55+(n-1)・(-6)=-6n+61 解答 an < 0 とすると -6n+61<0 -(1◄an=a+(n-1)d すな 61 これを解いて n> =10.1... 6 250=100, よって n≦10のときan>0, 100=200, n≧11 のとき an < 0 0-50+1=51 1=102, =198, 34+1=33 別解 1 Sn= == 公倍数は6 -n{2・55+(n-1)・(-6)} =-3m²+58n =-3(n-2)²+3.(29)² o=-6・10+61=1 して α11=-6・11+61= -5 ゆえに, Snはn=10のとき最大となるから, 求める最大値 指針 ★ の方針。 1 は -10{2・55+(10-1)・(-6)}=280 2 等差数列の項は単調に増 加または減少和の最 大・最小は頭の符号の変 わり目に注目して求める。 別解は、Sn の式を平方 完成する方針の解答。 の公式 29 [_A)+n([B]] nは自然数であるから, に 3 YA y=-3x2+58x はい 29 -=9.6...... 3 対応さ 学 A] を 最も近い自然数n=10のとき 最大値 So=-3・102+58・10=280 をとる。 0 811 x 9 2910 3 練習 初項-200, 公差 3 の等差数列{a} において,初項から第何項までの和が最小とな ② 8 るか。また,そのときの和を求めよ。

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数学 高校生

数学の仮説検定の範囲です。答えは青ペンで書き込んである通りです(汚くてすみません) 仮説検定の問題を久しぶりに模試で解いてみたら、しっくりこなかったところがあったのでそこについて教えて欲しいです。一つ一つの言っていることは理解できるのですが、なぜ知っていると回答する割合と... 続きを読む

(4) 太郎さんは、自分の住むA市にキャンプ場がつくられる計画があること を知った。 そこで, A市の市民全体のうちA市にキャンプ場がつくられる 計画があることを知っている人の方が多いかどうかに興味を持った。 A市に住んでいる人からかたよりなく選ばれた35人に, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っているかどうかをたずねたとき. どのくらいの人が「知っている」と回答したら, 「A市の市民全体のうちA 市にキャンプ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多い」 といえるかを. 次の方針で考えることにした。 ・方針 ・「知っている」と回答した人数をN人 (0≦N35) とする。 ・“「知っている」と回答する割合と、 「知っている」と回答しない割合 が等しい” という仮説を立てる。 この仮説のもとで,かたよりなく選ばれた35人のうちN人以上が 「知っている」と回答する確率が5%未満であれば、その仮説は 誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は誤っていると は判断しない。 (%) 160 140 120 10.0 8.0 6.0 4.0 2.0 0.0 012345678910111213141516171819202122232425 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 (枚) 表の枚数 実験結果を用いて, 35枚の硬貨のうちN枚以上が表になった割合を、 35人のうち N人以上が「知っている」と回答する確率とみなす。 方針に従うと、A市の市民全体のうちA市にキャンプ場が作られる計画 があることを知っている人の方が多いといえるのは、「知っている」と回 答する割合と。 「知っている」と回答しない割合が等しい”という仮説が である。 実験結果より、表の枚数がN枚以上となる割合が5%以上となるNの うち, 最大となるものは,N=ヌネである。よって, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多いといえる整数 Nのとり得る値の範囲は ノ である。 次の実験結果は, 35 枚の硬貨を投げる実験を1000 回行ったとき,表が 出た枚数ごとの回数の割合を示したものである。 の解答群 ⑩ 誤っていると判断される ① 誤っているとは判断されない 実験結果 0835 表の枚数 0 1 2 3 4 6 5 7 8 9 10. 11 ノ の解答群 割合(%) 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.1 0.0 0.3 0.4 1.7 23 13 14 15 19 21 20 22 23 18 16 17 表の枚数 12 割合(%) 3.1 4.4 6.1 11.3 11.8 14.6 11.8 10.5 8.0 6.3 4.3 2.6 26 27 32 33 34 35 28 29 30 31 表の枚数 24 25 割合(%) 1.4 0.7 0.4 0.1 0.0 0.1 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 ⑩ OSN≦ ヌネ ① ON ヌネ -1 ② ON≦ ヌネ +1 ③ 77 SN≤35 ④ ヌネ-1≦N35 ヌネ+1N35 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) -24- <<-25- -4

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数学 高校生

(2)についてです。どこが間違っているのかがわかりません。教えてください。

b = 2 C: Base. 8 216 6+2 8-2/ be 8:4+8-25 - 2 9 2.√6-2 Cosa 8 6426 = 12-213 -4.16-12.cose 4.6. よって 解答編 -61 B=135° したがって 以上から C=180°- (30° + 135°) = 15° c=√3+1, B=45°C = 105° またはc=√3-1 B=135°, C=15° (正弦定理を用いてから,cを求める 正弦定理により √2 2 sin 30° sin B was 2 よって sin B = x sin 30° √2 2 1 1 × 2 √√2 A+B+C=180° A=30°より, 0°<B<150°で あるから B=45° 135° [1] B=45° のとき C=180°- (30° +45°) = 105° このとき,Cが最大の角となるから, cは最大 の辺であり c=√3+1 [2] B=135° のとき C=180°- (30°+135°)=15° このとき, Cが最小の角となるから, cは最小 この辺であり c=√3-1 以上から c=√3+1,B=45°C=105° またはc=√31, B=135° C=15° (5) A=180°-(15°+45°)=120° 数学Ⅰ TRIAL A・B、練習問題 874-8928 -42 -2+6 -20 で 2016-12 X-216-252 =*4.16.12.cosa Cosa 20050 正弦定理により 2√3 C = sin 120° sin 45° 1 よって c=2√3 x sin45°× sin 120° =2√3x- x/ 1 2 X =2√2 √3 余弦定理により 整理すると b2+2/26-40 これを解いて b=-√√2±√√6 b0 であるから b=√6-√2 (2√3)²=62+(2√2-2.6.22 cos 120° -216+222 X-216-212 -65 416+412-2176-26 24-8 = 1080 (6) C=180°- (150°+15°)=15° B=C=15° より △ABCは二等辺三角形である から b=c 余弦定理により (1+√3)2=b2+c-2-b・ccos 150° が成り立つから √3 4+2√3=62+62-2・6・6・ 768 1050

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